プロフィール 

私が登山を始めたのは二人目の子供が生まれた頃(昭和61年頃)である。それまで自然を素材にした写真を撮り続けていたが、もっときれいな風景をと求めていくうちに自然に山にひかれていった。当時、見様見真似で登山を繰り返し、また敗退することも多かった。私の登山はどちらかと言えば自己流で、テクニックが要求されるロッククライミングや冬山登山は出来ない。今では、写真撮影よりも登山を優先し、重いカメラを持たずにデジカメでごまかすこともしばしばだ。
山行記録は季節、気象条件、体力に大きく左右されますので、登山計画の際の目安にして頂ければ幸いです。


HP作成機材
パソコン emachines J4320
ソフト ホームページ・ビルダー、Picture Gear、etc
プリンター Canon PIXUS 560i
デジカメ OLYMPUS C-2040ZOOM
Canon PowerShot A1000IS

山行装備(少しずつ揃えてきたが、使用しない物もチラホラ)
山靴 シリオ 272−GTX

P.F.301
足入れ感がスムーズ。下りでも紐で締めなくてもつま先を痛めない。(三代目)
ソールが剥がれ、張替え修理済み。(ゴア機能が健在だから修理した方が得と判断)
しかし、防水性が失われて履かなくなってしまう。
軽登山靴をを新たに購入、華奢な感じだが割りと履き心地が良い
ザック モンベル
ミレー
アルパイン50L
35L
テント山行で使用。(難点はザックその物が重いこと)
サイドポケットが付いて分割収納が便利。
レインウェア モンベル ストームクルーザー ゴアのウエアは着心地が良い。
ストーブ イワタニプリズム P−MB
P−2243A
ランタンとストーブがセットになっていて火力は弱いがテント山行では重宝する。
古いものだが故障も無く、火力も強い。
シュラフ モンベル ダウンハガー#3
スーパーバロウ#4
春秋期テント山行で使用。羽毛はやはり暖かい。
夏期テント山行で使用。
テント アライテント エアライズ1,3 軽くて設営、撤収が簡単。


山行記録
月 日 ピーク/山域 一言 宿泊 メンバー
1992 7/19,20 硫黄岳/八ヶ岳 初めての小屋泊まり、餌付けされたオコジョが可愛らしかった。 小屋泊 単独
1993 8/26,27 塩見岳/南アルプス 台風接近で敗退の道を選んだ。 小屋泊 単独
1994 5/1 日本ヶ塚山/三河 山頂付近で見事なアカヤシオツツジを見る。 日帰り 単独
7/23,24 鳳凰三山/南アルプス 青木鉱泉から登る。地蔵岳のオベリスクの威容にビックリ。 小屋泊
8/12-14 聖岳、上河内岳、茶臼岳/南アルプス 1・2日目と雨にたたられ、聖平から茶臼小屋の稜線歩きが辛かった。3日目は晴れ渡り、茶臼岳山頂から辿って来た縦走路を感慨深く眺めた。 小屋泊 単独
8/27,28 塩見岳/南アルプス 一年前とはうって変わって雲一つない晴天、360°のパノラマを楽しんだ。 小屋泊
1995 5/3 朝日岳/南アルプス深南部 この山域ではアカヤシオツツジの質・量共に群を抜いている。 日帰り 単独
5/20 前黒法師岳/南アルプス深南部 朝日岳同様にこの山域に入山する登山者は少なく、踏跡も所々不明瞭だった。シロヤシオツツジを初めて見た。 日帰り 単独
7/21.22 仙丈岳/南アルプス 北沢峠でテントを広げ空荷で登る。甲斐駒ケ岳は雨で断念。 テント泊
8/13.14 鳳凰三山/南アルプス 夜叉神峠から鳳凰三山を縦走。高嶺からの北岳は素晴らしい。 小屋泊 M、W
9/9.10 北岳/南アルプス 風雨の中で北岳登頂を果たした。 小屋泊 単独
