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当ページのスタッフとしてネットを徘徊してる NaBe さんですが、しばらく連絡が無いと思っていたら、なんと車に跳ねられて、その後、風邪をひいていた様です。報告がありましたのでメッセージをご紹介します。 -------------------------【メッセージ】-------------------------- 実は、先日会社の帰り道にアクシデントが起きました。地元の駅で電車を降りて、歩いているとき、脇道から出てきた自動車に「ドン!」とぶつけられてしまいました。私は、反対車線に飛ばされました。そう、世間一般に言うところの「交通事故」というやつです。 運転していたのは、若い女性で、免許を取って10日、車をかって3日目だそうです。その女性は、涙目でおろおろし、周りの通行人は「何があった、どうした、どうした」と集まってきました。私は、すぐにむっくと起き上がり、おもわず「よし、何かのネタに使える!」と、どなり、ガッツポーズを取っていたそうです。(あとでその女性が教えてくれました) 警察官が3人きて、話をしようとすると、そのうちの一人が「あれ、被害者はNaBeか?」と聞いてきました。ふと、顔をみると中学の同級生でした。
同級生の警察官「あれ、被害者はNaBeか?」
幸いと言うか、とーぜんというか、体はなんでもありませんでした。 -----------------------【メッセージおわり】----------------------
う〜ん、かなり丈夫な方の様です。
週末は妻の実家で ゆっくりさせていただきました。どうも自分の実家よりも妻の実家の方が居心地が良いというか、自分の実家ですと、きまって親父と日本の景気の先行きなどについて問答になってしまうので頭が疲れるんです。 そのてん妻の実家ですと子供の面倒は、妻のお父さんお母さんが見てくれますし、今は空き部屋になっている義弟の部屋を貸してくれるので、ゆっくりと本を読む事が出来るのです。今回は義弟の蔵書である「吉田松陰(上下)」と、本屋さんで買ってきた「"うつ"もまた楽し」を読みました。 吉田松陰は昔、発禁になったレコード「金太の大冒険」で名前だけは知ってたのですが(笑)、兵学を学び幕末の志士として送った波乱な生涯には驚くばかりでした。そしてサブタイトルが「うつ気分と上手につき合う法」の方ですが、憂鬱でも無いのになぜ買ってしまったかというと、本の表紙に「こんな自覚症状はありませんか?半分以上マルのつく人は、ぜひ、この本を読んで下さい」と書いてあったのです。
【1】−朝は機嫌が悪いと言われる。 じつは、この表紙の問いの1.2.4.5.6.7.10にマルが付いてしまったんですねぇ〜、んで、これはヤバイ事か?と、心配になって買ってしまいました(単純・笑)。内容は、ストレスの多い現代、一人で憂鬱な気持ちになったり落ち込んだりせずに前向きな気持ちで上手に気分転換するには、身体を動かしたり趣味を持とう。という事でした。 私も時々落ち込んだり憂鬱な気分になったりしますが、なかなか気分転換したいとわかっているのに出来ないものです。本では「趣味は一人で楽しめるものが良い」という事でした。サークル的で相手や仲間が存在する趣味はライバル意識を燃やしたりして競争になってしまうと逆効果なのだそうです。 そして35歳〜40歳くらいまでには自分の趣味を確立しておくと、脳細胞の減少や動脈硬化といった老化現象のスピードが遅くなるという効果があるそうで、忙しい人ほど趣味を持ち、少ない時間を有効に使う事で頭の切り替えも上手になり、ストレスを溜め込まないで済むという事でした。 それではインターネットなんてのは趣味としてどうなんでしょう?。一人で楽しんでいるつもりでも、読めば色々と影響されるものですから、楽しくない事もありますよね。また、コミニュケーションを持つと「人間関係」というものが発生するので「一人で楽しむ」という趣味ではなくなって来る様に思います。そうだ、きっと「遊び」ですな、知的な遊び、本やラジオの様な娯楽ですな。という事は・・・、何かライフワークとすべき趣味を持たないと!・・・う〜ん、困った。(笑)
