最終更新日 2000/03/22

Day Traderとして生計を立てるのは困難で危険

投稿者  : K's soft
HP    : http://bizit.nikkeibp.co.jp/it/top/view/future/backnum/99/1h/991213.html
投稿日時: 1999年12月15日 11時28分
ここに紹介するサイトに日経の記事が出ているが、デイトレイド(日計り)で生計を立てるのは困難で危険ですね。日本でも、同じような事件が起きないことを願います。
投稿者  : MATRIX@都市銀行員
投稿日時: 1999年12月16日 22時28分
最近話した顧客にもそういった件で相談?がありました。
10月の手数料自由化から日本でもオンラインを通じて以前より
簡単に可能になりましたが、Day Traderとしてメリット、デメリットを思案するならば、リスクの方が大きいと思います。最近雑誌には「ネットで1億円儲けよう」といった記事もしくはそういった範疇部類の単行本が沢山出版されているようです。今後日本でもそういった事がない事を期待します
投稿者  : 投資学生
投稿日時: 1999年12月20日 11時21分
はじめまして。お金は身分によりないですが、株式投資に非常に興味があります。先日証券会社に口座を作りました。
本屋で10万円から1億円になる本を見つけたのですがそんなに簡単には殖えないにしても、これからの日本株は徐々に上がっていくのではないでしょうか?と、雑誌にかいてありました。証券の勉強をしながら、うまくお金がふえればなぁなーんて考えているところです。生計をたてようなんて思ってはいませんが、
ある私の友人で、パチンコで生計をたてているともだちもいるんで、うまくいけばいいな。とおもう今日この頃です。
投稿者  : K's soft
HP    : http://web.kyoto-inet.or.jp/people/kenneth/Books/PortfolioTheory.htm
投稿日時: 1999年12月20日 16時45分
まず、ここに紹介した本を読んで、あまり夢を見るのは止めましょう。投資も仕事も同じで、「地道に末永く」ですね。
投稿者  : 投資学生
投稿日時: 1999年12月22日 15時15分
ミニ株をやってみようと考え始めました。あんましよくわかりませんが、現在勉強中です。手数料が取られる事。始値でしか買い付けできなく、1日1回勝負と聞きました。はたしてもうかるんでしょうか?デイトレーダーなんてお金があればやるのですけどね・・・

投資信託ってはやるの?

投稿者  : くま
投稿日時: 1999年12月22日 23時13分
投資信託に関する質問です。ぜひお答え頂きたいので宜しくお願いします。
1.顧客はリスクに過剰反応すると思うのですが、どうやってくどきますか?
(年収1000万前後、貯金数百万、ローン残の顧客)
2.資産運用に投資信託は欠かせないと思いますか?
3.運用会社は外資と国内どちらを選びますか?
ちなみに私は大学研究員です。研究のためにみなさんのお力をお貸し下さい。
投稿者  : 信託マン
投稿日時: 1999年12月25日 17時51分
若い私はちっとも魅力を感じない、なぜなら株の方が値動きが
大きくて面白みがあるのでしかし、私のように若い人間ならギャンブル性の高い株式投資をがんがんできると思いいますが、信託銀行の顧客のように今ある財産を殖やすのではなくて、守るような立場の人(つまり老人)はまあ非常に中途半端な投資商品に見える投資信託は投資対象の一つとして考えてもいいかも。もちろん長期投資ですけどね都銀の人も似たような考えかな?
投稿者  : MATRIX@都市銀行員
投稿日時: 1999年12月26日 19時55分
自分では株式投資の方がいいかなっという顧客にも投信を進めています。銀行の方針だからです。リスクは説明しますが、必ず。あしからず
投稿者  : TOITOI
投稿日時: 2000年1月18日 09時42分
はじめて参加します。大学3年学生です。
新聞をみると、投資信託の残高が増えているようなんですが、いまいち僕の勉強不足で仕組みがわかりません
いくらぐらいからかえるのか、教えてほしいです。僕は銀行の定期預金ならわかるのですがいまいちどうも信託という言葉に抵抗があるんです
では 気長にまってま〜す。^_^;
投稿者  : TOITOI
投稿日時: 2000年1月26日 01時35分
なかなか返事がもらえなかったので、自分でしらべちゃいました。手数料3%ぐらい、消費税5%ぐらいですよね。で、投資家にかわってファンドマネージャーなるものが投資してくれるんですよね。分散投資もできると。そういうことみたいです。有り難う御座いました。