10/14-16 奥穂高岳/北アルプス 紅葉の盛りを過ぎた涸沢だったが、奥穂からの眺めは素晴らしかった。 テント泊
1996 1/27 十枚山/安倍奥 健脚コースはその名の通り急登の連続だった。  日帰り
2/11 山伏/安倍奥 厳冬期でも天気が良ければ、大勢の登山者で賑わう。  日帰り 単独
5/24.25 布引山/南アルプス深南部 笊ヶ岳を目指したが、布引山で敗退。あと一歩なのに欲がなかった。 テント泊 単独
6/8 板取山/南アルプス深南部   日帰り Y、S
7/27.28 白馬岳/北アルプス後立山連峰 大混雑の大雪渓と静かな不帰キレットが好対照だった。八方尾根を下り始めてキレット越えの緊張感が緩んだ。 小屋泊 M、W
8/11-14 悪沢岳、赤石岳/南アルプス 三伏峠から赤石岳まで長い稜線歩きの中で荒川岳がもっとも過酷だが、最も美しい場所でもあった。盛夏のハイシーズンでも静かな山行を楽しめた。 テント泊 単独
10/5,6 瑞牆山、金峰山/奥秩父 富士見平でテントを張り、瑞牆山・金峰山をピストンした。不覚にも地図を車に置き忘れ、コースタイムの分らぬまま歩きとおした。 テント泊
11/24 八紘嶺/安倍奥 安部峠まで車で上がれるのにあえて梅ガ島温泉から歩いた。 日帰り
1997 4/12 山伏/安倍奥 残雪の少ない年で小春日和の山頂だった。  日帰り Y,S,T
5/1,2 大無間山/南アルプス深南部 小無間山から大無間山の森林帯では緩んだ残雪に苦しめられた。大無間山山頂を踏みしめて感激に浸った。 テント泊 単独
6/7,8 稲又山、青薙山/南アルプス深南部 笊ヶ岳を目指したが、布引山の深い藪で敗退。大きなカモシカを見たが、山行中誰一人会うことはなかった。 テント泊 単独
7/19,20 鹿島槍ヶ岳、五竜岳/北アルプス後立山連峰 爺が岳からの鹿島槍ヶ岳は素晴らしい。1泊2日の強行軍で五竜岳を登り終えると一目散で遠見尾根を駆け下りた。 小屋泊 M、W
8/2 乗鞍岳/北アルプス 家族旅行で国民休暇村に泊まり、翌日畳平まで車で上がり山頂までの稜線歩くを楽しんだ。小3と小5の娘にはちょうど良いハイキングコースだった。 国民休暇村 家族
8/13-15 水晶岳、鷲羽岳/北アルプス裏銀座 ブナ立尾根の登りと水晶小屋の宿泊拒否は辛い思い出だが、荒々しい北鎌尾根を従えた槍ヶ岳はその雄姿を惜しみなく見せてくれた。 小屋泊 単独
9/13,14 木曽駒ガ岳、空木岳/中央アルプス 宝剣岳の鎖場に緊張し、木曾殿山荘までのアップダウンの多い稜線歩きに閉口した。すし詰め状態の山荘では布団1枚3人を体験した。 小屋泊 単独
10/11,12 甲武信岳/奥秩父 甲武信岳登頂後、小屋受付時間まで待っている間とても寒かった。 小屋泊 単独
11/8 大菩薩嶺 南アの眺望に優れ、ハイカーの多さに驚いた。 日帰り Y、S、T
1998 4/3 山伏/安倍奥 季節外れの大雪でみぞれがときより混じる冷たい山頂だった 日帰り 単独
5/30,31 光岳/南アルプス シーズン前の山は、百名山に数えれていても静かなものだ。 小屋泊 単独
7/18 仙丈ケ岳/南アルプス 仙塩尾根を目指したが、大仙丈で踏跡を失い敗退に追い込まれた テント泊 単独
9/12,13 天狗岳/八ヶ岳 妻を連れてのテント山行。のんびりと秋山山行を満喫した テント泊
10/11 黒岳/御坂山塊 山頂直下の展望台では河口湖から立ち上がる富士山が素晴らしい 日帰り Y、S、T、R
1999 4/3 山伏/安倍奥 3年連続の登頂を果たした 日帰り 単独
5/1 朝日岳/南ア深南部 アカヤシオツツジが美しい山。山頂直下の急斜面は一級品 日帰り 単独
