投稿90
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孤高の戦士
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99/06/18
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たとえ話:ある外資系企業がひとりの社員を首にしました。その社員は商品の瑕疵を修理してから売り出すべきだと主張して功を急ぐ上司とまっこうから対立し、代表役員も新商品の販売による莫大な利益を自分のものにするため、上司に味方し一緒になって追い出し工作をしました。社員はその能力をかってくれた別の企業に就職できました。社員は商品を買ってくれる客を開拓するため一から遣り直しです。瑕疵のない商品を客のところへ行っては一生懸命説明して歩きました。しかし、それに危機感を抱いた外資系企業は元社員をありもしない噂で誹謗中傷し始めました。さてあなたがこの元社員ならどう戦いますか?
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投稿91
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はじめ
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99/06/18
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名誉毀損で民事訴訟を起こす。以上です。
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投稿92
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孤高の戦士
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99/06/18
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無理です。書面による誹謗中傷であれば、確かに可能でしょう。しかし、口頭では証拠は残りませんし、あなたでしたら証人として出頭ないしは上申書でも提出しますか?サラリーマン、特に金融機関の従業員がわざわざ他人のためにそのような行動にでるとは考えられません。銀行員のみなさんでしたら特に他人のトラブルに巻き込まれるのは回避なさるのではないでしょうか?また、営業妨害行為の差し止めの仮処分を裁判所に提出するには、証拠とまではいかなくても裁判官を説得できるだけの疎明資料が必要です。
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投稿93
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はじめ
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99/06/18
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そうですねぇ。確かに・・・。証人になってくんないと、きついですよね・・・。僕は取引先は普通の企業かと思ったんですが、それでも、やっぱ、サラリーマンて、事勿れ主義ですもんね。うーん。いいアイディアないです。すみません。がんばってください。
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投稿94
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はじめ
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99/06/19
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追加です。いっそのこと、海外で働くなんてのはどうでしょう?そこまでおってきますかねー。無責任で申し訳ないのですが・・・。
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投稿95
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99/06/19
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投稿96
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20代後半労働者
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99/06/19
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現実味がありますねぇ〜
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投稿97
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20代後半労働者
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99/06/19
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「ありもしない噂で誹謗中傷」とは具体的にどのようなものか?と言うのが気になりますが、その内容によっては物的証拠があれば、名誉毀損で訴えることが可能なはずですよねぇ。またその外資系企業が受けた経済的利益がいかがなものかによっても異なった意見が出ると思います。私でしたら、商品の瑕疵を知っていたにも関わらず、まず商品を売り出し、その後、知らないふりをして莫大な利益を捻出した後、代表役員の態度を見た後、自分に益があるように主張すると思います。だって自分が一番大切でしょ。会社は自分に利益を与えてくれるために利用するものだと私は思いますから。賛否両論あると思いますが、私は「自分に利益」があるように行動します。( 戻る)
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投稿104
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Investor
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99/06/18
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現在、個人の住宅ローンの証券化はどの程度すすんでいるんでしょうか?
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投稿105
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天下統一
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99/06/18
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不動産の証券化、住宅ローン債券などの証券化への準備が進んでいる段階。今月末頃に建設省が不動産特定共同事業法の同法施行規則改正をすると思います。これによって、投資家が広く参加可能な環境がかなり整備されると思います。そこで銀行の「個人」の住宅ローンの証券化ですが、銀行のバランスシート上では個人の住宅ローン残高を占める割合が小さい為、証券化はアメリカと比較した場合全く進んではいないはず。もうひとつの理由を挙げれば確かに証券化は不良債権が取り沙汰されてクローズアップされていますがアメリカの様に本格的になるのはかなりの時間を要すとおもいます。SPC法が出来たのも昨年でしたっけ?そう言えば銀行には抵当証券というのが以前有りましたが(今もあるが)あまりはやってないですしね。
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投稿106
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Investor
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99/06/18
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最近、三和銀行から当初発行予定の2000億のうち500億が発行されましたが、これは銀行のバランスシート上小さいといえる程度なのでしょうか?また、三和銀行には今後発行の裏付けとなる住宅ローンが残っていないということなのでしょうか?また、今朝の日経にあさひ信託銀行があさひ銀行の住宅ローンを証券化すると掲載されていましたが、信託銀行が手がける場合、投資家は信託受益権証書を購入するということになるのでしょうか?
