百識 〜麺編〜
麺 <前編> 2007/6/20
●藤ヶ谷太輔(3年)、加藤冠(1年)、千賀健永(1年)、伊野尾慧(2年)、高木雄也(2年)
やばいっ!
どうしよう!!
高木のビジュアルがめちゃ2イケてるよぉーー!(惚)
しかも、夏服が似合いすぎていて超困るっっ。
今まで、何回だ?3回か、百識出させてもらっているけど、ぶっちゃけ今日の高木が一番かわいぃぃぃぃ(惚)。
ミニドラマの高木、いのっちのコメントに堪えきれず口を押さえて笑っちゃってかわいいな。
はぁ、やばいぃぃぃ、本気でTAKAKIがかわいいぃぃぃぃぃぃ。 ←脳をヤラれた模様。
<目からウロコ百識 1〜>
まずは「目からウロコ百識」から。たかきぃのポジションは前回同様右上段です。
第2識 え?高木が百識手帳みたいなヤツ持ってるってコトは出題者?!
第3識 「東北地方の」の後のニヤケ顔がどー斜めに見てもかわいいぃぃぃぃぃ
MC)
うわわわわ、ちょっ、突然高木のアップとか困るーーーーー。
ふふふ、このぼーっとしたアップもかわいいなぁ。
はぁ、もう本当今日はどのカットもかわいくって貶しようがないよ(蹴)。
カトカンの冷凍麺協会へのツッコミ、面白かったなぁ。
<潜入百識>
本日の潜入百識は、千賀と高木。また高木?しかも千賀と高木だなんて、ボケ2人でロケに行って大丈夫?
@上海朝市(千代田区神田神保町2-3-10)
神保町の交差点で2人仲良く気合を入れた後、 ←このTAKAKIもかわいい!もう本当今日はどのカットもかわいいんですけどTAKAKI!
やってきたのは上海朝市。
こちらは、本場中国から来た職人が打つ手延べ麺が食べられる都内でも数少ないお店らしいです。
千賀「こんにちはー。今日は宜しくお願いします。」
雄也「こんにちはー。よろしくおねがいしますっ」
2人ともしっかり頭を下げて挨拶してえらいー。
では早速、料理長 趙 志利さんに手延べ麺を教えていただきましょうー。
・生地作り
趙さんと同じ格好に着替えた千賀と高木、挨拶をする前に大きく息を吸うのがかわいー。
千賀が恐る恐る生地をこねるのを、後ろから覗き込むゆーやの口がぽかんと開いている・・・
ってか高木がこねているVTRが無いんですけど、たかき、ちゃんと仕事してる?
千賀がこねた生地を30分寝かせた後は、今度は生地を伸ばしながら両端を持ち生地を空中でクルクルと巻いていきます。
千賀「これは何の為にやっているんですか?」
趙さん「■○&%▼*#ため」
雄也「コシを付けるため?へぇ〜。」
たかき、よく今の趙さんの言葉分かったね!!!凄い!!!
雄也「てか、中尾彬さんのネクタイみたいじゃね?」
この発音がめっちゃ若者ってカンジ。
その中尾彬巻き(高木命名)に2人も挑戦。
千賀がやっている様子を隣でニコニコと見ている高木の口が開いている・・・
続いて高木もトライしてみるとこれが意外に上手くいき、センスあるじゃん、と珍しく褒められるもやっぱり口元が中途半端に開いている・・・
このヘラヘラってゆーかデレデレ笑っている顔はサスガにキ●イけど、でも本人楽しそうだからまぁアリかな。
・麺打ち
いよいよ麺打ちに挑戦。
素早い動きで生地を何度も折り返し、見る見る間に麺が細くなっていく趙さんの神業を見て、
千賀「こーやって麺作って行くのかぁ。」
趙さん「そうそう。」
雄也「すっげぇ、なんか、アレじゃね?増えてね?本数・・・ヘヘヘ」
何で今日はこんなしゃべり方してんだ?ヘイセイ生まれをアピール?