5/15 恵那山 多数のハイカーで賑わう手軽な百名山。木立の成長で山頂からの眺望はない 日帰り 単独
6/5 黒法師岳/南ア深南部 南アルプス深南部の名峰。一等三角点の『×』印はここだけ 日帰り 単独
7/31
8/1,2
槍-奥穂縦走/北アルプス つわもの達に連れられて大キレットに挑んだ。3日間晴天に恵まれ、奥穂に無事登頂。ジャンダルムの憧憬に再会した 小屋泊 M,Y
9/25,26 焼岳/北アルプス Y夫妻との一年ぶりの山行。穂高のアルペン的風貌に感激していた。 キャンプ Y,S,T
10/9-11 上河内岳/南アルプス 5年ぶりに茶臼小屋を訪れた。冬季開放小屋は珍しく満室。小屋前で富士の稜線から昇る御来光を寒さに震えながらずっと眺めていた 小屋泊 単独
10/31 八紘嶺/安倍奥 七面山を目指して早朝に乗り込んだが,林道開門時間まで待たされ,八紘嶺を少し行った所で敗退 日帰り 単独
2000 2/5 毛無山/天子山塊 富士山に最も近い山なのにガスに阻まれ,その姿を見せてくれなかったが,南アルプス白峰三山がその姿を見せてくれた 日帰り 単独
3/11 京丸山/南ア深南部 京丸ボタンの伝説が秘境の山を強調する。深田久弥氏もこの地を訪れたと言う 日帰り 単独
3/20 山伏/安倍奥 残雪の多い年で山頂の笹原が雪に埋もれていた 日帰り Y,O
4/1 浜石岳/駿河 家族でワンディハイクを楽しんだ 日帰り T,K,A
5/4 前黒法師岳/南ア深南部 南アルプス深南部の入門編にふさわしい山。山頂まで5時間の登行は,ダテじゃない。6月には,シロヤシオツツジとイワカガミがきれいだ 日帰り 単独
6/1 十枚山/安倍奥 ネットで知り合った仲間と山行を楽しんだ 日帰り K,I,Y
7/1 櫛形山/南ア外郭山 裸山の斜面にはアヤメの大群落が広がっている。好天に恵まれれば,南アルプスの好展望地だ 日帰り
7/22-24 鷲羽岳,黒部五郎岳/北アルプス 北アルプスの核心部。ロングコースがゆえに充実した山行だった 小屋泊 M,Y
10/14,15 蓼科山/八ヶ岳 見た目と違って岩だらけの山頂。Y夫妻を連れ立って初の小屋泊まり山行 小屋泊 Y,S,T
11/18 茅ヶ岳 深田久弥氏の終焉の地。南アルプス,八ヶ岳,秩父山塊の好展望地。 日帰り K,N
2001 2/11 山伏/安倍奥 とうとう5年連続の登頂は果たした。大量の残雪に苦しめられた山行だった 日帰り
3/24 七面山/南ア外郭山 日蓮宗を背景にした宗教色の強い山だが、標高差1500mを擁し厳しい山行を要求される 日帰り K,I,N
4/28 雲取山/奥秩父 ルートを間違え藪漕ぎを強いられ、悪戦苦闘の末辿り着いた山頂は思い出に残るだろう 日帰り K、N、Y、S、O、R
5/6 八高山/大井川流域 我が町・金谷町の最高峰、ワンデーハイクの好スポットだ! 日帰り 単独
6/2.3 鳳凰三山/南アルプス 南アルプス入門コース、白鳳三山の好展望台 テント泊 O、S、Y、N
7/20.21 甲斐駒ガ岳/南アルプス 甲斐駒ガ岳へのクラシックルート・黒戸尾根を歩く 小屋泊 単独
7/28 富士山 日本最高峰!一度は登っておきたい山 日帰り Y、S、S、S、R
8/14-16 悪沢岳、赤石岳/南アルプス 赤石岳再訪が実現、感無量の山頂。雷雨にも遭遇したが、南アの大自然を満喫! 小屋泊
9/22,23 常念岳/北アルプス 槍ヶ岳、穂高岳の好展望地 小屋泊 Y、O
10/6 瑞牆山/奥秩父 岩山と紅葉を楽しんだワンデーハイク 日帰り S、S、Y
12/30 牧の原ハイキング いつものお散歩コース。民話と郷土史をおりまぜた小径 日帰り 単独
