ほっぽさんのマテリアル紹介



ここでは、ほっぽさんの過去、あるいは現在使っているスキーグッズについて紹介しています。

私のスキー技術レベル&モットーは、「技術は道具でカバーする」という考えの、

いわゆる「レジャースキーヤー」に属します。

なので新しい技術を使ったマテリアルは積極的に取り入れています。いやいましたカナ?<過去形。

しかしながら定価で買うことが大嫌いな私としては、

以前は型遅れをお茶の水まで遠征して購入するという作戦で、

マテリアル購入費用を少しでも安く上げていましたが、

最近では専らヤフオクで激安な型遅れ品を入手しています。

現在使用中のマテリアル コメント
スキー板
10モデル、Hart C7.2SSF、170cm

2009〜10 Hart C7.2 SSF 170cm
/Dynastar 08 PX12JIB
118/68/98 R=15.1m

2009〜10 Hart C7.2 SSF 165cm
/Dynastar 08 PX12JIB
118/68/98 R=14.1m

以下「Ski selection2010」より抜粋

サイズでターンレンジが変化するオールラウンドモデルの定番
昨季まではデモシリーズのトップモデルに位置していた
<サーキットC7.2 SSF>。今季はC9.2シリーズの登場に伴い、
セカンドモデル扱いとなったが、フレックスやトーションをソフトに
調整することで、より幅広い層のスキーヤーに対応する
オールラウンド性を引き出している。
サイズによって得意なターンレンジが変化するので、
操作性重視の人は160、165cmを、
スピード重視の人は170cmを選ぶといいだろう。
2011年3月21日更新

 この板は地元のアルペンでシーズン終盤の値下げを待って新品を購入しました。ビンディングはLOOKのOEMと思われるディナスターのものをヤフオクで新品入手し、自分で取り付けました。

ホームグラウンドのイエティでのアイシーなバーン、志賀高原での雪質良好で広大なゲレンデ、色々試してみましたが、確かにどんな雪質、ゲレンデでもソツなく滑れます。個性は薄いですがゲレンデスキーでこれ1本で全てを賄う、ような用途には最適だと思います。

170cmでは苦手なコブがどうかな?と思いましたが、問題なくいけます。
R=15.1なのでターンサイズは中回り程度までで、どうしても後半にキレ上がってしまいますが、そこをうまく調整すれば大回りも可能、高速安定性も問題ありません。

Hartの板って所詮アルペンの自社安売りブランドと思っていましたが、良い意味で裏切られました。
最近では基礎用でも小回り専用か大回り専用の板が多い中で、オールマイティに使えるこの板は、ある意味貴重かもしれません。

また、このモデルまではC7.2でもMade in SLOVENIAとなっています。11モデルのC7.2はCAP構造となり、サイドカーブも変更になり、更にMade in Chinaとなっているので注意が必要です。
そんな理由もあって、型落ちで値段が下がるのを待って購入したのですが、間違いは無かったと思っています。

クラウン検定では全種目この板でも滑れると思いますが、実は全く同じ板で165cmも買ってしまったので、メインは大回り、フリーで使用したいと考えています。


10モデル、BLIZZARD G-FORCE SUPERSONIC、160cm

2010〜11 BLIZZARD G-FORCE SUPERSONIC IQ(167cm)/
MARKER
123/72/105 R=14.5m

以下「Ski Selection 2010」のカタログより抜粋

高速域での安定性とコントロール性に優れたオールラウンダー

昨年のデビュー以来、エキスパートを中心に人気を集める
<G-FORCE SUPER SONIC-IQ>がリニューアル!
スキー板のトップとテール部分をしなやかに仕上げることで、
定評のコントロール性を向上させている。
また、スキー板本来の性能を引き出す<IQシステム>を搭載。
高速滑走時の安定性が更に高まった。
シリーズのコンセプトである”幅広い適応力”を高レベルで
実現したオールラウンダーだ。

