百識 〜焼肉編〜

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焼肉 第1〜48識 2006/11/1

●藤ヶ谷太輔(3年)、有岡大貴(2年)、加藤冠(1年)、真田佑馬(1年)、高木雄也(2年)

この番組のBGM、かーなーり好きです。
そんなコトより、今日は大変です!ねぇいいの?本当に高木でスタッフ間違ってないの?!



<ミニドラマ>
あれ?!
ちょっとーーーーー!なんでーーーー?!
先週はブレザーだったのに、なーんで今週からジャケット着用してんのよっ!
しかも、しかも、ブレザーが茶色って・・・・・・・・・ビミョ〜(号泣)。
わーんっ、白ベスト姿のJrが見たかったよぉぉおお。
なんだよぉ、だったらまだフツーに紺ブレの方がよかったよぉ、って泣いている場合ではありませんよ。
今週はなんと!あの、高木雄也さんの登場です。
・・・嬉しいというプラス的感情よりも、不安や恐れのマイナス的感情が先行してしまうのは致し方ないことですよね。
だって高木さん、これまで殆どと言っていいほどピン仕事の経験がないんだから。
演技どころかロケすら未経験の新人なんだもんっ。
うぅ、本当に高木が出てもいいのだろうか。キャスティング間違ってないのかな、ドキドキ。

真田「ふざけんじゃねーよ!」
高木「ありえねぇんだよ!」

・・・藤ヶ谷じゃないが、何なんだコイツらは(爆)。
えぇ〜何で〜?何がどーなって高木さんと真田さんがケンカしてんのさ?え?たかきぃ何がありえねぇの?キミのダンス?
それならお姉さんもうとっくに慣れたけど?(蹴)

真田「何がありえねぇんだよ!」
高木「全部ありえねぇんだよ!」

・・・あぁ、高木さん、台詞言う時の口元が歪んでいてメッサ変です(蹴)。
でもでも、そのポケットに片手を突っ込んでいるお姿は、メッサステキです(惚)。
ウンウン、高木さんはね、真正面よりも横向きの方がいい男だと思うの。 ←それって褒めてないし

加藤「ちょーっとちょっとぉ、2人とも、落ち着いて。」

真田・
高木「「オマエは黙ってろよ。」」

加藤の役オイシー!
戸惑う藤ヶ谷に被って立っている高木さんの横顔が猛烈に幼い。・・・たかきぃ、意外とホッペがぷっくりしているのね。

藤ヶ谷「あのぉ〜。」

瞬きしながら藤ヶ谷を見る高木の目がかーわーいーいーーーーー!!

真田・
高木「「何だよ!」」

藤ヶ谷「いえ・・・何でもないです。」

ここで顧問のイノッチ先生が登場。
睨み合う真田と高木を見て、男同士でキスの練習なんてやめろとトンチンカンなコトを言うイノッチを無視して睨み合う二人…
いいわ〜この真田を見下ろす視線ってばステキだわ〜。

イノッチ先生「で、ケンカの原因は何なんだ?先生何だって話を聞くぞ。」

真田「コイツ、焼肉はロースが一番ウマイなんて言うから。」
きゃはは〜、真田にコイツ呼ばわりされるたかきぃしょぼ〜い!

バン! ←両手で机を叩いて立ち上がるたかきぃ

高木「一番旨いから旨いって言っただけだろ!」

・・・プッ、ケンカの論点がくだらな過ぎる・・・ダメだ、こらえろ、こらえるんだアタシ!

真田「ふざけんな。誰がな、どう考えたって一番旨いのはカルビなんだよ!」

高木「どんだけ油が好きなんだよ。」

・・・ブッ、

無理ーーーーーーーーー!!
うはははは〜、ゴメーン!
初めて見るたかきぃの演技に、笑いを必死に堪えていたが、もーダメだ!お腹イタイ!(大笑)
うん、いいよ、とりあえず表情だとか台詞回しだとか、演技のことはこの際置いておいて、
ねぇ高木さん、「どんだけ油が好きなんだよ」ってその台詞はどーなのよ!(爆笑)
いいじゃん!カルビが好きだって!
そんなツッコミされたらそりゃ真田の声も裏返るさ!(笑)

うん、イノッチいいこと言った!とりあえずアタシが落ち着こう。フ〜。

高木「だってイノッチよぉ、」

うぎゃぁぁぁ、せっかく落ち着こうと息を整えたばかりだってのに、まだしゃべるのかよ高木さんっ!台詞多すぎ!
しかも、「イノッチよぉ」って(爆)。
キミ、それ3、4年前に言っていたら確実にこの世界から消えていたよ(蹴)。

