附 記 & 参考文献

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附 記

 今回の調査では、静岡県清水市のサッカー関係者の方々に、お忙しいところを時間を割いていただいて、お話を伺った。一大学生である筆者に対して真摯に応対してもらったことにたいへん感謝している。特に、筆者の母校である清水東高校の苫米地康文氏には、関係者の方々を紹介していただいたり、貴重なご意見をいただいたり、たいへんお世話になりました。取材に協力してくださった方の名前を下に全て挙げておく。付け加えて個人的な感想を言うならば、清水市のサッカーが世界に向かってさらに大きく飛躍することを期待するところである。
 また自分のような、経験不足も甚だしく、思慮の浅い者が、ひとつの論文の一応の完成をみることができたのは、船津衛教授をはじめとする指導してくださった方々の叱咤激励があったからである。最後にもう一度、ご協力してくださった方々に、深く感謝の意を表したい。

堀田哲爾氏 (元県サッカー協会理事長)
小花公生氏 (中東部支部支部長、サッカー専門店清水FC商事褐o営)
苫米地康文氏 (清水東高サッカー部部長、同校勤務)
望月敬次氏 (中東部支部顧問、江尻小学校校長)
鈴木石根氏 (中東部支部顧問、清水小学校校長)
綾部美智枝女史 (中東部支部副理事長、入江小学校勤務)
牧田博之氏 (中東部支部理事長、鰹ャ糸製作所勤務)
足立高浩氏 (清水市教育委員会学校教育部勤務)
難波邦男氏 (『静岡サッカー70年のあゆみ』編集委員会委員長、静岡大学教授)

加えて筆者の父であり、五中−東高−日本軽金属でプレーした宮城島禮二氏の話も参考にさせていただいた。

以上




参考文献

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