左写真2枚。夏に作られた1〜3階を結ぶ遊具的階段。めまいをおこす、愉快な移動空間として機能している、と木村は思っている。
今回は、幼児教育施設等研究会初回ということもあり、参加費を抑え、参加しやすく致しました。
2005年10月28日(金)、第3回園庭研究会・第1回幼児教育施設等研究会を、横浜市都筑区早渕にある、幼保一体化施設、ゆうゆうのもり幼保園で実施しました。このページでは、この時の様子をレポートします。文責:木村あゆみ
※写真の無断転用は禁止します。また、文字サイズは中を想定して作成していること、お許し下さい。
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第3回園庭研・第1回施設研究会(ゆうゆうのもり幼保園)
築山を活用しての鬼ごっこ。高低差を活用して遊ぶことで、多様性が生まれ、また、体力もつく。
メイン階段は、劇遊び時の観客席にもなる。
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ゆうゆうのもりレポート

こども環境学会第2回大会レポート

おおぞら教育研究所

環境デザイン研究所

☆青年会

☆園庭研究会
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全国各地(北海道・鳥取・大阪・和歌山・京都・静岡・首都圏)から35名の参加者。意欲のある人たちばかりなので、質問が切れることはありませんでした。質問内容は多岐に渡りましたが、やはり幼保園の経営についてがメインでした。平成18年度から本格実施される、幼保一体化(総合施設)。18年度は日本の将来にとって、重要な年となるでしょう。
姉妹園・港北幼稚園と共同運行の園バス。園外保育の時もフル稼働する。