2002 2/16 蕎麦粒山/南ア深南部 標高差500mだが、アップダウンの連続とトレースの無い登山道に苦しんだ 日帰り 単独
3/16 千葉山/大井川流域 山頂に十本杉と呼ばれる巨木がある。暖かな日差しを受けてワンデーハイク! 日帰り 単独
4/6 天城山/伊豆 伊豆最高峰の山。侵食の進んだ登山道に整備の手が入り、百名山の宿命を感じる。 日帰り Y、S
5/2,3,4 笊ヶ岳/南アルプス 南アルプスの展望台
北岳から光岳を一望できる白峰南嶺の山
テント泊・小屋泊
6/16 櫛形山/南ア外郭山 池の茶屋からの最短コースで裸山のアヤメを楽しんだ。 日帰り Y、S、T
8/13-15 薬師岳/北アルプス 北アルプスの展望台。3つのカールを形成し北ア随一の雄大な山容を誇る 小屋泊
9/14-15 尾瀬ヶ原 秋の花と紅葉を求めて尾瀬ヶ原を散策した テント泊 Y、S、T
10/5,6 池口岳/南ア深南部 南アルプス深南部の秘峰。テント山行で秋山を楽しんだ テント泊 単独
11/16,17 蛭ヶ岳/丹沢山塊 丹沢山塊の最高峰。深いガスに包まれ霧氷を楽しんだ 小屋泊
2003 1/25 無双連山/大井川流域 大井川流域の山。山頂には南北朝時代の山城跡(徳山城)がある 日帰り 単独
2/15 蕎麦粒山/南ア深南部 山頂手前で腰痛を発症して日頃の運動不足を露呈してしまった 日帰り
4/6 突先山・大山/安倍川流域 大山の眺望は素晴らしく、ワンディハイクにもってこいの山だ 日帰り 単独
4/27 甲武信岳/奥秩父 甲斐、武蔵、信濃の国境にそびえる山。早春の奥秩父の山を楽しんだ。残雪が多かったが、登山者が多く良く踏まれていた。 車中前泊
5/2 不動岳/南ア深南部 南ア・深南部にあって大無間山や黒法師岳のようにメジャーではないが、山上の楽園・鹿ノ平を従えた山容は圧巻だ。 車中前泊 単独
6/7 両神山/奥秩父 山頂付近に張られた通行止めのロープは、日本百名山の副産物かもしれない。 車中前泊 単独
7/26-27 火打山・妙高山/妙高 山頂直下に豊かな湿原が広がり高山植物が咲き誇る テント泊 単独
8/14,15 立山・剣岳/北アルプス 悪天に阻まれ剣敗退 テント泊 O、N
9/14,15 四阿山/志賀高原 四阿山と根子岳の二つのピークで双耳峰を形成し、360°の大パノラマが圧巻 温泉宿 Y、S、T
10/11,12 天狗岳/八ヶ岳 山頂からの眺望は、日本アルプスを丸ごと見渡す テント泊
11/15 縞枯山/八ヶ岳 晩秋の北八ツは人影も少なく新雪をまとって初冬の佇まいだ。 車中前泊
2004 2/29 塔ノ岳/鍋割山 初春の丹沢は裸木に陽光の差し込む心地良いワンディハイクだ 日帰り 単独
5/2,3 金峰山/奥秩父 GWの山行は大日小屋のテン場で金峰山を目指した。 テント泊
7/17,18 赤岳/八ヶ岳 梅雨前線の影響で天候に恵まれなかったが、アルプス風の岩稜歩きを楽しんだ。 テント泊 Y、S、O
8/12-14 槍ヶ岳/北アルプス 晴天に恵まれ山頂から360°の大パノラマを楽しんだ テント泊
9/18 大峰山/紀伊山地 世界遺産に登録された吉野古道を歩く。 車中前泊・日帰り 単独
10/23 苗場山/上越 紅葉も終わり山頂では霧氷が草木に花を咲かせていた 車中前泊
2005 1/22 竜ヶ岳/天子山塊 南アルプスの展望抜群!天子山塊の展望台 日帰り Y、S
4/23 伊吹山/伊吹山地 山頂では登山者とハイカーが混在する 日帰り Y、S
5/4 荒島岳/白山周辺 白山の好展望台。急登に苦しみ、快晴の山頂を楽しむ 車中前泊
