2才〜2才6ヶ月まで

1998/2/23〜3/4
風邪から喘息発作を起こして2度めの藤枝市立病院入院。前回の入院の時は薬が
口から飲めたのに、今回どうしても嫌がり、注射器で流し込むようになる。
(現在もこの方法でやっている。)
この入院の後位から風邪をひかなくてもゼイゼイするようになり、発作時の
テオドールが常備薬となる。

1998/3頃
2才のステップ健診には、風邪で行けなかったが、言葉の遅れが大分目立つように
なってきたため、保健センターに相談に行く。相談の結果、保健センターの
つばめっ子教室(小集団のグループの中で、遊び・運動などの体験を通し、子供の
精神発達を促していく療育グループ)への参加をすすめられる。

1998/4/2
つばめっ子一回目だが、雨で体調が悪くて行けず。(この頃は雨の度にぜいぜい
していた)

1998/4/16
つばめっ子二回目。こいのぼりを作るが、ほとんど出来ず。

1998/4/22〜28
藤枝市立病院に喘息発作のため3度めの入院。1度めの時もそうだったが、発作が
ひどくなると嘔吐がはじまってしまい、薬が入らなくなってしまうので、よけい
悪化してしまう。

1998/5
藤枝市立病院小児科アレルギー外来。八尾先生。
入院が続いたので、退院後もしばらくテオドールを一日3回飲みながら、
通院する事に。
また、「斜視の疑いがある」との事で眼科でも診察を受ける事になる。
まだ、視力表が読めないため、点眼して検査する事になったが、機械を嫌がって
検査できず。眼科に慣れるため2ヶ月に一回位通いながら、様子をみる事に。

1998/5/7
つばめっ子三回目。途中中座して、別室にて、専門の先生の発達診断を受ける。

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