へぇ、最終的にはあの生地の塊が64本の麺になるのね。
まずは千ちゃんから麺打ちという麺伸ばしにチャレンジ1年生!(蹴)
ってちょっとタカキ!!先生に質問するときの態度がエラそうなんですけど!!肘を付かない!!
最初はなかなかの手つきで麺を操り、「高木)なかなかうまくね?」と言われるものの、その直後にブチっと麺が切れ失敗。
先生!笑顔で「才能ないね」って!(笑)
ん?たかきぃ何で手振ってんの?もしかして千賀麺にバイバーイしているとか?・・・ヤダ、何それちょーかわいい(笑)。
てゆーかそれ、コンサの時のゆーやのお手フリまんまだね。
おっ、今度は高木の挑戦。たかきぃ頑張って。 ←テレビに向かって叫ぶ痛い人
両手で麺を持ち、長い腕を一杯に広げて麺を伸ばしているんだけど、あーあーやっぱり口が開いているよこの男・・・
おっ、順調に麺が伸びているっ。たかきぃ凄いじゃん。
千賀「高木すげえ。」
雄也「オレ才能あると思うー。」
・・・自分で言うな、自分で。
でも、高木の麺は細くてかーなーり綺麗に出来上がり、先生も「初めてでこれはすごい」と褒めてくれています。
もしかしてゆーやって意外と起用とか?
ってそんなコトより、
麺を操るゆーやの指が綺麗過ぎて無理ー!!
特に右手!!
あの、そーっと麺を触るときの、人差指と親指の開き具合の美しさ!!
嗚呼、麺になりたひ・・・ ←なって伸ばされてしまえ
2人の打った麺を比較するとあまりに千賀麺の出来が悪すぎる為、雄也麺を2人で試食。
おぉ!ちゃんと調理してもらってるー。え?これ何ってメニュー?!
あーーーいいなぁ、ゆーやの打った麺を食べられるなんて、千ちゃんうらやまぁぁぁぁぁあ。
帽子かぶったまま試食するのか。
雄也「頂きます!」
箸ですくい上げた麺を何で振ったの?(笑)
ふぅ〜 ←ゆーや、麺を吹く
むきゃぁぁぁぁ、唇のアップーーーーーーーーーー!!(><) ←ヘンタイ決定
って、危うく唇に視線を奪われかけましたが、へぇ、麺がツヤツヤしてる〜〜。
雄也「うめぇ。」 ←後ろの壁にもたれ掛かりながら
だろうな。ゆーやが打った麺だ、美味くないワケがない。
雄也「キモチが入ってる。んははは〜」
・・・・・・・・・キモチの入った麺ってどんな麺よ?(笑)
ってか
アタシも雄也の気持ちの入った麺を食べたいです!(蹴)
ゆーやのキモチを味わいたい!(殴)
ホントタカキばっかりずるい〜〜アタシもタカキの打った麺食べたいよぉ〜〜〜。
だって、ゆーやがこねて(主にこねていたのは千賀君ですが)、ゆーやが伸ばした麺だよ?金なら積むっつーの(蹴)。
すでに箸は高木→千賀へ渡り、画も千賀が食べている映像に切り替わっているのに、
雄也「ちょーうめぇ!」
高木、声被ってるし。ってか、久しぶりに聞いたなぁ、ゆーやのチョーウメェ(笑)。
千賀「ウマイ。」 ←高木を見るとか、かわいいなぁ千ちゃんは
雄也「んはははは〜。」 ←手を叩いて喜ぶゆーや
高木はいつも楽しそうでいいなぁ(笑)。
A刀削麺荘(台東区上野2-7-12 上野鈴木ビル2F)
続いて二人が向かったのは刀削麺のお店@刀削麺荘。
山西省で生まれた刀削麺についていくつか質問した後、2人も刀削麺作りを体験させていただくことに。
おっ、手を上げたってことはゆーやが最初にトライするのかな。
ナレーションでゆーやの声が聞こえないけど、若干お尻を突き出しながら「宜しくお願いします」って言ったのは間違いないな。
麺を削っている時もやっぱり口開いてるし・・・
雄也「うわぁ、ムズい〜。うわっ、ムズ。全然飛ばないね。」
語尾の「ね」の時の顔がビミョー。
