最終更新日2000/08/27

 

手数料自由化

Tomohiro Mikajiri 1999/11/08 12:38:56  
株式委託手数料が自由化されて、手数料の引き下げ競争の激化が騒がれていますが、委託売買代金自体は来年、再来年とどのくらい伸びると推計されているのでしょう。手数料が下がっても売買代金(売買高)が大幅に増えれば、証券会社の収入は影響を受けないと思いますが。
銀行株専門投資家 1999/11/08 15:27:10  
伸びる事は確実でしょうね。しかし手数料の自由化で顧客が大手に流れていくことにより中小証券会社は淘汰されていくと思います。手数料がやすいことをうたい文句に顧客をふやしている証券会社もあるようですが、どっちにしろ大手に吸収されていくと思います。まだ現時点ではわかりませんがね
Tomohiro Mikajiri 1999/11/08 16:00:11  
具体的にどのくらい伸びると予想されているのかが知りたいです。これに関する記事などを見た人は是非ソースを教えてください。Brokerage Commission に関する予測データは持っているので、売買代金の推計さえ分かれば、手数料収入の推計が出せるのですが。
朝出勤前 1999/11/10 06:44:20  
専門的な事はちょっとわからないのですが、ネット口座数が数倍にもなったことで増えることは誰でもわかりますが
ね〜。すいません。現状を数字で見ていないので詳しくはわかりません。意味なしメッセージ申し訳ありません。
株一筋 1999/11/17 01:18:47  
ネット取引で手数料が5分の1になっても、取引を5倍に増やせるほど、株に傾注する暇がないですね。
20歳代後半労働者 1999/11/18 23:49:02
今日ある顧客に「インターネットで株をやりたいんだけど」といわれ、一瞬たじろいでしまった。うぅ。いまいち株の事はあまり知らない・・・と、毎日日経新聞でチェックはしているが、日経225銘柄があがったさがったぐらいしかみないからだ。(ときどき気になって<<注>>ぐらいはみるが)、やっぱ株でも自分で購入してみないとだめかな〜と思ってしまった今日この頃、インサイダー取引の事を考えるといまいち株に手をだすのはどうかと思うのであるが、別にやばいことをしなければいいだろう。そして手数料が自由化になったとしても、「暇と時間!!!!!!」があればできますよね。そして「勝つ!!!=儲ける」ことも
絶対にできるとおもいます。(賛否両論ありそうだが)
株なんて毎日ずっと情報をあつめてれば絶対かてるとおもうけどな・・・
まっ、今日はこのくらいにしとこ。なんかストレス発散しそうだから、、すいませーん。では
法律事務所事務員 1999/11/19 21:03:20  
事務所で扱っているM&A案件に関わる会社の株には当然のことながら手がだせませんし、情報を他人に漏らすなんてこともできません。ご記憶にあるかと思いますが、以前大手渉外法律事務所のパートナーが派手なインサイダー取引でつかまり、弁護士資格を剥奪されました。証券取引監視委員会もインサイダー取引が活発になれば、また、監視を厳しくするでしょうし、そんなことで人生棒に振るほうが馬鹿らしいです。インサイダー取引で捕まる人って、なぜか欲をかいて取引量も多いから、当然目立ってしまう・・・・・。じゃあ、少しの金額で捕まらないかというとそんな保証もない・・・・。

「投資は金を投げると書く」、だから、「投資とは金を捨てることなんだ」と、かつて名言を吐いた人がいます。儲かる株もあるし、損する株もある。儲かった株の代金をほっておくこともできなくて、結局、また株に投資して損することもある。いつかは値上がりするから、長く持っていれば損することはないといっても、あーんまり長く持っていると金融債に投資していた方がパフォーマンスがよかったりする。
法律事務所事務員 1999/11/19 21:06:14  
(続き)銀行にお勤めの方は、M&Aがらみで投資できない株の銘柄がずいぶん多いんでしょうね。

ところで、M&Aに絡んでいなくても、融資を担当している会社で内部情報を誰よりも早く知りうる立場にある場合、やはり証券取引法上の内部者の範疇に入るのでしょうか?

鳥越マリと結婚した外資系金融マンはCSFBの人?