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投稿107
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法律事務所事務員
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99/06/24
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三和の案件には直接関わっていたわけではありませんが、関係者からアレンジャー会社の対応についてかなりの愚痴を聞かされました。ストラクチャーの見直しを主張する担当者を会社が解雇し、後任者を採用したのはいいけれども、誰もそのストラクチャーの意味がわからず、後任者は全部弁護士に丸投げしてしまったそうです。弁護士、事務所スタッフ、公認会計士、当の三和銀行まであまりの対応の悪さに辟易していたそうです。最近日経金融に掲載された特集記事にはアレンジャー会社の商品の瑕疵、分析ツールの分析方法が適正かどうかまで踏み込んでは書かれていません。所詮、新聞の記事はこんなものかと友人はあきれかえっていました。住宅ローンの証券化は今後銀行が生き残りをかけて取り組むべき最後の金融商品となるでしょう。住宅ローン残高はさくら銀行で2兆円あるという話です。三和は不幸にも組む相手を間違えたために失敗しましたが、年内に他の銀行が追随するはずです。おそらく解雇された証券化グループを取り込んだ金融機関が最後には生き残れることとなるのでしょう。
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投稿108
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Investor
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99/06/24
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MMF、中国ファンドに匹敵する安全度があり、これよりも2%以上の利回りの設定ができる商品として住宅ローンの証券化商品を組み込んだファンドを作って欲しいと、「金のシャチホコ銀行」にお願いした所、「頑張って作ります。」との返事。本当に信じていいのでしょうか?もしできなかったら、私の故郷にある「牡蠣の内海銀行」と同レベルの銀行といったところでしょうか?
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投稿114
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まさ
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99/06/21
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世間は夏のボーナスの時期らしいですが、6月の20日のSUNDAYNIKKEIに「ボーナス50万円あったらどうする?」と掲載されており、FPの方々が意見を述べておりました。その記事の中で、日本株の投信を購入するがNO1でした。どういうふうになにを購入すればいいのでしょうか?もしだれか教えてくれるひとがいたら教えて下さい。
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投稿115
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20歳後半労働者
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99/06/23
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今月号の日経マネーという雑誌は参考になると思います。(明日購入する予定)以上
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投稿116
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法律事務所事務員
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99/06/23
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投信買って儲けたなんて話聞いた事ありません。日本株の組み入れ比率が高い投信でしたら、株そのものを買った方がましだと思います。株式市場が活況のときは当然その投信も上がっています。倒産する危険性の低い株であれば、持っていればいつかは上がるでしょう。株は10年ぐらい持つ気で投資すれば一時的に下がっても腹がたちません。投信は証券会社と系列の投資信託委託会社との間で恣意的な取引が成立しやすく、その運用内容も不透明です。
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投稿117
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朝出勤前
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99/06/24