おっ、千ちゃん上手〜〜。タカキより全然上手く削れているよ。
そんな上手な千賀を後ろから覗き込むタカキの口もやっぱり開いている…。千ちゃん、タカキの開いてるあの口に刀削麺飛ばしちゃいなよ(殴)。
おーここでも試食させてもらえるのか。
へぇ、アタシ刀削麺って食べたことないんだけど、麺が太いんだねー。ほうとうみたーい。
雄也、自分の打った麺を一口食べ、器から顔を上げて思わせぶりな表情で首をフリフリ。
雄也「麺じゃないよコレは。かたまり。」
千賀「かたまりかー。」
雄也「うん。」
この2人の会話の雰囲気がめちゃめちゃほんわかしていてかわいいんですけど。
雄也「この麺、僕らの麺、店に出せますか?」 ←店長に向かって
店長「いやぁ・・・これ・・・ちょっと・・・出せませんね」
雄也「ですよね。」
千賀「やぱりそうですよね。」
雄也「分かりましたよ。」
ま、アタシは出されても食べますよ、タカキの愛のかたまりですから(跳蹴)。
千賀・雄也「「今週の俺識〜。」」
雄也「俺は手延べ麺が得意!」
千賀「俺は刀削麺が得意!」
千賀・雄也「「ま、どっちもどっちだなっ。チャンチャン。」」
・・・タカキ、声高すぎだって。聞いててくすぐったいよぉおおお。
<ラーメンの百識 16〜>
第16識 この最初のすっぱそうな顔しているたかきがちょーーーーーーーーかわいいっっ。右の眉をピクって動かすのもヤバイ。
第18識 ゆーや、ちょっと出遅れるも珍しく正解を口にする
第20識 唇をゆっくりなめるとか、それ誘ってんの?(蹴)
<インスタントラーメンの百識 25〜>
第25識 ラーメン百識とは違い、前のめりで問題を聞くちょっとやる気のみえるゆーや
第28識 口をとがらせながら問題を聞き、恥ずかしそうに「日本」と回答。ちなみに正解は韓国でたかき不正解
<ワールドカップ麺 2007>
あーやっぱりタカキったらハイウエストだなぁ。
世界のカップ麺をスタジオに集め、その中から各々が気になるカップ麺を1つ選び、実際に作って食べてみるコーナーだそうです。
ひな壇にカップ麺が並んでいて、そこから好きな麺を選ぶんですが、ゆーやがね、座り込んで選んでいるのぉぉ(><)。
あ-もう本当、一々仕草がかわいいぜたかきゆーや17歳。
立ち上がってカップ麺をカメラに見せるあの見せ方もかわいいし、ほら、カトカンの後ろでカップ麺を片手に立っている姿とかちょーカッコよくない?!
手に持っているのがカップ麺だとは思えないくらいカッコイイわ。
ゆーやが選んだ麺は韓国の「ジャジャンボンボック 600ウォン(78円)」。
こちらは麺がじゃがいもで出来ているそうで、おっ、変り種を選ぶなんてゆーや出来るじゃん。
あーあのカップ麺をぐりぐりかき混ぜる手つきとかかわいいなぁ。
雄也「いただきます。」
一度麺をすくい上げるも量が多すぎたらしく、割り箸で挟む麺の本数を減らしてから、口に・・・持っていくのかと思いきや、
クンクン ←ゆーや、とりあえず麺を鼻に近づけ匂いをかいでみる
・・・ビックリしたー、鼻から食べるのかと思ったし(オイ)。
え〜、ちょっと食べる前に匂うとかお行儀が悪いなぁそれ。
匂いをかいで満足したのか、今度はちゃんと口元に箸を持っていき、ふーっと吹いてから麺をパクン。
少し食べた後、箸をおき、無言でもぐもぐもぐ・・・
イノッチ「どお?」
ゆーや、視線を右上に動かし・・・
首をかしげ、
一回はうなずくものの、再び首をコテン・・・
目をつぶり、
苦笑いを浮かべてニヤニヤ、って
やっべぇ、何この反応!!超かわいいんですけど。え?どうなの?マズイの?激不味なの?
