裸の少年@高木雄也
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やっぱり裸の少年って神だと思うー。
なんでこの番組のタカキってこんなに面白いんだろう・・・松浪焼き最高!!!!
2007/9/15 「道場黄門様と行く人形町グルメ」 道場六三郎&風間俊介&高木雄也![]()
ゆーや初めての黄門様ツアー。
ウン、思ったよりも似合っているんじゃないかな、その格好。
風間とだったらさー、もう絶対にゆやが助さんだよね!
(※助さんはおおらかで女好き故。さらに格さんは真面目で旅費などを管理していて風間にピッタリだから)
でもそんなに手ぬぐいを目深にかぶらなくてもよくない?タダでさえ見難い目してんのに(鬼)。
残念、弥七の風車キャッチはゆやにはまだ無理か笑。
■肉料理専門店 大和(中央区日本橋人形町2-8-3)
「文明開化の味 ○○鍋を食せ!」
文明開化といえば”牛鍋”だろう、と予測するご隠居様に、
高木「ぎゅうなべ?」
やばい、この語尾の上がった言い方に「ちゃんこ・・・なぁ・・・べ?」思いだしたっっ!!
あれ、ゆや風車持ってんじゃん。
早速地図を頼りにお店へ向かうご一行・・・くふふふ、この着物の裾の上げ方、ちょっと色っぽいね(蹴)
お店に到着すると、早速すき焼き用のお肉が出てきました。「おぉぉお!」って素直に喜ぶゆやかわいー。
ご隠居の行動を見て、自分も同じように卵をとき始めるんだけど、ゆや生卵平気なのかな?
料理番組に出て何が得って、ゆやの嗜好が暴かれるのがいいよね。
おっとビックリ、
いつもゆやの食べるシーンは大抵カットされるかもしくはオチに使われるから、
道場さんの直後にゆやのアップがくるなんて不意打ちだ〜〜〜
卵に絡めた大きめのお肉をパクリ
チラッ ←食べながら一瞬カメラを見るゆや
ちょっとーー!何で今カメラ見たのーーーー!!笑
何それ、「いいでしょーエヘヘー」とでも言いたいのかっ!!くっそ〜かわいいヤツめっ。
パッ ←顔を上げ、道場さんを見るゆやの顔がちょー嬉しそう
高木「あっはっ(笑)」
すみません、スタッフが笑ってますけど・・・
高木「笑いが出るほど美味しい!!!」
すみません、またもスタッフが笑ってますけど・・・
アンタ、スタッフ笑わせたら番組一だね。
何?!笑いが出るほど美味しいって何?!それ全然味が伝わらないんですけどーーーーーーー!
風間が店主に一人前の値段を聞いているにも関わらず、ゆや、全然どっか見てニコニコしてるし…
綺麗な手つきでお碗を持ってすき焼きを食べていると、
パシッ
きゃ〜ゆやが風車キャッチしたーーーーーーーーー!!祝☆初キャッチーーーー!!
キャッチの瞬間のゆやの驚いた顔かわいいなー。
風間「鍋に刺さるかと思った」
アタシは風間に刺さるかと思ったよ。
風車をキャッチしたゆやの指というか爪?綺麗だなぁ〜。せっかくなんだから「アブナイ」ももっと大きな声で言えばいいのにぃ。
■ビストロ周(中央区日本橋堀留町1-6-9 B1)
「地下に眠る赤と黄色の秘宝を探せ」
地図を片手にキョロキョロしながら歩いてマス。いいねー、なんか黄門様ご一行に馴染んできたよ笑。
お店を見つけ、顔を上げるゆやの横顔がほーんといい男☆
耳と襟足の髪の流れ方とかすっごくゆやに似合っているから、普段もそーやって手ぬぐい巻いていれば?
