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学校評価書
元気な杉の子幼稚園   みんなで笑顔で園児と向き合う
1 本年度の重点目標
平成29年3月17日
2 自己評価に対する学校関係者評価
学校評価委員
※ A 十分成果があった B 成果があった C 少し成果があった D 成果は感じられなかった
1 本年度の重点目標     みんな笑顔の幼稚園  子ども達の自信からくる笑顔あふれる幼稚園
評価対象 評価項目 具体的取組 自己評価 園としての改善策 学校関係者委員の意見
保育の計画性 園の教育理念・教育方針の理解 全教員が新しい事に対しての理解度を確立する 職員それぞれが意識を高める この対応で良いと思う
新幼稚園教育要領の理解・教育課程の編成
指導計画の作成・環境の構成・保育と計画の評価・反省
保育の在り方、乳児、幼児への対応 健康と安全への配慮・乳児、幼児のみとりと理解 教員全員で対応し園内研修も実施する 時間を作り学年、園の話合いの時間を作る この対応で良いと思う
指導とかかわり
保育者同士の協力・連携
教師としての資質や能力・良識・適正 専門家としての能力・良識・義務 研修も進んで行ない、チームとして団結をもつ 職員それぞれが意識を高める この対応で良いと思う
組織の一員としての在り方
新しい事やまわりを感じ取れる感性・アンテナ
保護者への対応 情報の発信と受信・協力と支援 正しく内容を理解してもらうように保護者に努める 話し方や情報の発信の仕方を考える 難しい事だがしっかりやってもらいたい
守秘義務の遵守・対応上のマナー・良識
クレームへの対処の仕方
地域の自然や社会とのかかわり 地域の自然・人々とのかかわり 小学校や散歩等で地域の自然や人と交流する 地域の方への挨拶をしっかりする 地域との関係はしっかりしてほしい
小学校との連携
地域への開放と支援
研修と研究 研修・研究への意欲・態度・遊具・教材に関する研修・研究 園内研修と外部の研修を実施する 時間を作り学年、全体の話合いの時間を作る この対応で良いと思う
園内の環境に関する研修・研究
認定研修こども園としての研修・研究
今後に向けての学校の考え(学校関係者評価を受けて)
 幼保連携型認定こども園となり、教職員の人数も増え、全体での話し合いや研修の時間を作ることが大変だった。認定こども園になって二年目であったが昨年度と園児の人数配分で違いがあり、昨年同様とはいかず二年目であったが大変だった。計画やいろいろな事の実施の予定が違ってきたりしたが、教職員で話し合ったり考えたりして乗り切ることができたので、今年度もまだ変えていかなければならない事等出てくると思うが全員で力を合わせてやっていきたい。保護者、地域、幼稚園とでこども達を見守り、育てていく。広く研修にも参加して個々の資質の向上も図っていく。保護者に園で伝えたいことの内容を正しく理解してもらえるように工夫をする。
2 自己評価に対する学校関係者評価
新間杉の子幼稚園園長
幼保連携型認定こども園