イノッチ「あれ?たかきクン?」
雄也「ちょっ、もう1・・、ちょっ、」 ←いのっちに向かって人差指を立て、もう1回食べさせて欲しいとお願いするゆーや
ひゅ〜〜
パタリ ←さわき、倒れる
・・・
・・・
・・・
何今の?!
何でこんなにかわいいのこの男?!
無理ーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
たかきがかわい過ぎて無理なんですけどぉぉおおおおお(惚)
何今のーーーーーー!笑いながら首傾げるとか、人差指を立てるとか、もう本当無理!たかきがかわいすぎるっ!
やっばい、
これ相当ヤバイ。百識史上最強の雄也きちゃったよコレ。
こーーーれーーーは鍋@「ちりとり鍋ってどんなんだろうなぁ想像つかないなぁ」を超えたね。僅差だけど超えた(笑)。
あの首傾げは卑怯だわ。
イノッチ「どぉ?高木クン」
雄也「おーいしいっ!」 ←超笑顔で
ウソだーーー!(笑)
アンタさっきあんなに微妙な顔していたのに、急に笑顔で美味しいとか言われても全然説得力ないんですけどー。
どこが美味しいのかちゃんと説明してよっ!
雄也「あとでジャガイモの、」
藤ヶ谷「あ、ジャガイモの味すんの?」
雄也「最初はそんなにしないんですけど、後に、ジャガイモの味が、口ん中に、がっって」
「がーって」はジェスチャー付き(笑)。
あーーーもうマジでTAKAKIがかわい過ぎて困るーーーーーーーー。 ←なんて痛いレポ(笑)
今日は何でこんなにかわいいんだろう。髪型かなぁ?
イノちゃんのフォーをイノッチが食べている時の、あのイノッチと見る顔とかも本当かわいいし、
最後のふくれっ面すらかわいいよ。
<インスタントラーメンの百識 29〜>
第32識 メモを持つ指が綺麗すぎてヤバイ。あの、指で挟む持ち方とか神
第33識 イノッチの「すごいねぇ」ってなつぶやきを聞き逃さず、ちゃんと頷くゆーやエライ
第34識 「高木)千円。」テキトーに答えたのに正解するミラクル
MC)
おなかが空いたからさっきのカップ麺の残りをお持ち帰りしたいと言い出すいのっちに、
雄也「ずるくないですか、それ。」
このキツくないゆーやの言い方好きだな。
おぉぉお!来週はわんこそばも楽しみ〜〜。
<NG>
今週のNGは千賀。
麺 <後編> 2007/6/27
いつもの部室、いつものメンバーで、なぜか麺を食べるジェスチャーをしています。
藤ヶ谷・イノちゃんのジェスチャーに駄目出ししたイノっちがお手本を見せると言わんばかりにジェスチャーをやり始めるも、
高木「それ、彦磨呂さんのパクリじゃないれすか?」
ゴン ←さわき前のめりに倒れる
むきゃぁぁぁぁぁああ(叫)
コテンって、
あんた今コテンって、首傾げながらしゃべったでしょーーーーーーーー!
やばい、今のめちゃめちゃかわいい!(惚)
ちょっ、それ反則だって!