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ハイリスクの面から言えば当然、株式>(株式)投資信託
ですよね。FPの方のアドバイスは
50万円持っていたらどうする?の問いで、年齢が20代の50万円と年齢が50代の50万円では運用の仕方が異なるつまりFPのアドバイスの仕方も異なると思われます。(一番最初のまさ氏の投稿だけをみると)儲かる儲からないの話だけならばその50万円という資産の運用の目的によっても違うと思います。<<投信は証券会社と系列の投資信託委託会社との間ナ恣意的な取引が成立しやすく、その運用内容も不透明です。>>という部分が私は素人なんでよくわかりませんが・・・
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投稿118
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法律事務所事務員
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99/06/24
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まず、第一に念頭においておかなければならないのは、証券会社は株式の売買手数料よりも系列投資信託会社の投信を売った方が儲かるということです。委託手数料の他、投資信託委託会社は運用の何割かは株を系列の証券会社に注文を出すわけです。また、自分が幹事会社となってある会社の株の引受を行っている場合、相場環境によっては売れ残る場合もあるわけです。そのような時は既に設定されている投資信託の中の銘柄と入れ替えればいいわけです。売れ残り商品ですからそのうち評価損として投信のパフォーマンスは悪くなるでしょう。株への投資比率とか大雑把な投資方針は定まっていてもいつでも銘柄の入れ替えは可能なのです。また、時々日経新聞に掲載される投信のパフォーマンスの悪さに投資家が見切売りを出してきたとき、売りが集中すると投信会社は解約のために組み入れていた銘柄を当然売ってきますが、取引量の多い売りやすい銘柄から売ってきます。
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投稿119
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法律事務所事務員
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99/06/24
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値の付きづらいものなどは後回しですから、結局最後の方になればなるほどババを引くことになる・・・・。わたしの勤務していた頃の証券会社とはそういうものでした。不正が日常のように横行している体質は変わらないと思います。どうぞ証券会社、マスコミに振り回されませんように。
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投稿120
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tokujro
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99/06/25
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はじめまして YHOOの掲示板からジャンプしてきました。以前は日本のファンドは本当に評判が悪く投信会社と親会社の馴れ合いで本当にひどい運用でした。しかし外資ショック フィディリティやメりルの日本株ファンドの登場で状況は変わりました。因みに、メリルのJL小型 メりル小型 フィディリティの小型(すべて日本株)は70%から100%の運用です。また住友バンクで販売しているウオーバーグピンカスやドイチェモルガンのグローイングエンジェルもファンドマネージャーの考え方が良いですね。投信を購入する特には過去の運用実績、構成銘柄を必ずチェックしてから購入しましょう。ちなみにフィディリティ以外はすべて購入しています。小型株の個別銘柄を買った方が儲かるという話もありますが、銘柄を探す楽しみや、高すぎて買えない株のオーナーになるためには良いのではないでしょうか。
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投稿121
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法律事務所事務員
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99/06/28
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個人投資家にとっては、運用に客観的な判断基準を置いているか、つまり主観的な運用を排除しているのか(勘に頼る運用なら誰でもできる)どうか不明であり、また、誰もチェックできないので、外資だからと闇雲に信用できるものではありません。過去の運用実績が良いからというのも、たまたま当たったひとつの投信を大々的に宣伝していることもあります。銘柄の入れ替えがどのような状況でどのような判断で行われているのか、投信に限っては非常に不透明です。値上がりしているからいいでしょ、では、いつまでたっても個人投資家はかもられるのではないでしょうか?