この日の日記は「私のファイル」へ【納豆】として登録しました。 トップページに出していたURL移行のお詫びスペースに『うろこ』というものを始めました。気に入ったフレーズや格言パロ、つぶやきなど、意味不明なものも随時表示します。時には目からウロコが落ちることを期待してます(笑)。日に2〜3回更新するかもしれません。お暇な時にチェックしてみてください。
こんにちはたくぶんです。たくぶんと言えばタコヴンというくらいで、私が密かにチェックしているページに" tacovun love "があります。その怪しいコンテンツの中で、今回更新された「3Dおやじ図鑑」の「カメラおやじ」は傑作でした、特にその特製おやじピンナップが、たまりません。 ■映画評論家の淀川長治さんが89歳で、お亡くなりになりました。4歳の時から映画を見始めてからずっと映画人生だった淀川さん。私も20年前、ラジオでやっていた淀川長治さんの映画評論は、よく聞いたものです。ご冥福をお祈りいたします。 当時、ラジオで淀川さん自身が言っておりましたが、テレビで映画の解説をはじめた当初は「さよなら、さよなら、さよなら、さよなら、・・・」と、幾度も言っていたのだそうです。しかし、次第に淀川さんが何回サヨナラを言うかで「賭」が流行してしまったので、サヨナラは3回だけに決めたのだそうです。
朝晩はめっきり寒くなりました。今回は、あなたが普段よく使う言葉の癖や、掲示板へ書き込みする文体でもって性格のマイナス面を探るという、ちょっとアヤシイ 【口癖でわかる性格】をアップしました。あなたには、どんな性格的なウィークポイントがあるのか・・・、ぜひ、やってみて下さい。 ちなみに、言葉づかいにみられる気質の事を分析してる本を参考にして書いたのですが、私はどちらかというと【4】を多用すると思うので「粘着気質で執念深く、過去にこだわる」という気質を持っているみたいです、・・・ストーカーかいなっ!(笑)。でもファッションに関しては、当たっているみたいです。流行を追わないタイプですね(というか面倒くさいもんで)。 町の役員の集まりの後で、懇親会がありました。しかし最近「俺の若い頃は」とか「昔は・・・」と話し始める、いわゆる回顧談というやつが多いですね(やっぱ歳だ)。お酒の席ですから、昔を懐かしんで楽むのは良いのですが、中にはストレス発散なのか、反発する様に「現在を否定」する人も居て困ります。 そんな人は、シラフの時も過去にとらわれたネガティブな思考をしていたりすので、昔を懐かしむの(ただのグチ?)も程々にしていただきたい。逆に、T氏の様に一人で浮いている方もいましたが、嬉しい事に小躍りして表現出来るのはとても羨ましい。 「喜び」とは、肉体的および精神的エネルギーが一気に解放された状態であるといいます。田中氏は(あ、言っちゃった)その嬉しさを全身で表現するので、こちらまで嬉しくなってしまいます。「喜び」とは、その欲求が突然満たされることから起こり、それまでストレスなり努力なりで、ボルテージが上がっている時ほどエネルギーが蓄えられ、一気に解放または充足されて、一気に発散されるので、その味わいは格別でしょう。喜びをあまり感じない人は、クールと言えば聞こえはいいけど、結局エネルギー不足なんですね。 全身でで喜びを表現出来る人は「心」が健康であり、他人の事まで喜べる人間になれる様ならもっと素敵ですね。無理にクールを装っていると自分の喜びに鈍感になるだけでなく、他人にも共感出来ないひねくれ者になってしまいます。最近は、様々なメディアからの刺激で感性が麻痺してしまったのか、それとも現在や未来に向かっての自信が持てない為か、暗い人も結構見受けられました。まあ不景気といえばそれまでですが、もっと陽気に、そして何事もポジティブに受け取って暮らした方が楽しいですよね。 11/09−「私のファイル」のコーナーに「アスピリンの効用」を登録しました。 ユーミンのベストアルバム「ノイエ・ムジーク」(なんていう意味?)を買ってきた、初回プレス限定版だ。