基本方針 

“陸上を好きになる”

1 競技力の向上基本方針   
2 社会人になるための資質を高める(耐性を身につける)

3 仲間づくり
競技をやる前にまず人として、部として愛されなければならない。」

全国大会に出場しても普段の生活がいい加減なものは何も意味がない。
競技レベルで人間の価値観は決まらない
学校での評価がよくなければ、他で活躍しても意味がない。
先生、地域の方や後輩(中学校)に信頼される部活。
テストの順位などは仕方がない。
 全力を尽くした結果ならば誰もが認めてくれる。
「礼を正す」

挨拶は相手に伝わらなければ意味がない
挨拶は自己表現の最たるもの
クツをそろえる(クツのかかとを踏むものは競技をやる資格なし)
遅刻や欠席の連絡ができないものは社会人としても通用しない
言葉遣いの使い分け