2011年5月29日更新

 この板は中古品をヤフオクにて入手しました。

10シーズンにネット上の特にテククラ検定あたりを狙っている幾つかのサイトでとても評判の良い板でした。
とはいえBLIZZARDというメーカーは未知数だし、値段も強気のプライスで、試乗もせずに購入するには勇気が居る状態でした。
2010-11シーズンにこれの型落ちモデル、160cmを入手し使用していたところ、非常に気に入ったので167cmを履いてみたくなり購入しました。

2011-12シーズンに活躍してもらおうと思っています。

06モデル、オガサカPG-BW、170cm

2005〜06 OGASAKA Powdergirl PG-BW(170cm)/
ROSSIGNOL AXIAL2 120SPS
113/74/103 R=17.3m

以下「SKIER 2006」のカタログより抜粋

長い距離のコースをクルージングして楽しんだり、
パウダーもOKのロングクルーズパウダータイプ。
トップシートは勿論、ソールの凝ったデザインが特徴。

以下「SKI Selection 2006」より抜粋

鮮やかに広がる青空がデザインされている「PG-BW」。
4人の女性スキーヤーユニット「Mimimani」が企画・開発を
担当した女性による女性のためのスキー板。
パウダーガールシリーズのフラッグシップモデルだ。
「F.L.F」や「シェルトップ構造」といったテクノロジーもさることながら、
軽量で扱いやすい乗り心地はレディスモデルならではといえる。
快適なクルージングが可能で、パウダー入門としてもお奨めしたい。


2008年5月25日更新

 この板も、ヤフオクにて新品激安で出品されているものを、更にお安くGETしました。
08シーズン後半、かなりの台数が出品されていたので、GETされた方も多いかもしれません。私も臨時収入があったのでついGETしてしまいました。^^;
 
 シーズン初めのイエティ紐ゲレンデでの滑走、ハイシーズンのパウダー滑走、そして春のコブ修行をメインに使っていますが、これら用途にはピッタリで扱いやすい板です。ツインチップらしくカービング的に滑ろうとすると、後半テールが流れる傾向にはありますが、それ以外には特段気になる箇所はありません。女性モデルということで板がヤワイかと心配していましたが、ある程度の高速滑走も含め、板の不安感はありません。
 パウダーガールというネーミングですが、雑誌のインプレ記事を見る限り、男性がハイシーズンに使っても十分使えるようなので、来シーズンが楽しみです。
 カラーリングもスキー板ではないようなお洒落なもので、結構気に入っています。
 一応、私の中ではメトロンの後継モデルという位置づけです。
 また、金具は前後調節可能なレンタル用なので、嫁さんがスキーする際に使ってもらっても良いかなと思っています。

スノーブレード

サロモン スノーブレード

(プロペラー)



これは1999年6月のやはり出張帰りにお茶の水に立ち寄って昨シーズンモデルを購入しました。「アスペン」という店だったと思います。
値段は交渉の結果、税込み20000円になりました。
スキー用品の品揃えといい、こういう値引き交渉が出来るところといい、やはりお茶の水には惹かれるものがありますね。

これは8月のSSAWSで早速試乗しました。最初の1本はTOPが常時プルプルと不安定な挙動を示したのにビビッてしまい、ダサダサの初心者滑りに戻ってしまいました。(^^;;;
しかし3本も滑るとこのプルプルにも大分なれたこと、考えてみればプルプルしていてもあの短いスノブレが重なる訳ではないこと、などより無視して滑っても大丈夫だということに気がついたので、積極的に攻めてみました。
こうやって滑ってみると、板が短いために荒れてきたSSAWSイエローコースのコブも全然気にならず、思いきって直線的に滑ることが出来ました。スキーヤーが最初にスノブレを使う場合、恥ずかしがらずにストックを持って滑るのが正解だと思いました。

スノブレ唯一の欠点は、ブーツとスノブレの固定が面倒だということのみだと思います。既にオヤジ化している私の場合、スノブレを装着するのに屈むのは、非常に辛いものがありました。(^^;;;

スノブレは金具に融通が利きますので、仲間うちで誰か一人持っていれば、皆んなで楽しめると思います。
そういう私も今シーズンはレガシィのラゲッジに常備しておくつもりです。



エランPSXショート、その1

エランPSXショート、その2

ELAN PSXショート(123cm)