フフフ、地下を見つけ、もう一度地図見るとか演技細かいなー。ゆやエライなー。
こちらでいただくのは、オムライス(ランチ)850円。
おっと、このBGMは「プロポーズ大作戦」の挿入歌じゃないですか。テレ朝さんありがとうございます。
お、ここではいつもどおり3番目に食べるのか。
高木「とろっとろですね。うっわ、おいひぃ。」
左手で口元を押さえるのはオヤクソクとして、ゆや、右目に涙溜まってる?
「うわ、おいひ」の時の顔、ブ●イクだなぁ笑、まぁ、かわいいけど。←終わってる
ちょっ、ゆや突然どーした?!
風間が「是非一度足を運んでいただきたい」とかいい事言ってんのに、何突然右手払ってんの?!
新しい風車の飛び方に笑っているゆやがかわいい・・・
あーーーちょっとゆーーーや!!
風間さんと道場さんが一所懸命手紙の内容を予測しているのに、何あんた風車吹こうとしてんの!!!笑
ヤバイ、ゆやちょーかわいい・・・
もう本当ね、残念なんだけどゆーやが楽しそうだとアタシも楽しくなってくる。あーこーゆーのを”ゆーやバカ”って言うんだろうなぁ。
■松浪(世中央区日本橋人形町2-25-6)
「美食の波が押し寄せる鉄板焼き屋を探せ」
お店を発見し、その風情ある建物に一同が感動しているとゆやがボソリと一言、
高木「家みたーい。」
うん、率直すぎる意見だけど間違ってはないよね笑。
店内に入り席に着き、松浪焼きを待つ間に皆で話しているんですが、
ゆやの台詞にナレーションが被っていて何を話しているのか分からない…
運ばれてきたタネと見る時に思いっきり口が開いているゆやがアホ…まさに、ポカーンって顔しているんだもんっ。
こちらの名物お好み焼(松浪焼き)の具はあさりとネギだけで、ごま油を使って焼くそうです。
おっと、自分で焼くスタイルなのか。ゆやちゃんと焼けるかな、ドキドキ・・・。
生地にこしょうをいれ、鉄板にごま油を引き、いざ調理スタート!
ゆやもスプーンでタネを鉄板に流し込んでマス。このお碗を持つ手がもう本当憎らしいくらい綺麗。
ほら、見てよあの小指のそり具合!!笑
おっと、ここで風間さんからゆやへ質問が。
風間「高木出身は東京?」
高木「は、大阪です。」
風間「大阪?」
道場「大阪か?!」
道場さんが食いついてきました!笑
えーー何なに?そんなにゆやが大阪出身なのが意外なのかしら。
ちょっと、「無口なのに・・・」ってなテロップなによスタッフ笑。それじゃまるで大阪出身者はみんなやかましいみたいじゃないのよっ。失礼ね。
道場「あぁそう、大阪にしちゃあ、おとなしいね。」
風間「うん。予想外の答えだったなぁ。」
高木「(ニコニコ)」
この、何も言わずただただニコニコしているゆやの雰囲気がアタシはすっごくすーーっごく好きなのです(惚)。
てか、いつまでお碗を持ってんだゆや。早く焼き始めなさいって。
片面が焼きあがった所で、今度はひっくり返して裏面を焼いていきます。
ご隠居が見事なヘラ捌きでお好み焼を引っくり返すと、
風間「ご隠居やりますね、返しも。」
道場「このくらいはやれる。」
高木「はははは。」
風間「でも大阪(出身)がいますから。」
ちょっと風間ーーーーー鬼のようなフリヤーメーテーーーーーーー!笑
ぎゃーーーーー!!スタッフもドラムロールとかヒドイーーーーーーー!笑
だーってゆやがわさびも擂れない料理オンチだってコト知ってるでしょーーがっ。
オチに使うのヤメテよぉぉおおお!見ているコッチまで緊張してくるじゃないのよ〜う。
ドラムロールが鳴る中、両手にヘラを持ったゆやが、いざお好み焼の下に両側からヘラを入れ・・・・ってちょっとストーップ!
一旦収録止めてもらっていいかしら?
