百識 〜鍋編〜
鍋 <前編> 2006/12/12
●藤ヶ谷太輔(3年)、有岡大貴(2年)、加藤冠(1年)、千賀健斗(1年)、高木雄也(2年)
えぇぇぇ?!
高木2回も百識出ちゃっていいの?!
前回、大した回答もできなかったクセに、 間違って呼ばれちゃったとしか思えないーーー!!(叫)
しかもまたテーマが食べ物ってオイシ過ぎるよ高木さんっ!
あー見るの緊張するぅぅぅ
<ミニドラマ>
いつも気まずい藤ヶ谷さん、今回はどうしたんですか?
千賀ちゃん、何が「千賀)ありえねぇ」の?高木のダンス?それならお姉さんとっくに慣れた…って、ハッ、しまった、
焼肉のミニドラマと同じコメントをしちゃったよ。
高木「マジかよ・・・」
だーかーら!!
台詞を言う時に口元を曲げない!!
あんたねぇ、そんなんじゃ恋愛ドラマの告白シーンの仕事なんて絶対来ないわよ! ←いや普通に来ないし
気まずい雰囲気のままイノッチ先生登場。
ここのトークってイノッチのアドリブなんだっけ?V6皆で鍋を誰が仕切るかモメていたら楽しいだろうなぁ。
イノッチ先生「なぁ、グループっつーのは本当に大変だよな、たかき!」
高木「・・・は、い。」
うわ〜、苦笑い気味に頷く高木さんかわいーなコレ。
ウンウン、いつものようにへらへら笑っているんだけど、でもこの顔はかわいい!!
しっかし高木、髪、茶色くなったよなぁ。またこの茶髪が似合っているのよね悲しいことに(笑)。
うん、雰囲気が柔らかくなってお姉さんはいいと思いますよ。
なるほど、藤ヶ谷が、鍋の締めに作ったおじやの卵をかき混ぜちゃったからみんな気まずかったワケね。
有岡「先生は鍋奉行なんだ。しかも締めのおじやに関してのこだわりは半端じゃないんだよ。」
千賀「先生はおじやの卵を絶対に混ぜないんだ!」
高木「昔、勝手に混ぜて留年になった生徒もいるらしいよ。」
昔って言った後、なぜ視線を一度伏せたんでしょうか?(笑)
あ、その留年になった生徒って、上里さんと石垣さんのコトらしいよ。
だからあんなに大人なのに未だに3年生なんだって、ACさんが言ってたよ(蹴)。
ショックの余り、藤ヶ谷に掴みかかって暴走するイノッチをカトカンが平手でパーン!
カトカンの役ってオイシイなぁ。。。
<百識 1〜>
というワケでテーマは鍋。
ではレッツ百識!
小窓の高木さんのポジションは前回同様下段の右隅。
第2識 頬杖をつき、目を凝らして問題文を読みながらブツブツ・・・
第4識 下を向き、ペロっと舌を出してから、ボソっと「高木)4つ」と発言。正解は3つで高木不正解。
第5識 イノッチの「分かる人ー?」ってな呼びかけに、首をかしげる仕草がかわいい
第12識 わ〜親指で唇をなぞる仕草ってば色っぽい〜
第16識 顔の前で両手を組む高木さん、ちょっと!!それ顔が見えないから!!(笑)
第21識 千賀とコソコソ話てないで答えてください高木さん!
第22識 千賀に話しかけられ、「ウソ」って言っちゃう高木さん。あんた豪快に問題文読みすぎ!(笑)「水袋」の口の動きとかかわいいなぁ。
第26識 カトカンの答えに「ホント?」って言っちゃう失礼な高木
第25識 アンタさっきから動き過ぎだよ!(爆笑) 顎に手当てたりして本当落ち着かないんだから
第29識 だーかーら問題読みすぎだってば!(笑)
MC)
イノッチに声を掛ける今日のカトカンの台詞は、「イノッチ、おぬしもワルよのぉ」。アク代官に掛けているのかな。
イノッチ側から見ると、高木、右耳が出ていてかわいいなぁ。
イノッチが発表する「江戸で最もオイシイ珍味ベスト5」を聞いている高木の口が半開きでアホっぽい。
<百識 31〜>
第31識 うわ〜その目つき悪いなぁ〜。まぁヘラヘラ笑っているよりはカッコイイけど
第33識 唇なめすぎだから!!!