2000年問題

投稿者  : ラルク&GLAY
投稿日時: 1999年12月28日 04時35分
世間は2000年だー、ミレニアムだー、とかいってるけど
けっこうなんにもおこんないんじゃない?
だってここにきてる金融関係者さんたちだって
なにがおこるかわからないんでしょ?
じゃーどーしよーもないとおもうけどねぇ
投稿者  : しもちゃん
投稿日時: 1999年12月28日 21時08分
うちの銀行は元旦からATMを動かします。私は自宅待機(電話待ち)ですが、支店長と役席者が出勤します。
なにも起こらないことを期待します。
何か起こると、初詣にも行けません。近隣のライバル銀行はどこも正月3が日はATMを止めるそうで・・・
投稿者  : はづき
HP    : http://fweb.midi.co.jp/~crystal/bank/index.htm
投稿日時: 1999年12月29日 00時54分
うちではATMは稼動させませんが元旦早朝から出勤して
各種チェックを行います
下っ端の窓口担当ですけど出勤が決定しております(;;)
出勤手当ても出ずに代休のみで対応と言うのが悲しいです
投稿者  : 今お昼休み
投稿日時: 1999年12月29日 12時50分
久々投稿!
私も元旦出勤です。しくしく・・・・・世間はやすみだぁあ
投稿者  : 銀行員
投稿日時: 1999年12月31日 04時49分
ささ、今年も残すは数時間。ここに来ているみなさま。。
良いお年を!!2000年元旦は私は出勤です。何も起こらなければ良いのですがね。(笑)

銀行について教えてください。

投稿者  : 就活3年生
投稿日時: 1999年12月29日 23時30分
 僕は都内の大学に通う3年です。銀行に興味があるので
すが、色々なうわさばかりで、実際の銀行が掴みきれて
いません。銀行員の方の生活や転勤状況などはどうなって
いるのでしょうか。言われているほど賃金が高いのでしょうか。
やはりそのぶん仕事時間はけたはずれたものとなっているので
しょうか。50近くになると多くの銀行員の方は、出向させられて
しまい、生活も苦しくなるとか言われていますが、実際のところを
よろしければどなたか教えてください。
投稿者  : 銀行員
投稿日時: 1999年12月31日 04時50分
あ、このサイトの「過去の投稿」にも載ってますよ。確か。

A HAPPY NEW YEAR'S E-CARD

投稿者  : キクゾー
HP    : http://www.geocities.co.jp/Hollywood/9644/
投稿日時: 2000年1月1日 23時33分
あけましておめでとうございます。キクゾーです。銀行員の皆さんのために、年賀状をHP上で作ってみました。
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/9644/2000k.html
でご覧ください。ちなみに、キクゾーHPの入口は、
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/9644/です。
今年もよろしくお願いいたします。
投稿者  : MATRIX@都市銀行員
投稿日時: 2000年1月3日 00時44分
見させて頂きました。お互いがんばりましょう〜♪

 

銀行員の株取引

投稿者  : せいうんすかい
投稿日時: 2000年1月2日 21時05分
某都市銀行から内定をもらい今年の4月から社会に巣立つ者です。私は株に興味があり、将来、株でひともうけしたいと思っております。ただ、先日、友人に「銀行員は証券マンと同じように
3ヶ月以内の短期売買はできないんだよ」といわれました。
このことは本当なのでしょうか。どなたか教えてください。よろしくお願いします。
投稿者  : MATRIX@都市銀行員
投稿日時: 2000年1月3日 00時43分
ばれなきゃいいでしょ。ばれたら知らないけどね。やってるひといっぱい知ってるよ。インサイダーでひっかからない程度ならおーけーというのもあるとおもうが。インサイダーも最近は厳しいですからね・・
投稿者  : せいうんすかい
投稿日時: 2000年1月3日 18時56分
ということは本当に3ヶ月以内の短期売買は禁じられているわけですか?また、姉の会社の株をかってたまたまその後、その株が急上昇したような場合、インサイダー取引とみなされてしまうのでしょうか?
投稿者  : MATRIX@都市銀行員
投稿日時: 2000年1月25日 00時22分
インサイダー取引の範囲についてですが、何年か前に改正されて確か厳しくなっていると思います。詳しくは書籍をみてみないとちょっと。いいかげんな事は言えませんので。情報を得た内部職員の友人、親戚などもはいるような・・・申し訳有りません。ただし、「たまたま」という上記の例の場合はおっけだと思いますが。

 

