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画像つきリポート 文中敬称略
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去る平成13年12月22日(土)、愛大落語会が行われました。豊橋の冬の風物詩とか言われている(というのはわたくしがよく使った情宣の文句)、この落語会も今年で34回目。
<左>公会堂の入口。ここをくぐって左側が受付。
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 受付でパンフレットをもらって下さい
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 開場を待つ公会堂中の風景。凛とした空気が漂う。
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<右>見たところいつもの公会堂とかわらない外観。しかし<下>歩道に面した所は工事中。「関係者以外立入禁止」なんて書かれるありさまで、とおりがかった方にしてみればここが寄席の会場とはとても思われないだろうと思うと残念でした。来年の今ごろには愛大学生会館前のような立派な庭が出来ていることでしょう。
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<上>愛知大学落語研究会顧問の、尾崎昭美センセイがお見えになりました。今回の落語会のパンフレットには、現在社会に警鐘を鳴らす反戦のメッセージがこめられています。
<左>歴代落研部員の名が記されたまねきにまなざしを向ける尾崎センセイ。
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今回の落語会の出演者は3年生が2人と短大を卒業する2年生が2人。4年生が不在なので出演のお祝いは短大の2人だけです。
<右>笑風亭風るーとと、笑風亭の皆さん <下>徒然亭花野と、徒然亭の皆さん
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<上>今回ピンチヒッターで落語会のポスターの寄席文字を書いた27期OB、徒然亭駿之助。
<左>まねき板もちゃんと1年生の芸名まで書かれているんですよ。32期OB、徒然亭龍昇の手によるものです。
わたくしは一枚看板をかかして頂きました。
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