第35識 これ、カトカンがめっちゃ千賀を覗き込んでいるのって、答えが愛知県だから???
第42識 ぎゃーちょっ、ナンデほっぺをぷくぅ〜って膨らませてんのたかきぃ!(><)
試食タイム)
ここで、さきほど出てきた「井上鍋」をスタジオで試食することに。
んもう、みんなイノッチ先生によそわせちゃダメじゃない。たかきがやりなさいよ、アンタ一番下っ端なんだから。
そういえば、鍋を食べている高木を見た友達が「皿を置いたまま食べるな」って指摘していたっけ。
<百識 43〜>
第44識 ・・・・・・それ、あくびじゃないよね?
第45識 「高木)水菜とぉ・・・?」襟足を触る仕草がかわいい
第47識 「高木)教科書に載ってた、この話が。」 え?高木問題聞いていたんだー ぼーっとしていたから意識が飛んでいるかと(苦笑)
第49識 誰とそんなに笑顔でしゃべているんだろ?藤ヶ谷?
第50識 あ、今笑顔からパッと真顔に変わったじゃん?この顔好きぃ〜。
<気になる百識を百秒リポート>
また高木?!しかもコイツまた食べ物ロケなんてズ〜〜ル〜〜イ〜〜!!
高木「アンコウ鍋に使われる大きなアンコウは、吊るし切りという特殊な方法で捌かれるということで、
その捌き方を見せてもらう為に、アンコウの専門店、いせ源にやって来ましたー。」
この冒頭の紹介は一息で言わなくちゃいけない決まりがあるのか?(笑)
カメラを自分→店へと移し、
高木「なんか、すっげぇ雰囲気ありますねぇ。」
ことば遣いが超現代ッコ。
高木「じゃあ、ちょっと入ってみたいと思います。」
右手にハンディーを持って自分を撮りつつ、左手には傘を持っています。 ←雨が降っています
百秒リポートスタート。
高木「うわ、凄い立派ですね。あんこう鍋っていう店の看板が右からになってます。」
感心する箇所がなんか新鮮(笑)。
「右」って言い方がかわいいな。
高木「すいませーん。こんにちは。」
暖簾を思いっきり顔にあびながら入店(笑)。手でよけるとかしないのかしら。
そのままカメラと一緒に厨房へやってくると、
高木「すいませーん。吊るし切りを見させてもらいに来ました。」
料理長「丁度いま始まるところです。よろしいですか?」
高木「オッケーです!!」
いやいや、キミのタイミングは聞いてないから(笑)。
本日調理するアンコウを吊るす様子を見て、
高木「うぉ〜、すげぇ・・・初めて見た。歯がすげぇ!歯!これって重さどれくらいなんですか?」
料理長「これは大体10キロくらいですかね。」
そう言って、サクサクあんこうを捌き始める料理長。取り出された内臓を見て、
高木「それは、ドコですか?」
料理長「肝です。」
高木「キモ?あんキモ!ハハハ〜。なんで、吊るして切るんですか?」
お、いい質問ですね。
言い方は間延びしていてアホっぽいですが、質問の内容はグッドですよ高木さん。
アンコウは殆どが水分で出来ているため、まな板の上だとぺちゃんこになって包丁が入れられないため、吊るして切るそうです。
この1匹から、約30人前が取れるんですってー。
高木「何匹くらい、一日に使うんですか?」
料理長「多い時は、10パイくらい使いますね。300人分くらいですか。」
高木「300?はぁ〜」
!!
ちょっとタカキ!!
あんた今 あ く び したでしょ?!
うわ〜ひっど〜(笑)。ロケ中に、しかも料理長へのインタビュー中にあくびするリポーターなんて初めてみたんですけど!
高木「うわ、さっきまであんなにデカかったのに、もう骨しかない。顔と骨しか…」
アンコウを丸まる1匹さばく所を見られるなんて貴重だよぉ。あくびしている場合じゃないよぉ。
料理長が見事な腕前で切り出したあんこう7つ道具をカメラに収め、
高木「どんな味すんのかなぁ、すっげぇ楽しみ!」
くやしいけど、この言い方がもう本気でかわいくってたまらない(惚)。
というワケで、場所をお座敷に移して、
高木「先ほどさばいてもらったアンコウが鍋になりました。」
くぅ〜、なんて嬉しそうなカメラ目線なんだ!かわいいじゃねーか!