株一筋 1999/11/17 01:34:12  
先日、妊娠がわかって入籍した女優鳥越マリの夫は、クレディスイス・ファーストボストンの人間だと、もっぱら市場の噂です。

クレディスイス・ファーストボストンは、損失先送り商品の販売や、証拠隠滅の責任をとらされてトップ10数人が一斉に処分されるため、この人物はエスカレーター式に大出世を遂げ、支店長にでもなろうかという勢いだそうです。37歳で支店長なんてよっぽど運に恵まれている人です。でも、外資系でいつまで働けるのやら。
 

入行後の配属先について

来年から地銀マン 1999/11/14 03:51:25  
某地銀内定者です。
入行後の配属先はどのように決まるんですか?
卒論のテーマが信用状取引なので
国際業務をやりたいと思っています。

また、地銀の国際業務はどのようなことをするのでしょうか。
皆様、教えてください。
Kamimura 1999/11/14 08:43:08  
現在地方の金融機関は海外店舗を縮小化していると
聞きます。大手都市銀行の合併再編などにより
自己資本比率の問題などでも国際業務は地方銀行の方
は今後前途多難ではないでしょうかね、、、
koba 1999/11/14 10:27:54  
地銀に勤務しているわけではないので、聞きかじりです。
地元企業が海外進出をする際や、海外で調達をする際などのお手伝いが
あると思います。
それから、お取引先の海外視察のお手伝いなどもあるでしょう。
やはり、コスト的には、国際業務の得意な銀行に任せてしまったほうが
いいのでしょうけど。
来年から地銀マン 1999/11/20 03:58:55  
御返事ありがとうございます。
大変参考になりました。
あと5ヶ月を切ってしまいましたが
残された学生生活を悔いの無いように
すごしたいと思います。
迷いびと 1999/11/22 09:51:03  
地銀の国際業務はほぼ壊滅状態ではないかと思います。
 海外進出の手伝い →→→ そんなノウハウはありません
 資金調達の手伝い →→→ 自己資本比率が低すぎる
 輸出入業務    →→→ 事務コストが高すぎて都銀へ委託
だから、地銀の海外拠点はどんどん減り続け、国際業務要員は余剰
人員となり行き場がなくなっているのが現状ではないでしょうか。
結局、顧客を接待するくらいしか仕事がなかったようですよ。
国際業務への道はとても厳しいと思いますが、健闘を祈るばかりです。 
 

M&A

花子 1999/11/05 08:07:52  
銀行が合併するとどうして取引先まで合併するのですか?

銀行には取引先の生殺与奪権まであるのでしょうか?
はじめ 1999/11/07 18:37:23  
銀行が合併する=リストラを伴う。
金かしてるうちがリストラしてるんだから、借りてるあんた達も
合併して合理化しなさいよ。
そういうことでは?
はじめ 1999/11/07 18:38:34  
それに、取引先に役員派遣してたりしますよね、銀行って。
法律事務所事務員 1999/11/11 23:37:01  
今日、渋谷を歩いていたら、最近社名を変更したメーカーの組合員がさくら銀行の前で、メガホンで叫びながらビラを配っていました。

商工ローンとさくら銀行を非難する内容だったので、商工ローンとさくら銀行とメーカーといったいどういう関係かと思い、つい差し出されたビラを受け取り読んでしまった。

ビラによれば、メーカーにはさくら銀行から役員が派遣されており、合理化を名目に、組合員と非組合員との間で給与、昇給についてひどい差別がある。国から中小企業対策に充てられた資金は、銀行に投入された税金に比べればごくわずかである。銀行は資金繰りに困っている中小企業に対しては貸し渋り、日栄や商工ファンドのような暴利をむさぼる反社会的な企業に対しては低利で貸し出している。どこの銀行からも融資が受けれない中小企業はこれら高利の商工ローンに手を出すしかないではないか。どうして、銀行は直接貸してくれないのか?と、さくら銀行を非難する内容だった。

この頃は、労働者がビラを配りながら抗議行動をしていると、他人事と思えなくて、ついビラを読んでしまう。リストラという言葉は軽く口にするけれども、リストラの現実はひとつひとつ重い・・・・。
花子 1999/11/08 21:03:31
なんだかピンとこないです。

奥さんに死に別れて蛆の湧いている男やもめと、亭主に愛想を尽かして離婚した女性が、縁あって再婚することになり、自分たちも結婚するんだからと、その息子、娘に「どうせ同じ屋根の下に住むことになるんだから、おまえたちもついでに結婚しろ。」と言うのとどう違うのでしょうか?