高木「焼肉はロースだろ?」

うん、ステキなのよ。
「だってイノッチよぉ」って言う前に頭を後ろに反らせるトコとか、左後頭部の微妙なウェ〜ブ加減とか、とってもステキなんだけど、
あぁ〜その台詞が笑いを誘うわ。

有岡「くだらない!」

おぉぉおおお!とうとう有岡さんが沈黙を破って登場ですよ。
やっぱり大ちゃんもそう思う?もうね、本当、さっきから高木の台詞がくだらないのよっ。んもう大ちゃんからも言ってあげて!

有岡「焼肉で一番おいしいのはタン塩だよ。」

エェェェ?!アリーも焼肉部位争いに参加するのかよ!

高木「ツウぶってんじゃねぇぞ有岡!」

たかきぃ!「り」がおかしいよ「り」が!(爆笑)
ねぇねぇ、ここまでのお芝居を拝見させていいただいて思ったんだけど、高木さんって、もしかして舌足らずだったりする?


<百識 1〜31>
はぁぁぁぁ、ここまで長かったーーーー(笑)。
やっと百識スタートだよぉ。ちなみに本日のテーマは、ケンカの原因でもある「焼肉」。
ではレッツ百識!

さーて、小窓の高木さん、案の定表情に全く緊張感が見られません。いつもどおりボーっとしてます。
あっ、でも「何だ?」みたいな顔でモニターに近づくのはかわいいな。
第3識 唇を触るたかきぃがちょっと色っぽい
第7識 笑顔から一転、真顔になるスピードが速い高木さん。これってたかきぃの特徴だよね
第10識 目を細める一重なたかきぃ・・・フッ、あんた目がなくなってるよ
第13識 たかきぃ、口動かして何ブツブツ言ってんの?問題文を読んでいるの?
第16識 あ、また口もごもご動かしている。わ〜霜降りロース発言に笑ってるぅぅぅ、キ●イぃぃぃぃぃぃ(><)
第17識 「高木)いち。」←この言い方かわいい。不正解だけど。
第20識 ニヤって笑うこの顔!これよく歌中にやるのよね高木さん
第21識 頬杖キター!
第25識 アンタさっきから動き過ぎだよ!(爆笑) 顎に手当てたりして本当落ち着かないんだから
第29識 だーかーら問題読みすぎだってば!(笑)ナレーション聞いてないのかよ!


・・・ダメだ、今日は高木にロックオンで他の人たちが見られない・・・

MC)
窓際のイノッチを呼ぶのは毎度加藤の仕事なの?
高木さん、1人だけだら〜ってテーブルの向こう側まで手を伸ばしたりして、キミ、態度が自由だね。
高木「焼肉には歴史がある、ありますね。」
なんでそんなにまったりした言い方なんだろう。キ●イなぁ(笑)。
高木「深いですね。」
きゃっ、たかきぃのアップだぁぁぁぁ!(><)
ニヤニヤしちゃってかわいいなぁ〜。 ←間違ってる


<百識 32〜48>
第35識 問題を見て、パッとイノッチの方を見るたかきぃがちょっとかわいい
第38識 ここ、顔をイーってやってみたり、上目遣いで考えてみたりと、高木の表情に変化があって面白い
第40識 皆が「29!」って言っているのに、1人無発言な上、表情すら変えない高木さん、ちゃんと番組に参加して下さいよ
第44識 問題を聞いている顔が超〜かわいい!一瞬だけニヤって笑ったのもポイント高嗣!じゃなくてポイント高し!


MC)
ギャッ!イノッチ先生の長野博に関する注意事項伝達中、高木さんがアップに!(><)

高木「じゃあちょっと中に入ってみましょう」 ←突然高木ロケVTRが流れる

ゴン ←さわき倒れる

えぇぇぇぇえええ?!百秒リポートってももももしかして高木さん?!(驚)




<気になる百識を百秒リポート>
担当は高木。
今回はテーマが焼肉というコトで、第31識に登場した焼肉店@チャンピオンを100秒リポート。
あら、そこは思いっきり恵比寿の駅前じゃないですか。
えぇ〜、たかきぃ何近場でロケしてんのよぉ。キミも山形まで薪買いに行きなさいよー。
うっは〜、ハンディーだとアップ満載だから大変だコレ(笑)。たかきぃ、ヘラヘラしないでよ〜。