VISAのデビットカード

投稿者  : たかぎ
投稿日時: 2000年1月16日 07時57分
すいません。銀行とは何の関係もない人間ですが、ちょっと書かせて下さい。(預金はしてますが)アメリカの銀行で、個人向けの当座預金のサービスをやってますよね?同じようなサービスを日本の銀行でもやって欲しいんですが、なぜ何処の銀行もやろうとしないんでしょう。小切手はともかく、VISAのデビットカードを発行する程度なら何処の銀行でもできると思うんですが・・・。
ここに書けば、何処かの銀行で検討ぐらいならしてくれるかな?と思い書きました。では。
投稿者  : しもちゃん
投稿日時: 2000年1月16日 22時59分
うちの銀行の顧客ならば、全員デビットカードのホルダーなのに・・・。なぜなら当行のキャッシュカードにはデビットカードの機能があり、J−Debitの加盟店で利用できるからです。
と、いうわけで日本の銀行にもデビットカードはとっくに導入されています。したがって、今後個人(消費者向け)の当座預金はあまり利用価値が無くなるのでは・・・。
投稿者  : 匿名希望
投稿日時: 2000年1月17日 01時53分
銀行にとって、「当座預金」のメリットとは何か?を考えてみれば銀行が日本で普及させずしているのがおのずと分かると思います。しかし、消費者にとっては利便性を考えたら、当座は利用しやすのかも・・。ところで「デビッドカード」は果たして普及していくのかという疑問が私にはあります。将来的に今後電子マネーといったものも普及していくかもしれないとすれば、やはり結果的に銀行は「当座」をとりいれないのだと私は思います。
投稿者  : たかぎ
投稿日時: 2000年1月18日 06時34分
こんにちは。レスありがとうございます。
えーと、まずはしもちゃんさんへのレスです。

>日本の銀行にもデビットカードはとっくに導入されています。

知ってます。ただ、VISA(JCBでもいいんですが)のデビ
ットだと、クレジットカードを使える店のすべてで使えますからね
。ネットワーク上での決済にも使えますし。

匿名希望さんへ

>銀行にとって、「当座預金」のメリットとは何か?

わかりません(^^;)。ただ、クレジットカードを作ってもら
えない私にとっては、かなりのメリットがある事は間違いありませ
ん(^^;)。銀行にとっても、ATMをそこら中に設置せずにすむのですから、そこそこのメリットはあるのではないのでしょうか。
VISAのデビットカード、の説明を別にアップします。読んで
みてください。それでは。
投稿者  : たかぎ
投稿日時: 2000年1月18日 06時37分
「VISAのデビットカード」についての説明です。

銀行を中心とした即時決済システムを作る場合、絶対に必要なのが、小売店の端末と銀行のコンピューターを結ぶオンラインシステムです。J-Debitの場合、このシステムを自前で作り上げています。
私が話題にしたデビットカードは、クレジットカードの決済シス
テムを拝借して、即時決済を実現しているものです。
つまり、
客→店の端末→→→クレジットカード会社→銀行 とか、
客→店の端末→→→消費者金融会社(アコムなど)

の場合、端末の先にある会社が、立て替え払いをしているわけですが(だからカードを作ってもらうのに審査が必要になる)、銀行自身がクレジットカードを発行した場合、立て替える必要はなくなります。客の口座からその場で、直接引き落としてしまえばいいわけです。残高が足りなければ、小売店の端末にNOと通知すればすむわけですから、口座を持っている客に、無条件でクレジットカードを発行することが出来ます。

客→店の端末→→→銀行

もちろんファイナンスの機能はありませんが、クレジットカード
を一回払いで使うのと変わらないので、使い勝手はいいはずです。
どうでしょう?これを読んでいる銀行員の方、上の方のひとに提
案していただけないでしょうか?自己破産者が年間100万人、それにフリーターなども合わせれば、クレジットカードを作ってもらえない人間は1000万人はいるでしょうから、もし一番乗りすることが出来たら、かなりの額の預金をゲットできると思うのですが・・・。

 

つたない回答ですが・・・。

投稿者  : 沖田ソウジ
投稿日時: 2000年1月15日 15時11分
> 政府系の金融機関および政策金融について調べております。
>今回は特に半官半民という(あいまいな?)立場に
>ある商工中金の現状や将来性等についてご意見が
>ありましたらお願い致します。 
> また、民間金融からの視点での政策金融の必要性に
>ついてもマーケットをからめてお話いただけると幸いです。
> 

政府系金融機関は民間とは違い、それぞれの役割を負っています。一番重要なのは最近の不況などにおける「市場の失敗」を補完するということです。なので今の時期は大変重要な、多忙なことでしょう。一部を除く政府系金融機関は予算が財投なので、財政が悪化するなか同時に統廃合も起こっています。政策投資銀行、国際協力銀行、国民生活金融公庫の合併はその一端です。(効率化が最大の目的ですが果たして・・・?)
確か商工中金も予算は財投だった気がします。よって不況が続くならば、中小企業への政府保証が拡大する方向なのでその重要性は増すでしょう。果たしてそれが日本経済によいことなのかは別として。しかし長期的に見れば、特に財投機関債市場が充実するなら民営化もありえると思います。
投稿者  : 匿名希望
投稿日時: 2000年1月16日 02時19分
いたって私も同様な考えですが、財政投融資が資源の場合、そのお金は国民の税金ですよね。そして、政府はなお、得に小渕内閣も大量の国債を発行して国の借金を増やしてますよね。
したがってこの最悪の悪循環が将来の日本にとってどうなるのだろうか?とも思います。かといって、商工中金等をなくしてしまえば(統廃合はしてはいるが)、こまるのは企業であってまた国民でもあるのです。偉そうな事はいえませんが私は日本の将来が一国民として不安でしょうがありません。以上