金具:サロモンS850 レンタル


2000年1月19日更新

実はこの板、ななさんが正月明けに地元スポーツ用品店にて購入したものです。と言っても前後調整可能な金具は私がお金を出したので、まあ共同購入ですね。

スノブレの方が滑りやすいというななさんには、ショートスキーの方が合っているのでは?と考え、またスノブレではゴンドラ等での脱着が面倒なので、普通の金具付きの板が良いのではないか、ということで購入しました。

この板、いわゆる「エクストリームカービング」に分類される板だと思いますが、確かにその通りEXカービングの滑りで遊べます。ノーストックで思い切り体を倒しこんで、両手を雪面にスリスリしながら滑ることも可能です。
元々12mmのプレートが標準装備な上に、ゲタ付きのレンタル金具ですから、高さだけは結構あるので、倒しこむのはとても楽です。これを履くと、今までつまらなかったタダの緩斜面を滑るのが面白くなります。

私はスノブレよりこちらの方が安心してゲレンデを滑ることができます。ところがななさんはスノブレの方が楽だと言っています。どうやらスキーレベルによって楽しい、楽だと感じる板が異なるようです。
私にとっては買って正解の一品でした。(^^)v

ブーツ

05〜06 LANGE BANSHEE105MF

10〜11モデル REXXAM DATA110
24.0cm

+シダスインソール by MITOYA


以下「Ski Selection 2011」より抜粋

選手用金型を採用したNew<データ>の代表モデル。北見工業大学との共同研究から生まれた、日本人のための新設計を採用。競技者の高度な要求も満たし、スキーヤーのポテンシャルを存分に引き出す。95mmナローラスト採用。


2010年11月27日 更新

ブーツは2010〜11シーズンより投入した、10〜11モデルのREXXAMです。デモ系モデルの実質上から2番目のモデルになります。
直前まで型落ちのLANGEで3シーズン過ごしましたが、流石にかなりお疲れの様子で10〜11シーズンは買い換えようと思っていました。

今回は足型からしっかり見てもらい足に合ったものを購入しようと、再びMITOYAさんに出向きお願いしました。リニューアルされたDATAが良いと薦められ、吊るしのブーツを履いたところ、何もいじっていないのにとてもフィット感が良かったので、DATAでお願いしました。モデルをどれにするかは悩みましたが、バックル、ベルト、インナーの違いを考慮しDATA110をチョイスしました。
MITOYAさんからは、シェルだけ100の110仕様もオーダーできると言われたのですが、今回は110で頼んでみました。ブーツチューンとインソールはシダスで製作しました。

11月中旬に手元に来たのでイエティで滑っていますが、緩斜面で滑った限りでは、ブーツの軽さ、フィット感の良さ、から足裏の動きが忠実に板に伝わっている印象があります。足の動きがロスなく板に伝わる、そんな印象です。
唯一の誤算はシェルの硬さ、LANGEに慣れていたのでやはりDATA110は硬いという印象です。
但し、以前履いていた05モデルのDATA110よりは柔らかい印象があるので、前回のようにはならないと思っています。
数年後に更新する際には、DATA100シェルの110仕様を特注オーダーするかもしれません。

なお、今回は早くからオーダーしていたので問題なかったですが、DATA110は生産量が多くないようで、11月時点で入手できないお店もあるようです。

最後に、MITOYAさんのホームページと連絡先を書いておきます。
尚、MITOYAさんのホームページは殆ど放置されていますので、確実なのは直接電話することです。

MITOYAスポーツ

電話番号:055-997-0167
ストック
長さ調整式ポール

Black Diamond TRAVERSE
(長さ調整式ストック)

2004年2月25日 更新

ネットで知り合った方のお奨めもあり、東京出張の帰りに茶水に寄り、探して探してやっと見つけました。

このストックは元々登山用らしいですが、リングがちょっと大きめなこと以外はゲレンデスキーでも普通に使えます。

このストック最大の特徴は長さ調整機構にあります。
最近長さ調整式ストックが多く出回っていますが、大抵はただのねじ込み式で、ストックを激しく突くと段々短くなってしまいます。
ところがこのストックはそれらとは全然違う固定機構を採用しているので、簡単に短くなってしまうことは無いそうです。