しっかし、さばいてもらってそれをすぐ鍋にしてもらうなんて、本当にキミは贅沢させてもらっているよ。
高木「ジャン♪」 ←嬉しそうに鍋を紹介する高木
この「ジャン」って言い方もかわいいんだけど、ジャンって言う前に一瞬視線を伏せてニマって笑うんですよこの男。
うぅ、この顔、ブ○イクだけど超かわいい・・・。
高木「ちょうイイ匂いする〜。じゃ、どれから食べよっかな、じゃあねぇ、コレ!狙ってたヤツ。」 ←柳肉をつかむ
ドキン・・・
うわ〜、この「じゃあねぇ、コレ」ってな言い方が小声でささやいているカンジで超プライベートっぽかった! ←バカ(笑)
なんか、2人で鍋食べに来た気分になった今!! ←痛い(笑)
いいわ〜、柳肉食べる時のあの顔、全然リポーターっぽくないよ。目なんか閉じちゃってブッ●イクでリアルだわぁ。
高木「チョーウマイ。」
カー!なんつーバカっぽい感想!かわいすぎるっ。
高木「上はコリコリしてんだけど、下がちょう柔らかい。」
声を張らないリポートってのもなかなかいいわねぇ。へぇ、ヒレも普通にウマイのか。
あんキモも抵抗なく食べられるなんてたかきぃ凄いじゃん。
高木「生まれて初めてあんこう食べたけど、ものすごぉ、くウマイ。」
あんた!!句読点付けるとこ間違ってるよ!!(爆笑)
しかも口の中にキモが入ったまましゃべっているし。あーかわい。
<NG>
今週のNGは有岡。
鍋 <後編> 2006/12/19
ねぇちょっと、なんでたかきぃ冒頭から揺れてんの?!(大笑)
この人っていつも楽しそうでいいよなぁ〜。
先週、イノッチ先生がお取り寄せを頼んだ「ハリハリ鍋」が届いたので、皆で開けて食べてみることに。
たかきの「いただきます」がオカシイけど、一々突っ込むのはやめにして、
へぇ、ハリハリ鍋ってお餅が入っているのか。
うわ〜、「有岡)うめぇ〜!」この有岡かわいいなぁ。目がクリックリだ。
<百識 52〜>
第54識 ん?激しく動いていますが、どうしたんだろ?咳き込んでいるのかしら?
第58識 超笑顔ーーーーー!笑ってないでたまには答えろーーーー!(笑)
第63識 何そのしかめっ面!面白い〜〜〜
第65識 ゴメン高木、カラシは無いわ(笑) どーでもいいけどこのビジュアル、マジで城咲仁に似てる
第71識 「高木)オレも大根」 便乗してるし・・・
<百識 73〜>
第73識 高木、昭和50年も無いわ(笑)
第75識 その口の動き、何か食べているみたい
第84識 「高木)なになにという・・・処罰?」処罰を読めたことに感心しちゃ高木に失礼かな
第100識 耳が出てるぅぅぅ!コレちょうかわいーーーーーーーー!(惚)
<気になる百識を百秒リポート>
CM前に映った横顔がカッコよくてビックリした。
本日のロケも高木さん。
高木「東京恵比寿ではちりとりのような形をした鍋でモツや野菜を煮込む鍋があるということなので、それを食べに、」
ここで一旦言葉を切って座り込むんだけど、その前にちょっといいかしら。
ちょっとたかきぃ!この台詞を一息でしゃべるのもいいけど、「モツや野菜」の発音おかしかったでしょ今!
あと「鍋があるということなので」の鍋!ここもかなり危なかったよね?あーたかきのリポートって本当ドキドキするっ。
高木「大島さんにやって来ましたー。」
自分を撮りつつしゃがみこみ、カメラをススーっと横にズラして、お店の看板をフレームイン。
おぉ、ハンディーの扱い方がうまくなってる!!(笑)上里さんみたーい!
高木「ちりとり鍋ってどんなんだろうなぁ。想像つかないなぁ。」
ゴン・・・ ←さわき倒れる
キュン
ん?キュン?
エェェェエエ?!アタシ今高木相手にときめいた???
うっわぁぁぁあああ、アリエナイー!嘘だよね?!気のせいだよね?!間違いだよね?!
わーーんっ、誰か嘘だと言ってくれぇぇぇぇええええええ!
でも、でもでも、
看板の前にチョコンと座り込み、右手で傘をさし、左手のハンディで自分を撮っている高木を、引いた位置からとらえたこの映像は、
はっきりいって卑怯。
こーれーはかわいすぎる。
おまけに、ヤツのあの舌ったらずな言い方!!
