百識 〜船編〜
船 <前編> 2007/3/28
●藤ヶ谷太輔(3年)、有岡大貴(2年)、加藤冠(1年)、橋本良亮(1年)、高木雄也(2年)
最初の予告映像?を見ただけでドキドキなんですが(どーしてまたロケに出ているんだヘタレは!)、
それはともかく、
はっしーが美しすぎる〜〜〜〜(惚)
今日のP−MODEは、全面的に橋本の味方です!!!
<基本百識 1〜>
残念、ミニドラマがない・・・演技するはっしーが見たかったなー(涙)。
いのっち先生に船からイメージするものを聞かれ、有岡、船=マグロ漁船とは、ずいぶん男らしいなぁ。
はっしーは船=タイタニック。「はっしー」って言う時のいのっちがちょっと嬉しそうな気がするのはアタシだけ?
いのっち先生が松岡君と京浜運河でタイタニックした映、見たことあるなぁ。フィルフェスだっけ?
まずは基本百識、第6から。たかきぃのポジションは、おっ、ちょっと出世して右上段になりましたよー。
第7識 相変わらず問題文を読みながらブツブツ・・・
第8識 「高木)風!」、たかき、珍しく正解を口にする
第9識 何かを発言し、「高木)あっ、違げぇわ(笑)」って笑いながら口に手を当てるゆーやかわいぃぃぃぃぃ
第10識 目を細めてるぅ〜。もしかして視力あんまり良くないのかなぁ?
第11識 答てないのに、なぜか口に手を当てて笑いを堪える高木の行動が謎
第12識 「高木)左側」、高木、二択なのに間違える
第14識 たかきが1人でわーーらーーっーーてーーーるーーーー!マジで高木1人しか笑ってないんですけど
MC)
あの!!VTRが開けた瞬間の両手を組んでいる高木かわいい!!!
<潜入百識>
本日の潜入百識は、有岡と高木。たかきぃロケ率100%だなぁ。
うん、いのっちが言う通り高木有岡のツーショットって新鮮ーーーーー(笑)。
そいや、大ちゃんってもしかしてロケ初?
高木、前髪割れてんなぁ。すげー7:3なんですけどコレ。
高木「帆船のことがここでは調べられるというので、早速行って来ます!行け〜」
有岡を思いっきり押す高木・・・これ後から大ちゃんに怒られるな(笑)
今回、2人が百識探しをさせていただく船は、「海王丸」。
この海王丸は実習船で、日本最大級の帆船だそうです。へぇ〜、そんなスゴイ船に乗せてもらえるなんて、高木うらやま〜。
この船を案内してくれるのは、二等航海士の須賀さん。ヘンテコな敬礼しかできないヘタレをどうぞ宜しくお願いします。
まずは船内へ。
手すりに掴まりながら階段を降りる3人。
高木「スゲー、急だねー。」
有岡「この、(階段に引いてある)黒いのは、何ですか?」
有岡いい質問するなー。
海上ではひどい時で30℃も船体が傾く為、危険な場所には滑り止めが引いてあるそうです。
高木「ちなみに滑ったことはありますかぁ?」
オマエ、なんてアホな質問を・・・。ほら、はっしーが小窓で呆れてるよ。
須賀さん「滑ったこと、あります。」
ちょっと!!高木がヘンな質問するから今の須賀さんの回答が、23識として登録されちゃったじゃん!(笑)
船内で最初に2人が案内されたのは訓練生の寝室(通称ボンク)。
ちなみに訓練生は、2段ベットが4つ入った8人部屋で寝泊りをするそうです。
高木「寝てみていいですかぁ?」
たかき、寝てみたいんだ(笑)。かわいいヤツ〜。
高木「すっげぇ、落ち着く。」 ←下の段のベットに寝てみる高木
へぇ。長身のゆーやが寝てもゆとりがあるね。
高木「なんかぁ、こーゆーときってアレじゃないれすか、修学旅行みたいな気分になるじゃないれすか最初のときって。
恋バナとかするんっすかぁ?」
テメェ、なんてアホな質問を・・・。
須賀さん、こんなアホな質問にまともに答えてくれて本当にありがとうございます。
恋バナ、するそうですよ(笑)。
続いてやってきたのはお風呂。
普通さ、こんなに風呂場にロープが張り巡らされていたらさ、「このロープは何の為ですか?」とか質問するのが妥当じゃん?