7/30-8/1 至仏山・燧ケ岳/尾瀬 幕営体制の臨んで小屋泊まりに甘んじた三日間の山行 小屋泊 単独
8/27,28 五竜岳/北アルプス モルゲンロードに輝く立山、剣岳が印象的だった テント泊 Y、S
10/2 日光白根山 色づき始めた初秋の山を楽しむ 車中前泊 Y、S
2006 4/22 朝日岳/南ア深南部 半年振りの山行で心底疲れ果ててしまった 日帰り 単独
7/15,16 白山/白山山塊 高山植物と残雪 vs 梅雨前線 小屋泊 Y、S
9/2,3 白馬岳/北アルプス 晴天に恵まれ、稜線歩きを満喫した テント泊 Y、S
10/21 谷川岳/上越 ハイカーで賑わう秋山 前泊ホテル Y、S
11/3 高妻山/戸隠 久しぶりの単独行、山頂直下の急斜面は一級品だ 車中前泊 単独
11/25 十二ヶ岳/御坂山塊 キレット?越えは心地良い緊張で軽快に登った 日帰り Y、S
2007 1/5 山伏/安部奥 新春のお年玉は、快晴の空と東に富士山、西に南アのパノラマ 日帰り 単独
4/30 恵那山 快晴の空と残雪、伊那谷越しの南アのパノラマ 前泊ホテル Y、S、T
8/4-6 仙丈ケ岳/南アルプス 北沢峠から3度目の登頂を果たす テント泊 Y、S、K
8/11-13 剱岳/北アルプス 4年前のリベンジを単独行で果たす テント泊 単独
9/22 武尊山/北関東 明るいブナ林と眺望360度の山頂と長い尾根歩きが魅力 車中前泊 単独
10/6 御嶽山 信仰の山そして雄大な独立峰 車中前泊 単独
10/21 那須岳/北関東 絶品の紅葉と思いがけない強風の山 車中前泊 Y、S、T
2008 1/6 竜ヶ岳/天子山塊 正月休みを利用して富士山と南アルプスの絶景を楽しんだ  日帰り   Y、S
1/26 高尾山/南関東  都民の憩いの森  日帰り   Y、S
5/3. 皇海山/北関東 悪路の林道と沢筋の残雪に苦しむ 車中泊  単独
5/4 男体山/北関東 好天に恵まれ、尾瀬や北関東の山を一望する 車中泊  単独
5/5 赤城山/北関東 ワンデーハイクを楽しむ山 車中泊  単独
6/1 小河内岳/南アルプス  鳥倉林道・三伏峠から南ア中央を狙うが、深雪に阻まれ断念 車中泊 Y 
7/25,26 笠ヶ岳/北アルプス  どこから見ても特徴的な山容そしてタフな笠新道 小屋泊まり  単独 
8/13,14 飯豊山/東北南部  高山植物の宝庫そして山深い東北の名峰 小屋泊まり 単独 
9/23 車山/霧ヶ峰 初秋の信濃、好天に恵まれ360°の眺望を楽しむ 日帰り
10/19 雨飾山/戸隠 全山紅葉の秀峰、究極のワンデイハイク! 車中前泊 Y、S、T
11/22 大光山/安部奥 隠れた富士山、南アルプス展望の山 日帰り Y、S、T
2009 2/28 金時山/箱根 生憎の曇り空富士山も姿を見せなかった 日帰り Y、S、T
5/3 石鎚山/四国 アップダウンとロングコースに以外に苦しめられる テント泊(道の駅)
5/4 剣山/四国 典型的なハイキングコース
5/5 大山/中国 雄大な山容に登行意欲をかきたてられる
6/12 巻機山/上越 ニセ巻機山のユニークな命名に脱帽し、すがすがしい尾根歩きを堪能する 車中泊 単独
6/13 会津駒ケ岳/東北南部 豪雪の山に雪解けが進む 車中泊 単独
8/9 八甲田山/東北北部 仙人岱、毛無岱の湿原や山腹の豊富な高山植物に感激 車中泊 単独
8/9 岩木山/東北北部 岩木山スカイラインとリフトがなければ、手強い山だろう 温泉旅館 単独
8/10 八幡平/東北北部 アッピースカイラインでショートカット、台地上の山頂部はどこまでも続く ビジネスホテル 単独