だって今日のゆーやめちゃめちゃ髪型がかわいいんだよ。なのにそんなかわいいポーズしちゃ駄目だよぉぉ。
しかもカメラが引いたら机に寄りかかりながら足を組んでいるって、なんじゃその立ち方!
キーーー!様になっていて悔しいったらないぜ!!
<うどん・そばの百識 36〜>
第37識 もぐもぐ口を動かして問題を読みながら「ん?」と細い目をさらに細めるゆーや
第39識 「高木)100!」不正解ながらも珍しく一番正解に近い回答を口にする
第42識 唇なめすぎっ!!ゆーやをロックオンしちゃって問題が頭に入ってこないからソレや〜め〜て〜
MC)
ゆやがカード持っている・・・
<潜入百識>
本日の潜入百識も、千賀と高木。
テーマがそばってコトで「わんこそば たち花(横浜市)」に来ています。
・わんこそばを食べる
おっ、いきなり2人がわんこそばに挑戦するの?お揃いのエプロンしちゃってかわいーーーーーー!!
こーゆー首の後ろで結ぶタイプのエプロンってかわいいよねー。
たくさん食べるコツは「おつゆを飲まない」「麺は噛まずに流し込む」「満腹になったら素早く蓋をする」・・・ゆや、蓋できるかなぁ(笑)。
ではいざ、わんこそばスタート!!
雄也「いただきまーすっ。」
千賀「いただきます!」
2人とも礼儀がなっていて大変よろしい。
1杯目を平らげ、つゆを捨てる余裕があるとは中々やるなぁ、と思ったら、早くも、
雄也「うわぁぁ、キッツイ」 ←眉間に皺を寄せ鼻かいてます
ゆーや、ペース遅いってさ(笑)。もっとガンガンいけってさ。
千ちゃん、食べながら薬味取ったりして起用ね〜。
雄也「これ、(そばを)入れるタイミングとかあるんですか?」
ゆやにしては珍しくカツゼツがいいんですけどー(笑)。
おわんが空になったら即入れることと、お客様にこーゆー余計な質問をさせないことだと言われた高木は、
雄也「はいスイマセン、じゃあ食べますっ。」
かわいーーーーーー!!怒られてる子供みたーーーーーーい!!
へぇ、わんこそばの元は、大きい鍋が無い時代に大勢のお客さんになるべく温かいおそばを食べてもらう為小分けにしたのが始まりなんだってー、って、
ゆやと千ちゃんはそれどころじゃないですね(笑)。
千ちゃん!!キミ顔がヤバイよ!!
ゆーやはホッペが膨れたまま次のおそばをかき込んでいて、なんだかハムスターみた〜い。
千賀「ちなみに一番食べている人ってどれくらいなんですか?」
高木「435?435ってこの机・・・」
給仕「お話しないでー」
千賀・高木「「スイマセ〜ン」」
素直に謝って食べ始める所が2人ともかわいいなぁ。
いよいよキツクなってきた2人に、
給仕「美味しそうに食べて下さい。せっかく美味しいおそばなんですから。」
千賀・高木「「美味しいれすぅ〜」」
2人が給仕さんを見上げるタイミングが同じで笑えるっ。このコンビは本当におっとりしているというかマイペースというか…
開始20分、そろそろ2人に限界が来たようで、ゆやは俯いてるし、千ちゃんは、え?千ちゃんもしかしてそれ胃を揺らしてるとか?(笑)
千賀、蓋に手を掛けるも、給仕さんに一瞬早くそばを入れられてしまい、もう1杯食べるハメに。
ゆやは蓋に成功。ちっ、あの「高木)イェ〜イ」って顔ムカツクわぁ。
結果は千賀64杯、高木54杯で千ちゃんの圧勝〜。ゆーや、全然薬味が減ってないじゃん。
千賀「高木に勝った〜!」
高木「てか飲み込めねぇ。最後の一口が。。。」
きゃ〜この言い方かわいーーーー!口におそばが入っているからモゴモゴしゃべっているのー!