あー、ヤバイ、アタシ、キミを〜好きになってしま〜ったか〜もしれな〜い・・・って、断固として認めないけどね。
高木「すいませーん、すいませーん、ちりとり鍋を食べに来たんですけどぉ、」
”ですけどぉ〜”って無駄に語尾が伸びている・・・
高木「あれ?大島さんですか?え?元ドロンズの・・・」
アタシ、このお店行ったんですけど、大島さん優しかったなぁ。帰りもお店の外までお見送りしてくれていい人だったなぁ。
ちりとり鍋をオーダーしたたかきぃ、
大島店長「はい、お待たせしました〜」
はい、この時の高木のアップ!
超かわいい(惚)
カメラの奥(上?)を見ているんだけど、この時の目が優しい。
あ、口はいつものように半開きでカッコ悪いんだけど、なんかねぇ、それすらかわいく思えちゃうんですよねぇ。 ←終わったな
高木「おー!あれ?ちりとり鍋ってちりとりじゃ・・・ちりとりみたいなんじゃないんですか?」
なんでそんなに小声なの!!リポーターなんだから声を張りなさいよ!!声を!!(大笑)
ってかアンタねぇ、ちりとりで鍋ができるワケないでしょーが!
大島店長「本当にちりとりだったら、食べれないでしょ!」
高木「あーははは、そうですねっ(笑)」
大島店長「うん(笑)」
・・・軽く諭されてる・・・
ちょっ、店長っ、違うんですよっ、ジュニアが皆こんなアホなワケじゃないですからっ(汗)。
アホなのはコイツだけですから、本当スイマセンっ。ったく、たーーかーーきぃぃぃぃオマエェェェエ!(怒)
ちりとり鍋とは、下味をつけたホルモンと、キャベツ、もやし、ニラなどを甘辛いダシで煮込む「てっちゃん鍋」「ホルモン鍋」のことでして、
早速高木も店長に鍋を作ってもらうことに。
お肉を焼き、野菜を盛り、ダシをジュー。
高木「お腹空いてくるっ(ニコニコ)」
大島店長「お腹空いてきた?」
高木「空いてきた(ヘラヘラ)」
・・・大島さんが保護者に見える。
高木「ちりとり鍋って、こだわっているトコとかあるんですか?」
お、やっとここで本日初めてリポートらしい質問が。
お肉を混ぜているオリジナルの秘伝の甘辛味噌がポイントだと語る店長に、
高木「(味噌の作り方を)教えて下さいよ〜」
大島店長「え?いやいやいや、ダメですよ(笑)」
高木「ハハハ〜(ヘラヘラ)」
・・・これってリポートになっているんデスカね?超疑問・・・(冷汗)。
高木がヘラヘラしている間にちりとり鍋が完成。
高木「うわ、美味しそうですね。これ、どんなお肉が入ってますか?」
へぇ、ホルモンの他に普通のお肉入っているんだー。
高木「じゃあ食べますね。」
ちょっ、カメラさん、なんでそんなに高木をアップで撮るの?!(笑)
高木「ヤバイ!これマジでウマイわ!ヘヘヘ〜」
なんてアホっぽい感想・・・スタッフの皆さん、本当にこの男でいいんですかこのコーナーのリポーターは?!
「マジでウマイ」とか「チョーうめぇ」しか言ってないと思うんですけど・・・
でもねぇ、
この食べた瞬間の笑顔がかわいいからねぇ、ついうっかり許しちゃうんだなぁ。はぁ、ヲタって悲しいな。。。
高木「ちょうど、辛さが、」
大島店長「ウン」
高木「なんか、甘さと、」
大島店長「ウン」
高木「合ってる。どんどん進む〜。ゴハンが食べたくなる。本当にウマイこれ、ンフフ〜」
この、ちっとも味の伝わらないリポートどうよ・・・
わーんっ、やっぱり間違って呼ばれちゃったとしか思えないぃぃぃぃ(涙)。
<NG>
今週のNGはイノッチ。
以上。
やっばいなぁ、「ちりとり鍋ってどんなんだろうなぁ、想像つかないなぁ」の再生が止まらないんですけど・・・
このたかきに感じたときめきが本物だったとしたら、今日がアタシとたかきのときめきメモリアル♪って、
そんなメモリアルヤダーーーーーーーーーーーーー!(号泣)