なのにさ、
高木「朝シャンはOKですかぁ?」
って、何その使えない質問!!さっきから高木の質問がアホすぎるんですけど、これカットとかしなくていいの?(笑)
それに比べて有岡は、
有岡「お風呂深いですね。」
大ちゃんは本当にいい質問するね。
入浴中に船体が傾いても、お湯がこぼれないように浴槽は深めに作ってるんだってー。へーこれは勉強になるねー。
ったく、ヘタレもこーゆー使える質問しろっつーの!!
高木「これ、入ってみてもいいれすかぁ?」
・・・もういいよ、入ってこいよ。キミは今から体験専門レポだ。体を張ってしっかり感想伝えて下さい。
どーなの?風呂に入ってみた感想は?
高木「あー、チョーイイ。」
・・・このヘタレめ。
お風呂を後にした一行は、船の操縦室へ移動、船同士の会話に使われる国際海事信号旗について教えていただき、
いよいよ、2人も訓練を体験することに。
高木・有岡「「訓練???」」
この時の口をポカンと開けた高木の顔がアホっぽい。
おっ、訓練着(ジャージ)に着替えてきた模様。
赤ジャージに黄色ヘルメットを装着した2人は、
有岡「とりあえず着替えてきたんですけどー、何をしますか?」 ←不満そうな有岡
有岡の隣で自分で自分の体を抱きしめている高木、寒いのかなぁ?
早速以下の2つの訓練を体験させていただきましょうー。
@マストのぼり
え〜〜〜、マストを10Mも登らなくちゃいけないの?!
うわ〜無理ーーーーーー!!だってここ海上でしょ?海面からの距離は10Mじゃきかないでしょー。
須賀さんに裸足になるように言われた2人は、不満ぶーぶー。
高木は頭抱えているし、大ちゃんはスタッフに「このスニーカー意味ないじゃん」と文句を言う始末。
やっべぇこれやっている本人たちは大変そうだけど、見ているコッチは超楽しい(笑)。
やっぱりね、Jrが苦労して体験している姿を見るのは面白いね。
裸足になり、命綱を装着したところで、まずは須賀さんに見本を見せていただくことに。
ゆーや!目上の人の話を聞くときは腕を組まない!!お尻を突き出さない!!フラフラしない!!
難なくマストに登る須賀さんを見て、
高木「笑えない・・・」
有岡「ジャングルジムだと思って頑張ります!!」
高木「思えねぇ(笑)」
きゃっ、大ちゃんったら前向きで素晴しいわっ。大ちゃんマストのぼり頑張って!!
では、補助の方を1人づつ付けていただき、いざ、マストのぼりスタート!!
高木「マジ怖ぇぇ。」
軽快にマストに登る大ちゃん
高木「痛ぇぇぇぇ。寒い!!!!痛ぇぇぇぇ!!!」
高木ウルサイよ!(笑)
(登り始めること5分)
高木「オレ無理かもしれません・・・(笑)」
何ロープに掴まってブリッコしてんのよ。
無理じゃないし!!
弱音吐く暇があったら登りなさいよ。ほら、大ちゃんなんてもうあんな上まで登っているわよ。
「高木雄也、わずか2/3を過ぎたところでびびってGiveup」
はぁ?!マジで?!アンタまだちょっとしか登ってないじゃん!!このヘタレ!!!
と思ったのはアタシだけではないようで、スタジオでも、
藤ヶ谷「諦めんなよ!」
加藤「何でもチャレンジはするけど(笑)」
イノッチ「本気だろ?アレちょっと(笑)」
藤ヶ谷「は?ギブアップ?」
有岡「コイツ登ってこないんっすよ。」
ヘタレ高木集中攻撃。
高木「マジ無理超怖ぇぇぇ」 ←声裏返りまくり(笑)
あんた、自分のヘタレVTRを見てスタジオで頭抱えるくらいなら、最初から頑張れっつーの。
高木「マジ泣きそう。もうあそこから足が動かなくなった。」
いい訳とか本当、ヘタレだな。
そんなヘタレと反して、大ちゃんはエライなー。見事目標クリアだって。大ちゃん頑張ったねー。
ご褒美として今度はヘタレの代わりに食べ物ロケに連れて行ってもらおうね(笑)。
高木「よく登れたね。よくあそこまで行く気になったね。」 ←降りてきた有岡に向かって
行く気になったじゃねーよ!登るのが仕事だっつーの!このヘタレめ!!!