・厨房体験
わんこそばを体験し満腹の2人は、今度はコックコスに着替え(コスじゃねーよ)厨房へ潜入。
ゆでたおそばを小分けにする工程を2人もやらせてもらうことに。
まずは、長いおそばを20g分ちぎってザルに入れるのが高木の役目で、
そのザルをつゆに浸し、お碗に盛るのが千ちゃんの役目でトライ。
ちぎる人もヘタだけど、お碗に盛る人もヘタだなぁオイ(笑)。
でも、やっぱりこーやってJrがみずから体験している姿を見るのは楽しいね。ご主人は不安そうだけどね(笑)。
ここで、小分けにしたおそばが規定の20gを満たしているかチェックをしてみると、
高木「いきまーす」 ←秤にお碗を乗せ計量中
おぉ!!奇跡の20gピッタリ!!!(笑)
千賀「オッ!すげぇ!」
高木「まぐれだ〜〜(ヘラヘラ)」 ←ピョン2跳ねてマス
ご主人にもセンスがいいと褒められた2人は、ハイタッチ…かと思いきやがっつり握手(笑)。
・給仕体験
今度は給仕の格好に着替え、駆け出し給仕(千賀・高木)ペアVSベテラン給仕対決〜〜!!
AD2名を向かえ、多く食べさせられた方の勝ちだそうです。
駆け出しチームは最初は千賀ちゃんが給仕を担当し、ゆやはおぼんを持つ係り。
千賀「よーいスタート!はいどんどん〜。はいいくよ〜。」
雄也「んはははは〜。」
千ちゃん面白い〜〜〜(笑)
今度はタッチ交代でゆやがそばを入れる係りに。
このさ、後ろで結んでいる赤いエプロンがかわいいやーね。ゆや、女の子みたーい。
高木「難しいコレ。はいどんどん!」
お碗の揺すり方がかわいい〜(><)。
ゆーやなんで空になったお碗をトレーの上に戻しているんだろ?机の上に積み上げていけばいいのに。だから遅いんじゃない?
千賀「ペース落ちてきていませんか?」 ←食べているADに向かって
高木「スイマセン、俺が遅い・・・(笑)」
あーーーなんてお碗を持つ手が綺麗なんだろうたかき・・・(惚)。
これ、断然千賀の方が上手いな(笑)。
両者100杯を越えたところで、
雄也「もっと笑顔で〜」
千賀「本当ですよ、眉間に皺よってますよ〜」
と、そんなことを言っている間に千賀・高木チームのADが蓋を閉めたため、終了ーーーー。
雄也「あーーーー見てなかったぁぁぁぁぁ」
うん、これは高木の失敗だね。てかこの言い方かわいいなぁ。
結果は、高木・千賀チーム102杯、現役給仕チーム105杯で、ゆや&せんがペアの負け。
AD「いや、僕のせいじゃないですよ?」
千賀「え?(笑)」
高木「え?(笑) ちょっと待ってください。」
千賀「何の所為なんですか?」
AD「なんかこう、入れるタイミングが・・・」
千賀「おい!!」 ←ツッコミが昭和(笑)
高木「最後見てないうちに閉じたクセにね〜」
千賀「ずっるいオトナですね本当に〜」
・・・めちゃめちゃ仲良さげな雰囲気なんですけどーそれうらやまなんですけどー!!(><)
千賀・高木「「今週の俺識ーーーー!」」
なんだそのポーズは!(笑) 2人ともいい笑顔だなぁ〜楽しそうだなぁ〜。
高木「わんこそばはタイミングが命!」
千賀「給仕さんなくしてわんこそばは語れない!」
千賀「はい、どんどん!はいっ!はいっ!」
高木「いのっち〜」
えぇぇぇ、オマエもしかして「命」と「いのっち」が掛かってるとか言っちゃう?やべぇぇぇ、ゆーやアホだぁぁぁあ、って、
ちょっと待ったーーーーーーーーーー!!