実際私もまだ最初に長さ調整した以外は弄ったことはありませんが、ストックを激しく突いても長さは変化なしです。

御値段も比較的安く、良いものをGETできたと喜んでいます。

画像の上にマウスを置くと、長さ調節部の拡大になります。

Hart 長さ調整可能カーボンポール



2010年11月27日 更新

 アルペンで安く売っていたHartのカーボンポールを購入しました。
調整可能なので現在は100か105cmで使用しています。
恐らくこのポールはシナノのOEMだと思われます。

ウェア

PHENIX&ONYONE


番外編、ななさんのウェア姿公開

サロモン、1997〜1998渕上純子モデル

サイズ11号

ななさんのウェア、前から
前からの画像

ななさんのウェア、後ろから
後ろからの画像


私がウェア姿を撮影していたら、ななさんも載せろというので一緒に撮影しました。^^;

このウェア、ななさんが私の購入したスキー雑誌を見ていて気に入ったのですが、当時既に時期が2月後半であり、地元のスポーツSHOPには無かったので、またまた出張帰りにお茶の水に立ち寄り、唯一在庫があったアルペンにて購入しました。

実はこのウェア、後で良く調べてみたら、当時のサロモン契約選手、渕上純子さんと同じウェアだったのです。
ななさん自身はこの事実を知らなかったとは言え、このような限定モノ、有名選手モノなどのレアものを見抜く目は素晴らしいと妙に感心した記憶があります。

最近のスキーウェア、ボードとの併用を考慮しているためか、このように派手なウェアは少なくなっており、ゲレンデでは迷子になり難いと思います。^^;;;

背中のDECOというロゴとチェックの柄がポイントです。
ジャケットの下にはサロペットと同じ白のダウンベストがあり、工夫次第で色々な着こなしができるようになっています。


ゴーグル&サングラス
画像準備中

晴天用・・・jay dash(ダブルレンズ)

悪天候用・・・2003 SWANS ZODIAC-TBR、Color:Candy Red
(ダブルレンズ、換気ファン内蔵)

ナイター用・・・SWANS (クリアーレンズ装着)

予備・・・2003 SWANS ZODIAC-GDH、Color:Blue
(ダブルレンズ)


SWANS ZODIAC-TBR、正面
SWANS ZODIAC-TBR、正面
左:黄色枠が換気ファンスイッチ
右:緑枠が単5電池収納場所


SWANS ZODIAC-TBR、斜め横
SWANS ZODIAC-TBR、斜め横

2003年11月10日更新

現在、ゴーグルもご覧のように4つ持っています。主に使っているのは3年前に購入したjay dash、そして2003〜04シーズンから、悪天候用にダブルレンズ、換気ファン内蔵のSWANS、ナイター用には、もう10年以上前から使っているSWANSにクリアーレンズを装着して使用、最後にjay dashの後継にSWANSのダブルレンズをストックしています。
悪天候用と予備品は得意のヤフオクで激安品をGETしました。オフシーズンが狙い目です。^^;

悪天候用は、特に志賀などで吹雪に遭うと、視界ゼロ&ゴーグルが内側から凍るという悲惨な状況に陥るのですが、これを少しでも改善できないかと考えて購入しました。
ダブルレンズがあれば大丈夫では?と考える方も居ると思いますが、私も過去、そう考えてダブルレンズゴーグルを愛用し、上のような内側から凍るという目に遭っています。
これは2003〜04シーズンから投入するので、私が期待した効果があるのか?インプレしたいと思います。

SWANS GULLWING、その1

SWANS GULLWING、その2

SWANS GULLWING GU-3103K

久しぶりにサングラスを買いました。勿論新品激安のヤフオク出品物です。^^;
余りに良かったので、後日同じ出品者さんからもう1つ買ってしまいました。^^;
このサングラスの良いところは、スペアでクリアレンズが付いていること、レンズが顔の周囲に回りこむようになっているので、横からの風が目に入りにくいという点です。
ちなみに新品定価は17000円しますが、私はその1/4程度の値段でGETしました。
これだからヤフオクは止められません。^^;