どーして、理不尽な親の言いなりにならなくちゃいけないのでしょうか?
はじめ 1999/11/09 06:31:21  
質問の趣旨が今いち良くわからないのですが。。。
企業が活動するには、お金が必要です。
そのお金をどこから調達するかと言えば、銀行です。
銀行がお金を貸してくれなければ、企業は潰れます。
したがって、銀行の発言力が強いのは当たり前だと思います。
また、銀行が株主となってることも多いと思われます。

銀行にM&Aを迫られるような会社は、おそらく収益が悪く、
自己改革ができないような企業でしょう。
したがって、銀行の要求が理不尽だとは全く思いません。
貸し付けてる側としても、潰れられたら困るわけですから、
それを防ぐべく行動するのは当然の権利でしょう。
株主であれば、尚更です。
花子 1999/11/09 22:28:18
銀行の債権者としての立場はおっしゃるようによく理解しています。また、銀行の行為を責めるつもりは初めからまったくありません。

ただ、理論と現実とは必ずしも一致しているわけではないですよね。現実を知らない私は、机の上の勉強だけではわからない業界人だけの内輪のお話が聞きたかっただけなのです。

たとえば、銀行が自らの債権の防衛のためだけに取引先に合併やリストラを迫るのではなく、合併の仲介手数料も銀行にとって大きな魅力なのではないかと。債権者として当然の主張は実は大儀名聞ではないかと・・・。だとすれば、銀行主導の合併が必ずしもうまくいくとは限らないのではないかと・・・。
20歳代後半労働者 1999/11/12 00:51:27  
M&Aは相互企業にとってメリットデメリットをお互い吸収しあい、相互で企業利益を追求していこう、そのために銀行はその仲介に介入しコンサルタントを行う。どちらが議決決定権をもってしても銀行はアドバイスをしどちらの企業より利息手数料をいただく。商売ですね。
 

1000年に一度のサービス

株一筋 1999/11/06 12:52:16  
郵便局もずいぶんとキャッチコピーがうまくなったもんだと感心しました。

自宅の郵便受けに入っていた「年賀はがき予約の申込書」に、「1000年に一度のサービスとして、「2000.1.1」押印サービスを実施します。」と書かれていました。

1000年前に「1000.1.1押印サービス」なんて平安京でやってたのか?3000年まで郵便制度は続くのか?なーんてふと首をかしげてしまいました。

そういえば、1月1日から営業するという東海銀行は、1月1日に新規口座を開設すれば何かサービスしてくれるのだろうか?
EXCEL2000 1999/11/06 17:41:41
東海銀行が1月1日から営業するなんて知りませんでした。
それにしても2000年に便乗して様々なサービスをする事は良い事ですよね。だってもう3000年にはいきていませんから。また2000円札はちょっとやりすぎだと思うのは私だけではないはずだと思いますが。
朝出勤前 1999/11/10 06:40:15
2000年をいい事に、各社いろいろかんがえてますねぇ
銀行は頭が堅いひとがおおそうだから(特にトップ)
そういった案件がでてもばっさりじゃないのぉ
それより2000年問題をもっと真剣に考えた方が
いいとおもうけど。医療機関などおくれてるんでしょぉ
ともおもいます
法律事務所事務員 1999/11/11 23:17:46  
銀行のみなさん、年末年始働くのはやめてください。

金融法務中心のわが事務所のお正月休みが減らされるとも限りません。なんてったって、うちは中小企業なんです。休暇削減に反対してくれる組合はないんです。
20歳代後半労働者 1999/11/12 00:40:44  
年末年始に出勤する方が多いようですね。私もそうですが、出勤するのはいいのですが、今日「平成11年11月11日」のようにシステムでトラブルが起こると後ろ向きな仕事ができそうでいやですね。今日のJRでしたっけ、先ほどニュースでやっていたのですが、システムがおかしくなって予備の方にきりかえたとかいう災害がでるといやですね。2000年問題は予期しないことがおきそうで・・・
 

CSFB支店長の逮捕

法律事務所事務員 1999/11/17 22:37:42
証拠隠滅の罪でついにCSFBの支店長が逮捕されたとのこと。
読売新聞夕刊によれば、支店長が証拠を隠滅するよう社内の弁護士に命令し、その弁護士が命令に従ったらしい。

弁護士は三大渉外法律事務所うちの一つから派遣されCSFBに勤務していたと仲間内で噂されている。通常、派遣される弁護士はパートナークラスではなく、アソーシエイトと呼ばれるいわゆるイソ弁だろうと推測する。派遣先から証拠隠滅するように指示されて、アソーシエイトクラスの弁護士が独自の判断でそれに従うだろうか?派遣元の法律事務所の関与はまったくなかったのだろうか?

