投稿167
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Milly
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99/06/24
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はじめまして 。投資信託は儲からないという意見ですが、必ずしもそうではありません。私は証券会社で5年間営業をしていましたが、儲かった商品はたくさんあります。要は、売買のタイミングです。株式のように一つの銘柄に投資をすれば、それだけリスクも高くなりますが、投資信託の場合何十、何百と分散投資をするのでそれだけリスク分散もできるということです。ただ、購入時などの手数料が高いので、手数料が抜けて、利益をとるまでは時間がかかるときもあります。昔は次々と新しい商品を出すばっかりで、バブル崩壊の影響もあり、今となってはどうしようもないものもたくさんありますが、最近は外国投信もふえ、ニーズに応じたものが買えるようになっています。投資信託で損をしたと聞くことが多いと思われますが、どうか毛嫌いせず、いろんな商品にトライしてみてください。はじめてなら10万円位からでもいいと思います。資料を見たり、話を聞いて、自分で納得して買ってください。決して、証券会社のせいにはしないように・・・絶対、なんてないんですから。
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投稿168
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大損した投資家
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99/06/24
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いつかTVで老人が外貨建投信でずいぶん儲けているシーンをやっていましたが、あれは一瞬評価額が良かっただけの事、その時は解約不可能な期間中でした。解約可能となったとたん円高になってただのぬか喜び。我が家の投資額は350万まで減ってしまいました。その後証券会社は今後も円高が続くから別なキャップとかディリバティブとかわけのわからないものが組み込まれた商品に乗り換えるようにしつこく電話してきました。2度3度と証券会社のいうとおりに投資していたら、その度に数百万円の損失が出ました。これ証券会社の中で株価が一番高いところがすすめた商品です。よく3ヶ月とか1年の収益率がのっていますが、closed期間があり、また設定の最初から個人投資家が買えるわけではないのでどこかにごまかしがあるとしか思えません。リスク分散できるというのは販売の常套句?
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投稿169
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Milly
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99/06/24
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再び、すみません コメントさせてください。確かに証券会社には目標額があって、それを達成するために、いろんな話をもちかけることが多いと思いますが、結局はお客さんの判断です。基本的に投資信託は長期保有を目的としたもの、5年なら5年という感じで長い目で見て欲しいんです。その間で売れる時があれば売ればいい。 短期で利益を取りたいなら、一つの銘柄を買うとか。その分リスクも高くなりますが。クローズド期間があるのも設定後すぐの解約を防ぎ、安定運用するためです。これは購入時に説明を受けると思うんですが。また、3ヶ月、1年の収益率はそれだけ持っていればその分それだけの利益がとれたということ。決してごまかしではありません。また、新しい投信ができると募集(設定時)で買うことはできます。ちょっと熱くなってしまいました。でも証券会社がなんと言おうと、自分の納得の上で、お願いします。
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投稿170
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はじめ
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99/06/24
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就職活動で聞いた話Uです。はっきり言って、「損をすることが明らかな商品」も売らされるそうです。もちろん、そんなもん、正直に説明したら、お客さんが買ってくれるわけないです。当然、騙すんでしょう。僕は、それが嫌で、証券会社は、やめました。
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投稿171
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傍観者
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99/06/24
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「だます」っていう言葉がいけない・・・私もかつて「年金」の獲得を得る為に、年寄り(おばあちゃん)をくどいた。=だました。ことばがわるいでしょう。結局、投資にしろ、自己判断が大切だとおもいますが・・・
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投稿172
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はじめ
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99/06/25
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確かに、自己責任が原則です。しかし。。。でも、話がずれますが、例えば、変額保険の販売にあたって、9%の利率で計算した見積書のみを渡し、しかも、その通りに運用可能なように誤信させることが、果たして「説得」と言えるのでしょうか?法律だか政令だか忘れましたが、低い利率での見積書を提示することが要求されてるにもかかわらずです。ましてや、今後、金融商品の高度化は避けられません(例えば、変額保険も新しい商品故に、問題が大きくなった部分があります)。とする
と、一般人には理解は、かなり困難でしょう。そんな状況で自己責任というのは、かなり困難が生じてくると思います。まぁ、だからこそ、僕はここにお邪魔させて頂くのですが。。。
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投稿173
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はじめ
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99/06/24
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続きです。僕は自己責任を問いうる前提として、適切な情報提供が不可欠と考えます。しかし、お客が「損をすることが明らかな商品」を買うということは、それがなされていないからに他なりません。それは、すなわち、「騙してる」以外の何物でもないと考えます。大体、消費者保護立法も、おんなじような建前です。したがって、結局、適切な情報提供をしないつけは、金融機関にまわってきます。適切な情報提供は、金融機関のためでもあると思います。