高木「恵比寿の人気焼肉店”焼肉チャンピオン”では、15種類の部位が1枚づつ味わえるということで、
    
ただ今恵比寿にやって来ちゃいました。」


スタッフカメラ映像の高木さん、何そのポーズ?ってかドコ撮ってんのキミ(笑)。

高木「食べ、ちゃいたいと思います。」  ←右手に持ったカメラを頭上に掲げ、左手はポケット、両膝を曲げて若干寒そうな高木さん

へ?こんな、どもるような言い方でOKなの?!ありえねぇぇぇぇぇ(笑)

高木「おっ、ありました。ありました。アレじゃないですか?」 ←お店を発見し喜ぶ高木

無理ーーーーー!!
高木のアップなんて恥ずかしいぃぃぃぃぃ。
やっばい、ヘンな汗出てきた(笑)。
たかきぃ、語尾が上がってます。嬉しそうだなぁ。お肉好きなのかな?

高木「ついに焼肉チャンピオン来ちゃいました。じゃあ、ちょっと中に入ってみましょう。」

看板→自分→のれんの順にカメラに映す高木さん。おっ、初めてのヒトリロケにしては上手いんじゃないの〜。

高木「すいませーん。」
高木、横目で店員にご挨拶(笑)。この笑顔はちょっとかわいい。

高木「こんにちは。忙しい中すいません。」
ちゃんと店員の挨拶に答えるなんて、なかなか礼儀がなっているじゃないですか、感心感心。

高木「え、すっごいメニューありますね。どうしてコレは、こんなにメニューがあるんですか?」
・・・やっぱりたかきぃって舌ったらずな気がする。
へぇ、チャンピオンって和牛1頭買いしているんだー。
だからこんなに部位の種類が豊富だそうで、この説明を聞いてフンフン頷いている高木の目が半開きで正直キ●イ。
たかきぃ!口閉じて!目に気合入れて!(笑)

高木「おぉ!すっげぇ。」
店長の説明にすっかり感心した高木さんは、早速焼肉をオーダー。

高木「はい、じゃあ早速焼肉チャンピオンのお任せコースを食べちゃいたいと思います。いいですか?店長。」
店長「はい!今全部15種類お持ちします!」
ここさー、たかきぃが自分を撮りつつ、おまかせメニューが書いてある紙を手に持ってカメラに見せているんだけど、
この高木のツメが超〜綺麗なの!特に小指のツメの形がめちゃめちゃ綺麗!
たかきぃ、女の子みたーい。

早速いくつかお肉が運ばれてきましたよ。お肉を撮りつつ、
高木「すっげぇ。これくらいなら、すぐペロっていけちゃいますよ。」
なーんかこの語尾の上がったしゃべり方がくすぐったい。
高木「じゃあ、食べちゃいますね。」
高木さん、さっきから「〜ちゃいます」が多いなぁ。何?それクセなの?

肉を1枚箸ではさみ、これは何のお肉かを店長に尋ねるたかきぃ。
高木「ザブトン!オレが一番食いたかったお肉!焼きまーす。」

たかきぃのヒトリ焼肉スタート。

店長「さっと焙るくらいで・・・」
高木「あ、本当ですか?超〜うまそう!」
へぇ、普通にリポートしてるよ。サスガ高校生、やらせりゃ出来るんじゃん。
高木「へへ、ヨダレ出そう。」
出すなーーーーーーーーーー!(笑)
ってゆーかたかきぃ、食べる前から笑顔だし。あ〜あ〜あんなにヘラヘラしちゃって、よっぽど嬉しいんだろうなぁ。
高木「ウマッ!超〜美味いです!」

ここからは、延々高木が食べている映像が続きます。
2枚目みすじ、3枚目イチボ、4枚目ハラミ、5枚目タン・・・オマエ!全てノーコメントかよ!
なんじゃこりゃぁぁぁあ!
無言でパクパク食べるトコだけ延々流しやがって、ヤイコラ高木ーーーー!味を伝えろーーーーーーー!
あんたねぇ、先週・先々週のフミトなんて、わざわざ山形まで薪買いに行ったのよ!
それに比べキミはなんてぬるくてウマーなロケをしているんだ!
これじゃ普通に高木さんのお食事中継じゃん。こんなの見せられてどーしろっちゅーねん!

高木「あっという間に14枚終わっちゃいました。」
あったりまえだろー!
伝わんない、そんなんじゃ全然味が伝わんないよ高木さん!