どこが限定なんだと思ったら「卒業写真」がspecial trackと書いてあったので、たぶんこれがオマケなんだろうが、ユーミン初のベスト版に卒業写真が入っていないとなると、次のプレス版は価値が半減というか、買う人はいるのだろうか?と首をかしげて寝違えそうである。 初回限定版、期間限定、限定生産などと、日本人はつくづく「限定」に弱い民族だ・・・と、わかっていても買ってしまう私は根っからの日本人か。体型も古代大和民族保存会会長クラスである。それにしても31曲入って3800円はお得だ。なんなら38曲入れてくれれば税込みで1曲100円丁度だったのだが・・・(すいません調子こきました)。 初回限定版のマスターCDに31曲入っているのに、次回は、わざわざ1曲削除したマスターCDを作るってことかぁ〜。「限定にするから絶対買え」というのも、商売だから仕方がないか。ユーミンのコンサートへ行った時に、会場では今までのアルバムを全部売ってたけど、何年後にもコンサート会場では初回限定版を売っていたりしてね(笑)。え〜、曲目は次のとおりです。
【Disc 1】
【Disc 2】 † ううっ、なんて懐かしい曲ばっかりなんでしょ・・・やっぱ歳かな? 本屋さんで立ち読み していると、何故かトイレに行きたくなる、とくに大きい奴。同じように駅に行くと小さい方がしたくなる。何故だろう?。まあ、駅の場合は歩いていて涼しい構内に入ったからという様な理由で小さい方をもよおすのではと思うのだが、本屋さんでは大きい方をもよおすのだ。 本屋さんへ行く日は 家でするのを忘れたとか、本屋さんでしようとして我慢している訳ではない。毎朝ちゃんと済ませているし、私の場合は一日一回のペース。そして我が息子も本屋さんで必ずと言っても良いほどウンチ(あ、言っちゃった)をする。私よりも確率が高いのである。 ひとが何か面白い本が無いかと探しているのに、「パパうんち!」と大きな声で呼ぶのである。静まり返った書店内なので、余計に恥ずかしい。先日はビデオレンタルショップで同じ様な現象が起きた。理由はすぐに判明した、そう、貸本もやっている店だったのである。 やはりウンコと本とは相当に強い「何か」がある様に思えてならない。しかし、それを理論立てて説明したり立証させる術が無いのが、悔やまれる。あなたや、あなたの家族はどうであろうか?、もしかして書店へ行くたびにトイレを利用してはいないだろうか?。 ◆ 遅れて誠にすいません。「リンクの部屋」に7Web登録しました。 ◆ 5日分は【え?何か言った?】として「私のファイル」コーナーに登録しました。 なぜか今日は寿司な気分。でもうちの家族はエビしか食べない奴1名、イクラとウニとアナゴが大好きな方1名、そして寿司を食べない奴が約1名と私とで構成されている。寿司といっても、とても寿司屋のカウンターなどでは食べられるハズもなく、回転寿司へ行くのだが、近頃の回転寿司は出てくるものが寿司だけではないので、うちみたいに寿司を食べない構成員が居ても大丈夫。 店内に入って席に座ると、さっそく各構成員はそれぞれにイクラとサーモンとアナゴとウニと甘エビとホタテとマグロと中トロとタマゴをキープ。目の前に並べられた皿の、金色模様が気になるが、本格寿司屋へ行く事を思えばこれくらいの贅沢は許されるハズだ。メニューからイカソーメンとカツオたたきを注文し。サラダ巻き&梅巻&鉄火巻き&納豆巻きをゲットしてバクバク食う!。 構成員最年少で寿司の食えない小僧は、なんと刺身の盛り合わせを注文しやがった。この男、寿司が食えないくせに、刺身が大好物なのである。そう、スシメシが食えないだけなのだ。ご飯を食べない分、刺身を腹一杯食べて、デザートにプリンだぁ。やっ、やめろぉ〜っ!・・・と叫んだ。(もちろん心の中で) ◆ 姉妹Web「マンションの管理人」が日誌を更新。 「素敵な言葉1」更新。投稿者は麻里さんと美樹さんです。Thanks! 「私のファイル」のコーナー内のタイトルを一部変更しました。 ■ 意に反して使えない言葉ばかりの【使えるネット用語】更新。
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