A甲板掃除
水で濡らした甲板の上に砂を巻き、ホーリーストーンで擦っていきます。
擦り方が上手いと須賀さんに褒められた高木は、
高木「やった。」
ゴン ←さわき倒れる
何そのかわいい喜び方ーーーーーーーー!(><)
高木「こっちで挽回するっ。さっきのっ。」
ゴーン ←さわき再び倒れる
だーーかーーら、何そのかわいい言い方ーーーーーーー!(><)
ヤバイ、この言い方ちょーーーかわいい!
藤ヶ谷「まぁ掃除でギブアップされてもねぇ」
うん、その通りなんだけどね、ダメだわ、この言い方、あまりにかわいすぎる。
どうしよう、今のこの台詞ひとつでアッサリアタシの中ではマストに登れなかったコトが挽回されてしまったよ(アホ)。
最後に、ヤシの実で甲板を擦り、砂をはらって終了ー。
須賀さんに、しゃがみながら歩いてみせるゆーやのこの行動はかわいい。
今週の俺識?何その珍コーナー。
高木「船の掃除は楽しい!」
・・・・・・マストに登れなかったクセに何をぉぉおおおお。
VTR明け、スタジオに戻り、2人の潜入の様子を皆に伺うと、
藤ヶ谷「高木が、こう、何でもやりたがりというか・・・」
イノッチ「なんかさー、いちいち質問することがさぁ、女子高生みたいなんだよね。」
有岡「今ドキの質問なんですよね。」
藤ヶ谷「お風呂で朝シャン、別にそんなの質問しなくても・・・」
加藤「須賀さん絶対朝シャンやってないっす!(笑)」
皆さんのご意見は一々ごもっともなんですけど、やっぱり一番はこちらの方の感想ですね。
橋本「たかきくん、ビビリでしたね。」
たかきくん・・・
たかきくん・・・
たかきくん・・・
はっしーの「たかきくん」呼びが聞けてお姉さん感激です!!!(感涙)
<テーマ百識 51〜>
第52識 「高木)オヤジ」、・・・・・そんなキミの発想こそがオヤジ
第61識 ゆーや、百面相中
<NG>
今週のNGは有岡。
船 <後編> 2007/4/4
最初の、「はい」っていう顔かわいかったなー。
はっしーが挙げたポータンを欲しいって言ったの誰?高木?
<なるほど百識 66〜>
第67識 「高木)47!」、カメラ指差すならカメラ目線してよ〜〜〜。正解は「3」で大幅に不正解
第68識 今のこの「にー」ってやった顔がマジで城咲仁!!!
第71識 口を開けて指さしの準備までしたのにタイムアップで答えられないダメな高木
VTR明けのはっしーが美人過ぎて無理ーーーーーー!!
このコ本当に中学生?!