8/11 岩手山/東北北部 標高差1400m東北北部では鳥海山を凌ぎ、高山植物も豊富 車中泊 単独
8/28,29 北岳・間ノ岳/南アルプス 登り残した南アの巨人に挑む 小屋泊まり 単独
9/20 早池峰山/東北北部 夏に登り残したがそのリベンジを果たす テント泊
9/21 鳥海山/東北北部 東北の秀峰、晴天に恵まれ最高の秋山を楽しむ テント泊
9/22 月山/東北北部 紅葉の盛りを迎えていたが、雨とガスに阻まれ不完全燃焼 テント泊
2010 1/10 竜ヶ岳/富士山周辺 新春の山行にもってこいの山、富士山がきれいだ。 日帰り Y、S、T
4/30 開聞岳/九州 太平洋に突き出した円錐形の山容は特徴的で特攻の起点にも テント泊(道の駅)
4/30 韓国岳(霧島山)/九州 山肌を包むキリシマツツジを見たかったが花期にはまだ早く叶わなかった。
5/1 祖母山/九州 山頂直下の岩場と天狗岩分岐から派生する黒金尾根を下りに利用したが手強いル−トだ
5/2 阿蘇山/九州 強風が吹き上げる仙酔尾根の岩場に苦労して登れば、山頂からダイナミックに噴煙をあげる噴火口が見える。
5/2 久住山/九州 阿蘇に並ぶ人気の山、山頂からの眺望は絶品だ
5/3 由布岳/九州 山頂直下の岩場を除けば、安全で眺望が楽しめる山だ
5/22 明神山/奥三河 奥三河の秀峰を歩く 日帰り Y、S、T
6/5 浅間山(前掛山)/北関東 噴火警戒レベルが“1”に下げられ、前掛山まで入山可能となったことから急きょ浅間山に決めた 車中泊 単独
7/31-8/1 立山/北アルプス Y夫妻と妻に雷鳥沢からの立山を見せたかった テント泊 Y、S、T
8/8 大朝日岳/東北南部 10時間を越える歩行に閉口しつつ、朝日連峰の雄大な山容にひたった テント泊(道の駅) I
8/9 蔵王/東北南部 蔵王温泉からロープウェイを利用して熊野岳、お釜を巡った I
8/9 吾妻山/東北南部 蔵王から長駆、白布温泉に移動したが、ロープウェイの運転時間に間に合わず、山頂を踏めなかった I
8/10 磐梯山/東北南部 八方台登山口から山頂を目指した I
8/10 安達太良山/東北南部 リフトを利用して山頂、馬の背から沼ノ平の爆裂火山の異様を見る I
9/17 吾妻山/東北南部 8月のリベンジ、山頂の三角点にタッチ 車中泊 単独
9/18 那須岳/北関東 強風が名物の那須岳、念願の三本槍岳の山頂を踏む 車中泊 単独
11/14 長者ヶ岳/富士山周辺 この時期珍しい黄砂で間近の富士山も霞んでいた 日帰り
2011 1/23 竜ヶ岳/富士山周辺 昨年同様、新春恒例山行 日帰り Y,S
3/19 藤原岳/鈴鹿山地 福寿草を求めて 日帰り 単独
4/30-5/2 宮之浦岳/九州・屋久島 最南端の洋上アルプス 若者に人気の島 テント泊 I
6/4 尾瀬ヶ原/東北南部 人気のミズバショウ、ハイカーで大混雑 温泉旅館 T
6/5 草津白根山/北関東 最近活発な火山、最高地点を踏む 温泉旅館 T
7/15 越後駒ケ岳/上信越 中岳を筆頭に駒ケ岳、八海山で越後三山を形成し、その山容が素晴らしい 車中泊 単独
7/16 平ヶ岳/上信越 山頂全域に広がる湿原が素晴らしい 温泉旅館 単独
8/13-8/16 聖岳、赤石岳/南アルプス 南アルプス南部の巨人に再会、軟弱な体力が露呈 小屋泊まり 単独
2012 4/29 筑波山/北関東 都市圏のハイキングコースの山 テント泊(道の駅) I
4/30 東吾妻山/東北南部 磐梯スカイラインから手軽に登れる残雪の山 I
5/18-5/19 中ノ尾根山/南ア深南部 遠州最高峰、しかも南ア深南部最奥の秀峰 小屋泊まり 単独