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投稿122
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はじめ
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99/06/21
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少し古い話ですが、経済企画庁が「将来的には地価は下がる。したがって、ゆとりある生活ができる!」みたいなことを発表しておりました。何を考えてらっしゃるんでしょうねー。まぁ、僕個人としては、その通りだと思いますが。でも、一方で、不動産の証券化のための法律を整備してるんですよね。そうやって、地価の維持をもくろみつつ、他方でかかる発言。。。役人の頭の中身はどうなってるんでしょうか?高尚すぎてわかりません。そんな、地価さがるんだったら、誰が証券買いますか?ふぅ・・・。下の法務部長ではないですが、馬鹿が馬鹿を呼び、そうして日本は滅んでいくのでしょう。。。そういえば、変額保険も、大蔵省が強力に推進したらしいですね。その結果、あれだけの被害者(?)。。。あー。なんか書いててブルーになってきた。
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投稿123
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はじめ
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99/06/21
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付け足し。。。
変額保険で思い出したのですが、就職活動で、を受けた某銀行の銀行員の話。。。
「ある日、おばあちゃんが、某財閥系銀行に変額保険で騙されたって、うちの銀行に1000万預金をもってきたんだよねー。でも、1ヶ月後に、某財閥系銀行とうちの銀行の合併が決まってさぁ。ははっ。あの、おばあちゃん、どうしたんだろうね。」嘘くせーとか思いつつ、愛想笑いしてあげました。でも、落とされました。ところで、変額保険に関し、都銀初の敗訴判決を某銀行が受けましたが、その後、あの訴訟はどうなったんでしょうか?誰かご存知でしたら、おしえてください。
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投稿124
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朝出勤前
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99/06/21
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おはよう御座います。はじめ氏は大学生のお方でしょうか?この他の発言をみるとかなり勉強をなさっているように思えます。それはおいといて、役所はあっちで一言(プラス)そしてあっちで(マイナス)と発言なり政策なりを施して(まるでてのひらのうえでうじゃうじゃありがうごいているように)いますが、私達はそれを上からみくだすように眺めていればそれでいいのです。なにもできませんから。当時あれだけの株の価額38000円にもなっていたら、そのありたちのだれかが株が下がるくらいは分かっていたとはおもうんでしょうが、ありですからねぇ、変額保険も現在被害を受けている方たちはたいへんですね。でも現在また変額保険を推進する動きがありのをごぞんじですか?ちょっと時間ナインで文章めちゃくちゃすみません
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投稿125
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はじめ
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99/06/21
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はじめまして。僕は、院生です。変額保険についてなんですが、どうなんでしょうね。僕は、変額保険という商品自体にケチをつける気は、毛頭ありません。ただ、販売方法及び、その様な販売方法をとらざるを得ない状況を作り出した方々に問題があると考えています。かかる観点からすると、現在推進する動きに関しては、消費者保護立法の制定などを踏まえれば、問題はないのではないかという気もします。ただ、法律なんていくらでも抜け道は存在しますし、販売を無理強いし、妥当でない販売方法をとらざるを得ないような状況を創り出すことがあっては、問題だと考えます。
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投稿126
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法律事務所事務員
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99/06/21
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旧財閥系は旧外為系と一緒になりはしたものの、内部では激しい戦いが続いているようです。旧外為系は実績をあげないと旧財閥系に追い出されてしまうので必死です。旧外為系のベテランの女性行員は専門職を解かれ、支店の営業にまわされてしまいました。そのうち何名かは外資に転出できました。でも、人並み以上に仕事ができ、運のよかったごく少数の方々でしょう。合併銀行がうちの事務所に案件をもってきてくださるのは大変助かるのですが、同じひとつの案件なのに旧財閥系と旧外為系と窓口が2つあるものとして仕事しなければならない場合があり、ずいぶん気を使います。時々、ヒステリー状態の方もいらしゃいます。まあ、こちらの対応が悪いともいえますが。変額保険の敗訴判決のその後は、Niftyのホームページに入ってTKC判例検索で調べればでてくるかもしれませんが、料金が高いのが玉に傷です。大学の法学部で消費者保護法とか、金融サービス法を研究されていらっしゃる方にお聞きすればご存じないはずはありません。
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投稿127
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朝出勤前
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99/06/21
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そういえば東京三菱合併後の方の話は知り合いがいないんで良く分かりませんが、確か合併比率は三菱が東京を上回っていたと思いますが・・・確か三菱と東京出身者の人事部が当初2つできていて東京出身の行員がかなり涙を飲むというのを聞いたことがあるのですが・・・
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投稿128
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法律事務所事務員
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99/06/21
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合併に先立って、株式併合と株式分割により株価調整して、1:1の対等合併とは言いますが、これは実際は見かけだけで、本当は三菱銀行による東京銀行の完全なる吸収合併です。
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