高木「もう、ラスト1枚ですよ。ちょっとコレは、すんごい味わって食ってみますね。」
・・・首すくめちゃったりして、ねぇねぇ、ロケだってこと忘れてない?仕草がナチュラルすぎるんですけど。
高木さーん、アナタあれだけ焼肉はロースだって主張していたのに、ふーん、最後はカルビなんだー。たかきぃ、どんだけ油が好きなんだよ。

高木「最後の1枚食っちゃいます。」
だーかーら、「〜ちゃいます」って言いすぎだっつーの。
あーあー幸せそうに瞳を閉じてカルビ食べちゃって…最後くらいちゃんと味のコメントお願いしますよ。

高木「おぉ、ウマイ。熱っ。」
・・・熱いって、おーーまーーえぇぇぇぇええ!それって味の感想じゃないじゃんかーーーーーーー!(怒)

以上。
なんとなくだけど、少しだけ高木さんのコトが分かった気がする。。。


<NG>
今週のNGはサナダさんです。真田も高木並にカツゼツが微妙だなぁ。





焼肉 第49〜100識 2006/11/8


<百識 49〜61>

第54識 また口がモゴモゴ動いてる・・・
第60識 野菜って何よ?(笑)

MC)
今回は、焼肉の正しい焼順を皆で考えよう〜。
カルビのカードを持った真田さんと、ロースのカードを持った高木さんが言い合いしてます。
真田「ちょっと待って、カルビうまいっしょ。」
高木「いや、ロースの方がうめぇよ。」
いいねぇ〜冒頭のやり取りを忠実に引きずっていてエライわぁ。
肉の名前が書かれた8種類のカードを手に皆であれこれ考えているんですが、野菜が最後だと違和感があると主張するカトカンに、
有岡「やっぱ肉で終わらしたいよね。」
大ちゃんかわいーーーー!アタシも有岡さんに共感だわ〜!

<百識 62〜99>
第62識)焼き網に手をかざして(    )と声を出してみると網の温度が分かると言われている

真田「気合ダーーー!って。」
んははは〜、それいいねー! ※答え:ミシシッピ
 

第72識)ちなみに、機械(自動網洗浄機)の名称は(      )である
イノッチがINGって言うと懐かしくて涙が出るよ。高井宙也とか元気かなぁ〜。 ※答え:網ING

第77識)これまでの最高落札価格の松坂牛は(      )万円である
イノッチ「たかき?いくらだと思うー?」
高木「1000万円!」
イノッチ、あえて簡単な問題をたかきぃに振ってくれてありがとう(感涙)。 ※答え:5千万

第90識)GOGOカルビ君のCDを歌っているのは(      )である
実際に曲が流れるんだけど、たかきぃがノリノリに揺れていてビックリ。リアクションいいなぁ〜。 ※太平サブロー


MC)
イノッチの、ホルモンの食べ時と飲み時が分からないってな話に共感。
そう、どこかで自分を納得させないとね。


<百識 100>
カトカン凄いなぁ〜。


<ミニドラマ>
額に百って文字が刻まれるときの、たかきぃのアップが何気にかわいい。
この顔って、ちょっとうちわの顔に似てない?
真田「焼肉は自由だな。」
高木「そうだな。」
軽い言い方だなぁ〜(笑)。それに比べ、
有岡「それ、珍味じゃん。」
アリーの言い方が超黒い〜〜〜(爆)。
加藤「イノッチ!そんなことより・・・焼肉行こう!」
イノッチ「イイゼ!」
だから、何なんだこの2人のやりとりは?(笑)
寺門コールで部室を後にするメンバーたち・・・高木さん、階段の出前でクルっとターンしましたね?ステキでしたよ。

高木「6500円持ってきちゃいました!」
ひぇ〜今週も高木さんかよぉぉおお!緊張するぅぅぅ。


<気になる百識を百秒リポート>
担当は今週も高木。
第99識に登場した叙々苑@遊玄亭の一人前@6500円のメニューを100秒リポート、って、エェェェエエエエ?!
キィィィ、たかきぃのくせに、いいトコ行き過ぎ!!
無理だ・・・
アタシ、高木さんが食べ物ロケに行かせてもらえるなんて、きっとこれが最初で最後だろうから、
彼の行ったお店は絶対に行かなくちゃ、なんて思っていたんですが、アータ、ヨリによって遊玄亭って・・・(涙)。
えーい、そんな高い店なんて行けるかーーーーー!