ニット帽など
デサント チタンサーモ
ウェア更新に合わせて、どう考えても合わないピンクのニット帽を止め、無難なグレーのニット帽にしました。これも茶水のロンドンスポーツで購入した激安品です。

私の場合、気合い入れて滑る場合はゴーグルにニット帽、レジャースキーの場合はサングラスにヘアーバンドというスタイルです。


グローブ
ケルマ

(ハイシーズン用)

このグローブはもう10年近く前に購入しておいて、全然使っていなかったものです。
今回、ウェアが今まで着た事のないような色なので、既存のグローブではコーディネイトできないことから、無難な色のこのグローブの出番となりました。


登山用グローブ

(春スキー用)

以前ですと春スキーにもハイシーズンと同じグローブを使っていました。
しかしながら春はコケル機会が多いこと、ベタ雪はグローブに付くと濡れてグショグショになってしまい、どうも春スキーでグローブがかなり傷むような気がしていました。


そこで何か良い代替品は?と探していたところ、完全閉店前の特価販売の某スポーツ用品店にて安売りしている登山用グローブ(素材:ゴアテックス)を見つけ、買ってしまいました。

昨シーズン早速使ってみましたが、濡れても絞れば良いこと、水洗いできること、などより、春スキーに十分使えます。
昨シーズンは6日間程使用しましたが、耐久性にも問題ありません。
親指と人指し指の間はキチンと重ね縫いにもなっています。これで春スキーには万全の体制が整ったと言えます。

ちなみに、一部には台所で良く使う紫色や緑色をしたゴム手袋を愛用されている方もいらっしゃるようです。(@_@)


ドリンク
スキー時愛用ドリンク
私がスキーの際愛用しているドリンク類です。
左からヘルシア緑茶、VAAM、カロリーメイト、リポビタンゴールドです。
それぞれの効能は以下の通り。

ヘルシア緑茶:体脂肪を減らしてくれる。これはスキーに限らず毎日1本飲んでいる。

VAAM:スキーで運動した際、体脂肪がより燃焼するように飲用している。

カロリーメイト:滅多に飲みませんが、ランチ抜きで滑る場合の栄養補給に飲んでいます。

リポビタンゴールド:これは栄養ドリンクなら何でも良いのですが、今はたまたまこれを飲用しています。スキー終了後に飲むと疲労感が軽減されます。
過去に使ったマテリアル達
スキー板
2009〜10 BLIZZARD G-FORCE SUPERSONIC IQ(160cm)/
MARKER HP14
121/72/103 R=13.5m
2009〜10 SALOMON EQUIPE2V POWERLINE(164cm)/Z12
112/68/98 R=16.0m
2008〜09 SALOMON DEMOX3(165cm)/
Z12 OVERSIZE
117/65/100 R=12.5m
2007〜08 SALOMON DEMOX2(170cm)/S914
110/66/93 R=17.1m