さっきの「わんこそばはタイミングが命」って言った時のゆやの顔、めちゃめちゃかわいくなかった?!
「わんこそばは」 ←もうね、瞳だけじゃなく顔全体がパッって輝いていてめっちゃかわいい!!
「タイミングが」 ←あーマジでこの顔かわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいい…マジでこの顔大好きっ!
「命!」 ←あーあー目を細めて大口開けて胸指したりしちゃって、なんてかわいいんだたかきゆーや17歳!!
VTR明け、
ゆーやのヘラヘラ笑顔が全開!!
あーーーーー面白かったーーーーーー!!めっちゃ笑ったよ今日のロケ。
千賀と高木ペアのロケって何でこう面白いんだろう。この2人を組ませたスタッフナイスだよ〜。
高木「しかも渡辺さんは〜」
ここの、テーブルに付いているゆやの腕がめっちゃ細い。ゆやも100杯くらい食べた方がいいんじゃないの?
高木「すっげぇ」
この言い方かわいぃぃぃぃぃ。
さて、スタジオでもそばを食べてみよう、ってことでスタジオに最新の製麺機が来ております。
こちらの製麺機、生地を入れるだけですぐに麺が出来るそうで、早速いのっちが生地の入った筒を機械にセットしようとして、
セットの場所を間違えて指摘されるんだけど、なんと、指摘したのがあの高木なの!!
うわ〜いのっちそれヤバイよ〜ヘタレに指摘されちゃうなんていのっちどんだけ〜〜(笑)。
でもねぇ、
この高木の指摘の仕方が優しくてねぇ。
セットするところを手のひらで指し示し、「こっちから・・・」って言った後に、いのっちと顔を見合わせて笑うじゃないですか、
あーーーもうこの高木の作る柔らかい雰囲気がアタシは大好きです!!(惚)
むしろ高木が大好きです(蹴)。
この子の纏っている空気って、なんて柔らかいんだろう・・・
とアタシが高木に告っている間に、機械麺と手打ち麺の食べ比べ大会が開催されていまして、
・Aそば試食
ゆやは音を立ててすすって食べることをしないんだね。
大体分かりましたかー?とイノッチに聞かれ頷く時の目つきが悪い。
・Bそば試食
あ、今度はすすってる。
正解はカトカンのA。この鉄人のBGM懐かしいなぁ〜。
<パスタの百識 65〜>
第66識 ペロっと舌を出し、にっこり笑っている高木はとてもクイズに参加しているように見えない
第70識 「高木)付け麺」ゆーや、正解
第73識 「高木)ちゃんぽん」ゆーや、またも正解。まさにミラクル
第75識 ちょっと!!何そのニヤケた笑い!!しかも口元をメモで隠したりしていやらしいんですけどーーー!!
「この後、日本一を決める大会名にメンバー大爆笑」って、メンバーというよりゆやがアップで大爆笑中〜〜〜(笑)
この顔、あくびの延長みたいだ・・・
ギャーーーーーーー!!
予告がっ、
予告がぁぁぁぁあーーーーーーーー!!
ダーリンが制服着てる・・・(感涙)
あーーーーもうどうしようっ!
翔央がかわいくってかわいくって無理ーーーーーーーーーーーーーー!!(嬉泣)
と、泣いていたら、
高木「ふははは〜、いのっち〜☆」
ゴン、
ちょっ、
こんな攻撃あり?!
しょーんの激カワ映像の後に、CM挟んですぐにヘタレのヘラヘラ笑顔って…
何これーーーー?!アタシの愛情を試しているとしか思えないーーーーーーーーーーー!!
くぅ〜、なんかアタシがイロイロと無理なんですけどおぉぉぉおおおおおおおお。
ゼイゼイ・・・
はぁぁぁぁ、
やっぱ翔央はかわいいな(はぁと)。