危ないのでゆやの右胸の前にあるウーロン茶をちょっと避けさせてもらいまーす。
ささ、ゆや続けて。
皆の見守る中、ニコニコ笑顔のゆやは、ゆっくりとヘラを上げてお好み焼を持ち上げ、
ん?どーしたゆや?
躊躇しているのか、全然ひっくり返さないんですけどこの男・・・早くひっくり返さないとこげるわよっ。
おっ、ここでBGMのドラムロールが鳴り止みました!!笑 ←スタッフGJ
えっ、ゆやどっちに返そうとしてる?手前?奥?
って奥かよ!!
グシャッ ←奥にひっくり返そうとするも勢いが足らず無残にもグシャっとくずれるゆやの松浪焼き
うはははははは!!笑いの神が降りてる〜〜〜〜〜!!!(爆笑)
だーってさ、大阪出身の流れから、さぞかしお好み焼は得意だろーってなって、ドラムロールまで鳴らされ挙句失敗って。
これ、お笑い芸人だったらカンペキな流れですよ高木さん!笑
あーいいわー、本当、高木はこの番組における自分の役割が何か分かってる。素晴しい。そりゃ風間さんも、
風間「空気読んでんなぁ、オマエ(笑)」
って褒めてくれますよ。
あーマジおかしいわっ。こんなにお腹痛くなるまで笑ったの久しぶり!!
あの照れるゆやの笑顔もかわいいし。やっぱり裸少って、ゆやって凄いなー。
両面が焼けたところで、おしょう油をかけていただきます。へぇ〜美味しそう〜。
ネギにもこだわっていると女将に言われ、ネギだけ摘んで食べるゆやがかわいい。
高木「美味しいですね。」
お、真面目にコメントしてるー!と感激したのも束の間、その後に出された蛤を食べて、
高木「やばいっすねー。」
・・・だーかーらヤバイとちょーウメェは裸少では禁止だって言ったでしょーーーがっ!!
■直木亭(中央区日本橋人形町2-6-11 2F)
「人形町に道場六三郎直伝のお店あり」
ゆや、「宣伝?」とか強気な発言だねそれ笑。
こちらは道場さんのお弟子さんのお店だそうです。ここでいただくのはコース料理8000円。
テーブル一杯に並んだ料理を見て、ゆーやさんが料理に顔を近づけて匂いをかいでます・・・ゆーや・・・。
まずはあん肝入りの南禅寺蒸しから。
風間と道場さんがしゃべっているにもかかわらず、一人黙々と南禅寺蒸しを平らげているゆや…風間にバレませんように。
高木「やわらかいっ。ふわふわしてるっ。」
続いてコースメインは鯛のあら炊きをいただくんですが、ゆや、人差指でほっぺをかくとか何かわいいことしてんのよ。
■七賢人の台所
そっか、道場さんの場合コック姿じゃないんだー。
このタスキ掛け姿もかわいいねゆーや。
でも、プププ、なんで眉毛の端っこが手ぬぐいに隠れてるかなぁ笑。そのスタイル面白いなぁ。
本日のメニューは道場六三郎特製里芋の煮っころがし。
えー、里芋を皮のまま脂で揚げるの?!油が飛びそうで怖いよーーーーー
上げた里芋の皮を豪快にタワシで剥いていく道場さんにゆーや爆笑中。
というワケで、ゆやが笑っている間に完成。今日も全くもって手伝っておりません笑。
そういえば、どこかのドル誌でゆやが里芋を上手に箸で掴めなくって苦戦したってルポを読んだけど、
あれ、そんなオモシロネタをカットですか?
高木「今までで一番美味しい。」
何と比べてって、そりゃ風間さん、ママと比べてなんじゃないの?
テロップに「17歳率直な感想」と出てます。ゆやに年齢はつきものなのか?笑
おっと、最後にでっかい里芋と格闘している!これが記事の元ネタかな?
ツルって芋を滑らせるゆやが見たかったよーーー。 ←結局流れず