2009〜10 NORDICA SPEEDMACHINE MACH3(162cm)/
NORDICA N2S XBi CT
119/72/104 R=14.5m


2004〜2005 ATOMIC METRON11PULSE Ti
/NEOX614(162cm)
127/76/114 R=11m


2006〜07 SALOMON DEMOX3(165cm)/
S914
120/66/103 R=12.5m


2005〜06 ATOMIC LT9(174cm)/
ATOMIC RACE310
109/65/95 R=17m


2004〜05 ROSSIGNOL 9S OVERSIZE(158cm)/
2002〜03 ROSSIGNOL POWER120 LIFTER
118/67/104 R=11m


2005〜06 NORDICA SPEEDMACHINE16.1 XBS ALU
PISTON CONTROL(170cm)/
N0514TiXB
114/67/100 R=16m


2003〜2004 SALOMON Demo10 3V Pilot/S914(165cm)
108/65/98 R=14m


2004〜2005 OGASAKA KC-RV(165cm)/SALOMON S900EQ AXE PLUS
105/65/95 R=15.7m


2002〜2003 DYNASTAR SKICROSS 64(152cm)/
MARKER MRR Titanium+EPS3
113/64/102 R=11m


2003〜2004 ELAN DUAL X(168cm)
100/62/86mm R=17.7m

金具:SALOMON S900 EQUIPE with Drive+



FISCHER VC510 ICE PRO TI CARVINGBOOSTER(165cm)
115/64/97mm R=12m

金具:マーカーMRR Racing



サロモン Super Axe SERIE3V(176cm)
103/62/93mm R=18m

金具:サロモンS900EQUIPE+Drive Plus


オガサカ KS−PG(180cm)
96/62/86mm R=21m

金具:サロモンS900エキップ・パワーアックス



オガサカ K's TwinKeer(185cm)

金具:サロモンS850レンタル


サロモンネオビート9.0
Pr5/6(182cm)

金具:サロモンS−900EQ+ドライブプラス

サロモン 9100EQデモ 2S
Pr6(191cm)


金具:マーカーM1SC Limited
サロモン 9000EXP 2S
Pr6(191cm)


金具:サロモン977コンポジット

サロモン 8000EXP 2S
Pr7(195cm)

金具:サロモン977EQ


ロシニョール 4S (190cm)

金具:サロモン957コンポジット


ヤマハ HF (185cm)

金具:サロモン757


ハガ バルディー (175cm)

金具:チロリア177?


ブーツ

04〜05モデル REXXAM DATA110 (BLUE)
24.5cm

+シダスインソール&ブーツチューニング by MITOYA


以下「SKIGOODS 2005」のカタログより抜粋

DATAラインのフラッグシップモデル。
アルペン競技や基礎スキーでより上のレベルを目指す
エキスパートスキーヤーのための高性能ブーツ。


ブーツは2005〜06シーズンより投入した、04〜05モデルREXXAM DATA110です。
去る7/31に裾野市にあるMITOYAさんで足型診断しながら幾つかのREXXAMブーツを試し履きして決めました。
これにシダスのインソールとブーツチューンをしてもらった上で購入しました。

今回は全てをMITOYAさんにお願いしたので、サイズは今までより一回り小さい、24.5cmになりました。ブーツの全長も295mmから282mmとかなり短くなり、スキー金具の調整は必須です。


サロモン COURSE XR JAPAN (RED)
25.5cm

+シダスインソール&ブーツチューニング by MITOYA


サロモンで、COURSE XR JAPAN(RED)という最上級から2ないしは3番目に位置するブーツです。インナーがGel素材を入れたカスタムフィットという、自分の足型に合わせられるインナーが標準装着なのがポイントです。これにシダスのインソールを作れば、簡単ながらフルカスタムフィットのインナーが完成します。


サロモン パフォーマ9.0EQデモ
25.5cm

+シダスインソール

2001〜02シーズンを最後に引退したブーツです。丁度5シーズン使っての引退となりました。

このブーツは1996〜97シーズンのモデルです。これを地元スポーツ用品店にてシーズン終了間際の3月、60%OFFとなっていたのを購入しました。
従って実際に使い始めたのは、1997〜
98シーズンからです。
ラング X9モーグル 26.0cm

+シダスインソール

今使っているサロモンブーツの前に愛用していました。

良くラングは足型を選ぶ、と言われますが、私の場合は殆ど問題なく履けました。唯一どちらかのくるぶしが当たっていたので、シェル出ししてもらったと思います。

これは1年落ちのモーグルモデルを30%OFFで買い、余った予算で初めてシダスのインソールを入れました。

テクニカ TNTデモ

25.5cm

フロントバックルが流行り始めた頃、下記のノルディカブーツよりホールド性の良いブーツということで購入しました。

確か2シーズン程使って、従兄弟に譲りました。

印象はラングに比べ、靴底が厚く、足裏感覚が鈍かったということを覚えています。


ノルディカ N957 25.5cm

(リアエントリー)

29800円のSETブーツからのランクアップで購入しました。

当時はマダマダリアエントリー全盛の時代、私もご多分に漏れず今考えるとホールドの甘いブーツを購入しました。

しかし翌年フロントバックルのブーツを買ってしまったので、1年でお蔵入りとなりました。


ナラスポーツ ?
これはコメントしようがありません。29800円のSETブーツです。

ユルユルだったと思います。(爆)