現在、クレジットリンク債がらみで外資系証券会社が金融監督庁の検査を受けているらしい。ディリバティブ専門の渉外法律事務所の弁護士の名前があちこちで聞かれるが、弁護士の責任まで問われるのだろうか?

金融の分野で弁護士の専門家責任について、これまで表立って世間から問われることはない。ようやく弁護士も世間から人並みに扱われることになるのだろうか?
koba 1999/11/18 06:31:50  
逮捕されたのはCSFPの元支店長ではありませんか?
ニュースを聞く限りCSFBではないようですが?
法律事務所事務員 1999/11/19 20:19:26  
CSFBグループの元支店長としてください。
法律事務所事務員 1999/11/22 21:05:16  
弁護士を50人以上かかえる大手法律事務所はどこもクレジットリンク債にどっぷり漬かっていたらしい。

ずいぶん儲けてたんだろうなー(弱小法律事務所のひがみです)。

今ごろ、クレジットリンク債を販売していた証券会社は、CSFPよろしく証拠隠滅を図っているんだろうなー。証拠がないのが、証拠隠滅の証拠になったりして・・・・。

いずれにしても、クレジットリンク債がどういうものなのか、何が問題となっているのか、正確な情報が欲しいものです。
koba 1999/11/23 06:11:39  
クレジットリンク債は、クレジットデリバティブを使って、債券発行体
とは別の会社のクレジットリスクをとる債券ですよね?
発行体よりもリスクの高いところのクレジットリスクをとって、より高
い金利を得るのが基本だと思います。
クレジットデリバティブを自分でやって、クレジットリスクを取りにい
く手もあるのですが、オフバランスであるクレジットデリバティブより
オンバランスであるクレジットリンク債の方が取り組みやすいこともあ
るでしょう。
ですから、クレジットリンク債じたいが問題であるわけではないと思い
ます。クレジットリンク債が、証拠隠滅を図らなければならないような
商品であるという情報は、どこから得られたのでしょうか?
法律事務所事務員 1999/11/24 20:50:22  
販売方法に問題があったというのは聞いたことがあります。これは販売担当の証券会社の責任が問われるとは思いますが、もし弁護士がそういった販売方法を予め知りうる立場にあったとか、弁護士の意見書によってそういう販売行為が許されるものと誤認させたとかいった場合、弁護士の責任も問われるかと、想像します。

また、クレジットリンク債のストラクチャーも一様ではないと聞いています。これまで発行されたクレジットリンク債のすべてが問題だとは言えないと思いますが、中には法的重大な問題をはらんだものが含まれていたのではないかと想像致します。もし、一つでも問題のあるストラクチャーで作られていた場合、アレンジャーは同じストラクチャー、同じ契約書を使うでしょうから、けっして小さいな問題には止まらないのではないかと重います。
法律事務所事務員 1999/11/24 20:51:02
(続)市場関係者の話によれば(Kobaさんも市場関係者のうちの一人でしょうから改めていうことは失礼にあたるとは思いますが)、この数週間で急にクレジットリンク債の発行がぴったり止んでしまったということです。それだけなら、別な要因も考えられると思いますが、証券会社(国内、外資を問わず)は、急にクレジットリンク債のことになると口をつぐむようになったそうです。情報は外資系金融機関を駆け巡っているようです。証拠を隠滅するには何人かの社員が関係することになり、責任のない社員は笑い話として他の会社の人間に喋ることはよくあることです。邦銀では考えられないことですが。

問題があるならあるで現在進行中のうちに、問題の所在を明らかにして欲しいものです。長銀や日債銀のように、後から債務超過額はこれだけありました、負担は国民です、のような事後報告はやめて欲しいです。
法律事務所事務員 1999/11/29 20:39:11  
(続)最近、消費者金融会社のもつ貸出債権を譲渡担保としたクレジットリンク債の発行がらみで、当該消費者金融会社が大蔵省のお墨付きを得るため、10億円のリベートを支払ったとの噂が流れています。アレンジャー兼引受会社である、某米系の投資銀行が仲介したそうで、某米系格付会社もこの事実を知っており、それだからこそダブルAの格付を出したそうです。かの投資銀行にはさらに引受手数料として10億円が支払われたそうです。たった、90億円のクレジット債の発行であったにもかかわらずです。その後、その投資銀行はファイナンスを必要とする会社が消費者金融会社である場合、それがクレジットリンク債ものであれ、証券化商品であれ、アレンジなしの引受だけでも、最低で4%の手数料を要求しているとのことです。証券会社のドル箱商品である投資信託でさえ、販売手数料は2%だというのに。

