| 平成30年度 自己評価 | ||||||||||
| 理解度が良い順にA・B・C・Dです。 | ||||||||||
| 該当するところに○を付けて下さい。 | ||||||||||
| 園の教育理念・教育方針の理解 | A | B | C | D | ||||||
| 建学の精神、教育目標に基づく指導はできている | 1 | 11 | 6 | 1 | ||||||
| 事業方針に基づいた教育計画の理解はしている | 3 | 11 | 5 | 1 | ||||||
| 事業方針に基づいた学年目標が作成されている | 6 | 9 | 3 | 1 | ||||||
| 指導とかかわり | A | B | C | D | ||||||
| 幼児の心を傷つけ、人権を無視したりする言葉や態度、かかわり方をしないようにしている | 10 | 9 | 1 | 0 | ||||||
| 禁止、命令、行動を急がせたり、自信を失わせることばや態度はできるだけ控えている | 6 | 13 | 1 | 0 | ||||||
| 幼児を誉めたり、励ましたり、目当てをもたせるような言葉がけをしている | 9 | 11 | 0 | 0 | ||||||
| 保護者・地域住民との連携 | A | B | C | D | ||||||
| 地域団体との交流の状況はどうか | 2 | 9 | 7 | 1 | ||||||
| 地域の自然や文化財、伝統行事などの教育資源の活用状況はどうか | 2 | 8 | 9 | 0 | ||||||
| 地域の人々と親しくあいさつや会話を交わしている | 11 | 7 | 2 | 0 | ||||||
| 地域の自然や機関を指導計画の中で位置づけて活用している | 4 | 9 | 6 | 0 | ||||||
| 安全計画 | A | B | C | D | ||||||
| 学校安全計画や、学校防災計画等の作成に伴い実施はしている | 4 | 11 | 5 | 0 | ||||||
| 安全点検(通園路の安全点検を含む)や、教職員・幼児の安全対応能力の向上を図るための取組はしている | 4 | 8 | 8 | 0 | ||||||
| 教育課程、指導 | A | B | C | D | ||||||
| 幼稚園の教育課程の編成、実施の考え方についての教職員の共通理解はあるか | 3 | 10 | 6 | 1 | ||||||
| 環境を通して行う幼稚園教育の実施の状況はどうか | 3 | 12 | 5 | 0 | ||||||
| 幼児の主体的な活動の尊重はどうか | 2 | 12 | 5 | 0 | ||||||
| 遊びを通しての総合的な指導の状況はどうか | 2 | 11 | 7 | 0 | ||||||
| 一人一人の発達の特性に応じた指導の状況はできている | 4 | 14 | 2 | 0 | ||||||
| 幼児との信頼関係の構築はできている | 3 | 18 | 0 | 0 | ||||||
| 幼児が自分から活動を生み出していけるような、素材との出会いを考えている | 3 | 8 | 8 | 0 | ||||||
| 楽しい雰囲気の中で安心して遊びこめる環境構成をしている | 7 | 12 | 2 | 0 | ||||||
| 保育者同士の協力・連携 | A | B | C | D | ||||||
| 幼児のことについて常に保育者同士で話し合い、クラス、学年を越えて情報を共有している | 7 | 9 | 1 | 3 | ||||||
| 学年、幼稚園としての思いを共通理解できている | 4 | 9 | 5 | 2 | ||||||
| クラスに関係なく、その場にいた教師が適切な言葉がけや対応をしている | 5 | 10 | 5 | 0 | ||||||
| 子どものこと、クラスの出来事などで必要なことは園長や主任に報告、連絡、相談をしている | 8 | 8 | 3 | 0 | ||||||
| 自己到達度 | A | B | C | D | ||||||
| 適切なカリキュラムが編成されている | 3 | 9 | 8 | 0 | ||||||
| 自己目標をしっかり持ち方向をしっかりと定めた保育の状況ができている | 3 | 9 | 7 | 1 | ||||||
| 自己目標到達の為の努力をし向上させた | 3 | 8 | 8 | 1 | ||||||
| まわりを感じ取れる感性・アンテナ | A | B | C | D | ||||||
| 幼児や教育に関する情報をたえずとらえようとしている | 5 | 9 | 6 | 0 | ||||||
| 幼稚園や幼児のことだけでなく、自然や社会の出来事にも興味がある | 6 | 10 | 4 | 0 | ||||||
| 研修と研究(資質向上の取組) | A | B | C | D | ||||||
| 年齢に応じた指導をするため、常に保育技術の向上が出来るようにしている | 3 | 9 | 7 | 1 | ||||||
| 危機管理について、現状やあり方について研修・研究している | 3 | 2 | 15 | 0 | ||||||
| 自分の保育については自己課題を持って計画と反省を行なっている | 3 | 12 | 5 | 0 | ||||||
| アレルギー、自立の遅れなど、最近多く見られる問題について理解している | 3 | 9 | 8 | 0 | ||||||
| 園児の事故予防及び救急・救命処置、火災・地震・不審者侵入等を想定した避難訓練などの危機管理ができている | 6 | 5 | 9 | 0 | ||||||