<潜入百識>
今日は横浜だそうです。
高木「いろんな船のことがここでは調べられるというコトなので、早速行ってみましょう!」
2人がやってきたのはみなとみらいにあるパシフィコ横浜。
ここでは年に1度の船の祭典「ジャパンインターナショナルボートショー2007」が行われているそうです。
へぇ、こんな祭典があるなんて知らなかったー。
ショーの目玉は、豪華クルーザーの展示。
展示されたNEWモデルのクルーザーを見ながら歩く有岡と高木を見て、
藤ヶ谷「浮いてね?(笑)」
高木「ちょっとお坊ちゃま気分で(笑)」
キミのそのチャライ風貌じゃあお坊ちゃまは無理かなぁ(笑)。
ここで1台のクルーザーに乗せてもらうことに。
高木「すいません、乗ってもいいですかぁ?んふふ。」
スタジオでVTRを見ている藤ヶ谷に「すぐ乗りたがるね」って言われてますが、こーゆー積極性って大事だと思いますよ。
乗った途端、あまりの豪華さに感激する2人。
高木「てかテレビ何台ついてんの?3?」
この時の横顔が、オデコ全開でなんか幼くってかわいいー。
高木「どーゆった方が買っていかれるんれすか?」 ←販売しているスタッフに質問中
「ゆった」って・・・それを言うなら「いった」だろーが。
今高木たちが見せてもらったボートの値段が9408万円だと聞き、
高木「ちょっとショックだね。ハハハ〜」
リアルに落ち込んでいる姿がかわいいぃぃぃ。
場所を移動し、今度は船舶免許についての百識を教えてもらう為、
JEIS講師の津野さんの船「教習艇」にお邪魔することに。
覚束ない足どりで船に乗り込み、「免許資格条件」や「教習艇と一般艇の違い」についてサクサク質問する大ちゃんデキルなぁ。
それに比べ高木さんは、沖へ出た船の早さに感激し、
高木「やばい、楽し過ぎる。テンション上がるわ!」
あーあー、その発言、「第89識 船は男のテンションを上げる」って1識に数えられてるし(笑)。
マジ本気でやれば(何この表現笑)3日で免許が取れると聞いた高木は、
高木「マジで?」 ←口を押さえる
何、免許取る気?
高木「ホントに取りたい。海の男になるっ。」
やばい、この子単純でかわいい!(笑)
<潜入百識 延長戦>
わ〜、さっき高木に「(免許)取りなさい」って無茶なコト言っていた津野さんじゃないですかー!
津野さんをスタジオに向かえ、ロープワークの基本を教えていただくことに。
@ビットにロープを結んでみよう「巻き結び」
高木の隣に並んでいるはっしーが高木と同じ身長でビックリした。はっしー、いつの間に・・・。
津野さんのお手本の後、イノッチに「やってみたい人ー?」って聞かれて真っ先に手を挙げる高木。
うん、出来る出来ないはともかく、そーゆーの大事だよー。
・目指せ!二級小型船舶操縦士 高木雄也
高木「じゃ、行きまーす」
やべぇ、この言い方かわいい。
あんた足長いねぇ。曲げている腰の位置がちょー高いんですけど。
後ろから津野さんの「おっ、そう、」ってな心配そうな声が聞こえる中、
上手くビットにロープを引っ掛けることが出来ず、やっと引っ掛かったと思ったらスルっとロープが解けて高木失敗。
口を押さえて「あれ?」って言っているゆーやもかわいいけど、後頭部をかくこの顔めっちゃかわいい。
やりたいー、って一番に手を挙げたクセに結べないって、それ芸人だったらカンペキだったね(笑)。
・海の男には興味なし!超天然系橋本良亮
えぇぇぇ?はっしー海の男に興味ないの?!(笑)
なのに、アッサリ巻き結び成功って、さっすがはっしー。カッコイー。
A基本中の基本「もやい結び」
全員でヨーイドン!!
高木「ハイッ!」
嬉しそうな笑顔で手を挙げてます。たかきぃ本当に大丈夫?
成功者は有岡と高木のみ。
津野さん「やっぱこの2人はこの前船乗っただけのことはある。」
おぉぉおお!津野さんが高木と有岡君のこと覚えてくれてるよぉぉおお。なんか嬉しいね。
くっそぉ、ガッツポーズしてリズム取ってるゆーやムカツクーーー!(笑)
<ユニーク百識 101〜>
第101識 苦そうな顔だなぁ
第104識 「高木)ビーフシチューでしょぉ?」、隣にヒントを求めない!
第107識 組んでいた手をほどき、姿勢を正す為に肩を張るゆーや
高木がセレクトしたスケート場の話が思いのほか広がって面白かった。
以上。
あれ?100識のハズなのに、いつの間にか100を超えているんですけど。ほぼ百識になっているんですけど。
あと、ロケも2人づつになったんだねー。これまででいう100秒リポートが、潜入百識になったってコトかな。
うん、折角ロケに行っているんだし、ロケがたくさん流れた方が楽しくていいと思いまーす。