高木「人気焼肉店、遊玄亭で一番高いメニューはなんと6500円!今日は6500円持ってきちゃいました!」
あ゛!
またこの男、「〜きちゃいました」って言ってるっっ!
でも高木さん、先週に比べて今回の方が声張ってしゃべっているかも。
今回もまたハンディーで自分撮りの為、顔を撮った後は、カメラを下ろして6500円を持っている左手を映しているんですが、
たかきぃ、本当、指というか爪が綺麗ねぇ。
アタシが勝手に決めた「指が綺麗なジャニタレ2大王」に、中丸雄一&横尾渉がいるんだけど、
今日からそこに高木さんも加えさせていただくよ。

高木「コレ(¥6,500)で食べたいと思います。それでは行きたいと思います。じゃあ、入りま〜す。」
おっ、ちゃんと看板も撮ってエライエライ。

個室に通され、メニューを受け取る高木さん。早速メニューを広げて6500円のメニューを探します。

高木「どこでしょうかね、え〜とぉ、無いですねぇ、どこでしょうかねぇ・・・」
たかきぃメニューの撮り方ウマイねぇ!

高木「おっ、ありました!特選、やきもの?6500円」

メニューが決まり、今日は特別にカメラと一緒に厨房へ入れてもらえることに。

高木「厨房に特別に入れさせてもらいました。」
ちょっと声が小声になっていてかわいい。でもやっぱり中途半端に上がる語尾が聞いていてくすぐったい。

最上級A5ランクの黒毛和牛を切る様子を見て、
高木「おぉ!ウマそう!」
店員「カルビの一番いい所です。」
高木「カルビの一番いい所です。」
・・・なんで繰り返したんでしょうかこの男、発言が読めません(笑)。
高木「おぉ〜早く食べてぇ。」
店員「これ食べたら他のモン食べられなくなるよ。」
高木「んははは〜、これを食べたら(他のお肉が)食べれなくなっちゃうという、魔法のお肉!」
きゃ〜、魔法のお肉だって!なんて抽象的な表現なのかしらっ、かわいーーーーーーーーー!
2週連続でレポートを見てきて、今初めて高木のコメントに感心したよ。

再び部屋に戻り待っていると、
高木「おっ!来ました!来ました来ました〜。」
ハンディーを横に置いたのか、たかきぃの嬉しそうな横顔が映ってます。お肉の乗ったお皿を見て、
高木「おぉ、すっげぇ。それは何枚入っているんですか?」
え?6枚?たったの?
高木「1枚千円ぐらいですか…うぉ〜普段食べれねぇ(笑)。」
うわわわ、16歳で1枚千円の肉食べちゃうの?!うわ〜、高木オイシイロケしてるわぁ。
だーって、何回も言っちゃうけど、フミトは山形で薪だからね。たかきぃラッキーだわぁ。

あの網にカルビを乗せる時の顔!いいわ〜淡々としていてかわいいわぁ。
うぅ、何てオイシそうな音、肉がジュージューいっているよ。そりゃ高木さんも肉焼きながら唇なめますって。←コレかわいかった

高木「これは、どれくらいで、裏返せばいいのかな?・・・これぐらいだな。」
オイ!聞いておいて勝手に自己完結かよ!(笑)
まるでヒトリおままごとみたいだな・・・。

んはは〜、たかきぃ、お肉をひっくり返して、「ヨシ!」だって、かわいー。

高木「約、1枚千円の、特選カルビです。食べます。」
高木さん、カメラを全然見ていないのはワザとですか?そんなにカルビに夢中なんですか?ちぇっ、ロース党のクセに。
この、正面からのアングルもいいなぁ、この顔かわいいなぁ。

あぁ、アングルが横からになってしまった・・・。
高木「熱っ。ウマイ!」 ←ゆる〜くガッツポーズ
うん、美味いのは分かっているんだよ、1枚千円なんだから。だからね高木さん、味を表現してくださいよ味を。

高木「でも熱い。」
・・・結局「美味い」「熱い」だけかよ!(爆)


<NG>
今週のNGはイノッチ。


以上。
高木の扱いがオイシかったから思わずレポってしまった…。
だってまさかたかきぃが出るなんて思ってなかったから、もう見ているコッチがドキドキ!
特に百秒リポートなんて珍恥プレーもいいとこですよ。
マトモに見られなくて、何度目を覆い、何度「無理ーー!コレ以上見られないーーー!」って叫びながら一時停止ボタンを押したことか。
あぁ、疲れた・・・。
初めてのロケにしては頑張っていたと思うけど、でもやっぱりアイツはキ●イ。
キ●イんだけど、なーぜーかそれがかわいく思えちゃうんだよなぁ。・・・はぁぁぁ、終わったな<アタシ。