ストック
シナノ レーシングS?
これは7年程前に購入したものです。シナノの高いポールが欲しいと考えていたので、安くなったこのモデルにしました。

しかしながらlこのポールは短命で、会社組合のスキーツアー時に先輩の暴走スキーヤーに突っ込まれ、片方曲げてしまいました。
なので、代わりに前出のスワンズノルウェーチームモデルに買い替えました。

もちろん先輩は半額支払ってくれました。(謝謝)


29800円の4点SETポール

(シナノ)

これもコメントしようがありません。

ウェア

デサント 2000〜2001
FUNCTIONAL SPORTSYSTEM

ジャケット/品番:CMP−3422、カラー:ルビーレッド
ベスト/品番:CMP−3428、カラー:ホワイト
ジオパンツ/品番:CMP−4418、カラー:チタン

いずれもザイスはL


2001年9月下旬、4シーズンぶりにウェアを更新しました。出張帰りに茶水に立ち寄って購入したウェアです。
駿河台交差点にあるカドヤスポーツで昨シーズンモデルを半額以下でGETしました。茶水では値切り交渉は当然ですね。私も表示価格より1万円安くしてもらいましたから。

どうせウェアなんて1シーズン着ればどれも型遅れ、と考えている自分には如何に派手なウェアを安くGETするか、これだけを考えています。(爆)

しかしながらここ最近のウェアはボードとの兼用や日本の景気を反映してか、地味な色合いのものが多いです。そこで赤系のジャケットに汚れの目立たないグレー系のパンツ、更にアクセントとして白のベストを組み合わせてみました。一応デモ系らしいウェアに仕上がっています。

このウェアに、以前使っていたニット帽、ヘアーバンド、グローブなどを流用しています。今回はTOTALコーディネイトとはいきませんでした。(爆)

尚、今シーズンもウェアに合わない色のリュックは志賀高原でツアースキーには背負うつもりです。これは天候の変化に即対応できるよう、色々なグッズを準備しておくためでもあります。

ウェアとは全然合わない色のリュックですが、地元スポーツSHOPの閉店セール時に激安で購入したので気にしていません。^^;;;
尚、リュックにはロシニョールのロゴが入っています。
デサント 1995〜1996JAPANモデル

サイズL



これは1996年の5月GWに彼女(現在の妻)と東京へと遊びに行った帰りにお茶の水に立ち寄って購入したウェアです。
ICI石井スポーツで昨シーズンモデルを半額で購入したと記憶しています。

元々一度はJAPANモデルを着てみたいと思っていたこと、デサントのウェアは機能性に優れていると思われること、何よりウェアの色が気に入ったこと、などより購入してしまいました。

当時はこのウェアに合わせて、ニット帽、ヘアーバンド、グローブなども色合わせし、正にTOTALコーディネイト(死語?)になっています。

でも2000〜2001シーズンで4シーズンを越えたこともあり、流石に古さを隠せなくなってきたので、また茶水で1年落ちの新品ウェアに更新しました。
ちなみにこのウェアは某オークションにてクリーニング代のみで落札され、現在は志賀高原フリークな方に使ってもらっています。

ゴールドウィン ステンマルクモデル

サイズM

デサントの前に愛用していました。

上は短めのジャケットのみですが、下はお揃いのサロペットとデモパンの2本持っていました。

今でも所有していますが、上はかなり傷んでいること、下はウエストが入らないことから、もう使うことはないでしょう。


こちらも某オークションにてクリーニング代のみで落札されました。
ゴールドウィン デモチームモデル

サイズM

これは白ベースのデモ系ウェアでした。

しかしながら中級な自分には白いウェアは問題であることが判明し(コケると汚れが目立つ)、2年着用して、会社の先輩に譲りました。

キリー ?
スキーを始めた最初に買ったウェアです。

当時流行っていた、ワンピースのシルエットを持ったセパレートウェアでした。
色も当時流行っていた黒基調のモノでした。今着用するには相当な勇気が必要ですね。(爆)

これも叔父に譲りました。




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