リベートを払った事実については、資金調達額を争っている会社内部の数人の財務担当者がお互いに足の引っ張り合いをしていて漏れている事実だそうです。

また、某外資系証券会社が手数料をふんだくっている事実は、高い手数料を要求されてひっくり返った市場関係者が調査をして掴んだことだそうです。

回り手形

花子 1999/11/08 21:12:57  
回り手形って何ですか?
koto 1999/11/18 18:43:36  
回り手形というのは、A振出の手形をBが裏書きし、その手形をBがCに裏書譲渡した場合、現在の手形所持人であるCからみて、A振出の手形がBを経由してCに渡ったことになる。
直接AからCに手形が振出されたのとは違い、回ってからCの手元に来たので回り手形といいます。
こんなものでいいかと思うけど、わかりづらかったり、間違っていたらごめんなさい。
 

最近の株価。

匿名希望 1999/11/13 13:44:05  
情報通信関連がひっぱっているそうですが、ふと
疑問に思ったことがあったので、書き込ませてい
ただきました。

戦後、日本は経済成長を遂げました。
それは主として国際的な競争力のある製造業のお
かげだったのではないかと思います。

ところが、日本の情報通信関連、特にインターネ
ットやシステムに関する技術って、国際的競争力
があるようには思えません。
システムなんかに関する報道で名前をきくのも、
外資系コンサルばかりです。
アメリカの二番煎じみたいなことやってんなーと
いうのが正直な感想です。

それでも、将来性があるんでしょうか?
banker 1999/11/13 16:41:26  
ソフトシステムという会社がインターネットで音楽会社
の配信をする会社を設立するとかで株価が急上昇している
等の話題がそうですよね
米国でもインタネット証券が普及しているなど
日本もそれの真似をする
将来性といえば、、、、なくはないようなきがしますが・・・
それ以上の材料が日本には他にはないですよね現在は、、
20歳代後半労働者 1999/11/16 23:51:03  
今年以来最高値を先日更新してから株価がやや下落方向にあります。新聞には投資家が通信ハイテク産業の株価を購入する為に、銀行株などを売却していると書いてありました。な〜るほど、、そうかって感じ。
ちょっとひらめきが・・・・・・・・・
 

住友信託と大和銀

Excel2000 1999/11/09 02:51:31  
住友信託銀行と大和銀行が、年金や投資信託など顧客の資産管理を専門に扱う新しい信託銀行を、来年10月をめどに設立することで合意したことが8日明らかになった。9日午後にも正式発表する。共同出資の新銀行に、受託資産の管理業務を移管する。両行は、他の金融機関
にも参加を呼びかける方針。きたか。今日の株は面白そうだ。 
pageman 1999/11/09 14:48:46  
大和銀行は今後どういう道を選ぶかとおもえばかんがえられないこともないが、破綻再編の道はなさそうですね〜。この銀行は予想外に客離れしないので有名ときいたことがあります
朝出勤前 1999/11/10 06:36:54  
大和がつぶれるって話はきいたことないなぁ
住友、三和と合併というのはよくいわれるけど
もういまとなったらないしょ
 

シンジケーションローン

法律事務所事務員 1999/11/11 23:10:15  
DKBの商工ファンドに対する貸付額が異常に多いのは、シンジケーションを組んでいるからだと聞きました。そうだとすると、商工ファンドへ現実に資金提供しているのは、DKBだけでなく、他の隠れた金融機関がいるということですか?

昨日の日刊ゲンダイか夕刊フジに、商工ファンドが債務者の文書を偽造していたとの記事が掲載されていたと聞きました。日栄の過酷な取立よりも犯罪としては重大であり、現在検察が調べに入っているとのことです。越智金融再生委員長は、世間が日栄に怒りを向けている間に、銀行が商工ファンドから融資をこっそり引き揚げれるように便宜を図っているとも聞きました。本当にそんなことってあるんでしょうか?

大蔵省とか政治家とかが絡んでいた過去の数々の事件を思い出すと、つい、「銀行からいくら献金ないしは返済期限無しの借金をしているのですか?」と、聞きたくなってしまいます。金融再生委員長は金融機関からの献金は一切受け取ってはいけないという規則はないのでしょうか?
(注)現在の金融再生委員長が銀行から献金を受けている事実があるかどうかは存じ上げません。
20歳代後半労働者 1999/11/12 01:00:36  
融資を「こっそりと」というと聞き苦しいですが、ああなっている以上は「こっそり」としてではなくとも手をひかざるおえないような気がします。(直接に私は見ているわけではないのであしからず・・・)