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ここで取り扱ったビュフェの画像は、次の手順で処理をしました。1.画像の入手先 1)ビュフェ美術館のグッズ ・卓上カレンダ・ポストカードなど 2)ビュフェ美術館の展示案内パンフレットなど 3)まるきが所有している版画、ポスター、レゾネ・・・ 4)デパート、画廊、通販などのDM、ちらしなど 2.画像のスキャン 1)WINDOWSパソコン IBM AptivaおよびThinkPad 2)CANONプリンタBJC440J付属のスキャナ使用 3)スキャンソフト(IS Scan Plus) 4)スキャン解像度など(フルカラー360dpi) 3.画像の調整(右の画像の例) 1)スキャンした画像は、 BMPファイル(1300×2000dot、容量8,000KB)。 2)不要な部分をカット 3)縦400ドットに縮小 4)BMPファイル→JPEGファイル(50%)変換 5)調整後の画像(260×400dot、容量約23KB) なお、掲載した写真はまるきがデジカメ(Kodak DC210、オリンパス CAMEDIA3030)で撮影したものがほとんどです。プリントされた写真を上のようにスキャンしたものも若干あります。 このように、画像には解像度が低くくサイズが小さくなるように意図的に調整を加えてあります。 これは、著作権に対する配慮です。パソコンの壁紙程度であればあまりアラが目立たないとは思います。ご了承ください。 |