6月は親子遠足、父親参観、初めての施設開放日などありました。
あと学園の行事ではないけれど、市の就学面談、養護学校のわんぱく教室1回目、あと
私の保育参加もと、色々と色々と忙しい1ヶ月でした。
親子遠足は恒例の日本平動物園。特に困った事もなく、動物なんて見ちゃーいないながら
も、いっぱい歩いてきました。うまれて初めてうさぎを抱っこできたのが収穫!(^o^)
父親参観は…私は見てないのでわからないけど、ふじはいつも父親と学園に行くとめちゃ
ハイテンションなので、今回もそうだったみたいです^^;
施設開放日は今年から始まりました。今年の園長はそういう事に熱心で、子供の面倒も
よく見てくれるし、いいです〜〜。施設開放の目的としては、「園児と市民の交流」と
いうものもあるようですが、まだ始まったばかりなので、そこまではちょっと…という
感じかな。でも、こどもをだんなにみてもらっている間に、障害をもつ人の母親の会の
会長さんのお話を聴く事ができました。
保育参加も、プール開きの日だったんだけど、プール苦手なふじふじが心配…などという
不安は一掃されました。たくましくなったのね〜、ふじふじ)^o^(
ただし、プールが始まってから、お着替えの手順が変わったりして、ちょっとふじふじは
混乱してしまい、またちょっと不安げもーどではあります。普段以上にナーバスになって
いるようなので(この時期実習生とかも多いんだよね(>_<))、一層接しかたに気をつけ
なくては…
わんぱく教室はふじは結構楽しんでたみたいです。はじめは私となかなか離れがたい感じ
でしたが、子供1人に先生1人がついてくれて、子供の好きな事とかも把握してくれていて
(事前に調査票みたいなのを提出)。そのうえ、はじめに入った教室から、新幹線がよく
見えるっのが気にいったみたい。その後親と離れてのプレイルームでも、結構楽しくやって
いたようです。始めての場所にしては上出来!)^o^(来月からも楽しみです。
…で、あと一つ、就学面談ですが…
う〜ん。これはいらないですぅ^^;。ふじは知能テストが途中でどうしても辛くなってしまい
めそめそもーどに突入、その後の給食も殆ど食べれず、家に帰ってからも元気なくて、
かわいそうでした。親も、一応色々質問してみたけど、養護学級の先生の「うちに来たい
なんて思ってくれるなよ〜」という感じの態度が…別にうちは養護学校希望なので、いい
んだけどね。なんか気分悪かったです。養護学級に行きたいうちだけ、市の面談に出席と
いうわけにはいかないのかな〜(ーー;)
両親でというので、だんながわざわざ仕事休んで一緒に行ってくれたけど、それほどの意味
はなかった気がします。
7月は市民プールでの親子での水泳教室(結構きついんだよね、がんばるぞー(^○^))、
クラス面談などあります。
***7月のふじふじの目標***(私が勝手に決めてます)
「状況の変化に対する混乱から早く立ち直れるよう、少しずつ自信をつける
また、夏の終りに体調を崩すことが多いので、体力消耗に気を使いながら、体力作りをする」