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投稿174
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はじめ
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99/06/24
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更に追加です(笑)。現在、外資が開発した商品を、日本の金融機関が販売するということが多いという話を聞きました。ここでも、前述のこと(消費者保護の流れ)を念頭においておかないと、例えば、その商品が損をすることが明らかなような商品であった場合、販売会社である日本の金融機関は投資家に責任追及されてボロボロになり、外資は何も損しないという結果を招きかねないと思います。やたら外資と提携したがる金融機関が多いようですが、その辺のリスクを理解されてるのでしょうか。なんか、何がいいたいのかよくわかんなくなってきたんで、やめときます。ちなみに、外資、嫌いじゃないです。
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投稿175
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法律事務所事務員
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99/06/25
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もし、1週間後に店頭株中心に組み入れる投信の設定があるとしましょう。金融法人担当の私は、もちろん自分の大量に株を売買してくれる優良な顧客に、「これからは店頭株がおもしろいですよ。」と、店頭株を勧めます。もちろん、売買量の少ない店頭株のことですから、何回かに分けて急騰しないように慎重にやってくれと、株式部の人に注文を頼むでしょう。1週間後、集めた資金で投信の設定が行われ店頭株は全体的にボリュームを伴なって株価が上昇してくるでしょう。それとともに店頭株の上昇に相乗りしてくる投資家もいるでしょう。そこでわたしの優良顧客の売りをぶつければ、取引量もあるので端末に表示されているような値段で売りぬけることができるでしょう。これは、あくまで想定です。もちろん投資家によっては店頭株の売買が禁じられていたり、無配株の売買を禁じられていたりするでしょう。こんなこと有り得ないって誰が言い切れますか?
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投稿176
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法律事務所事務員
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99/06/25
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おっしゃりたい事、非常によくわかります。外資に勤務し、仕組み債を販売しているセールスマンが数ヶ月前にぼやいていました。某ガリバー証券系列の投信販売会社に某銀行からファンドマネージャーとして2人の銀行員が転職したのだそうです。さっそく仕組み債を売り込みにいったら複雑な仕組み債の説明なんかそっちのけで、2人のうちの一人が、週1回女性を手当てすることと、ソープに連れて行く事を購入の条件としてきたそうです。このセールスマン今ま
で清廉潔白な行為しかしてこなかったわけではないけれども、さすがに女性を手当てせよという要求には困ったそうです。ソープに連れていくぐらいは80年代からよくあったことですから抵抗はなかったのでしょうが、その後どうしたのか・・・・・。
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投稿177
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法律事務所事務員
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99/06/25
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(追加)真面目に投資分析をして、頑張っていらっしゃるファンドマネージャーの方が大半?(そう信じたい)でしょうが、中にはこんな人もいるらしいのです。仕組み債は複雑な商品であり、本当にその投資リスクを判断しようとしたら、分厚い発行目論見書を細部にわたって検討すべき代物です。中には最終的に価値がゼロになる商品だってある、トロイの木馬のようなものもうじゃうじゃあるのです。債券の場合、格付だけを見てこれを買おうと判断しているだけのファンドマネージャーなんてプロといえるのかどうか?
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投稿178
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法律事務所事務員
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99/06/25
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K証券会社の勧めた最初の投信は5年も経ってないのにどこかへいってしまいました。当時、証券市場の先行きは不透明でとても株式市場がここまで持ち直し、個人投資家がこれだけ市場に戻ってくるとは考えられない状態でした。金利は今ほどではないにしろ、かなり低金利ではありましたがリスクの高い投資には個人は慎重姿勢でした。予想利回りも出せない、まったく新規にファンドを設定しても工夫しなければ販売はかなり困難だったでしょう。だから、3ヶ月でこんなに価格が上昇していますよ、運用利回りはこんなに高いんですよと、右肩上がりの折れ線グラフでもって積極的に販売する必要があったのでは?あのファンドは確か、エマージングマーケットのドル建て債券を中心に運用していた追加型のファンドではなかったかと思います。(間違っていたらすいません。)
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投稿179
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法律事務所事務員
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99/06/25
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(続き)もともとエマージングマーケットの債券の市場性はそんなに高くないから、いくらハイリスクで利率が高いからといっても投信の解約売りによって組み入れられている銘柄が実際に市場で売られると急激に値段が下がり、最初からもっていた投資家は儲けられるけど、設定後3ヶ月目に買った投資家の投信の価格は持ち続けていると急激に悪化するのでは?追加設定を断続的に行う事ができれば、価格は維持できるのでしょうが・・・・。今のように、超低金利で、株式市場も上向き始め、401Kの導入、ネット取引、ボーナス時期等、リスク商品には追い風の時期には、折れ線グラフを販売パンフレットにのせなくても、予定収益率を載せなくても、設定当初から募集しても比較的、販売予定額を達成しやすいでしょう。収益率にうその数字が使ってあるとは決して思いませんが、その内容の吟味が投資家にはできないのであれこれ疑心暗鬼にならざるを得ないのだと思います。投信の運用内容を厳しくチェックする機能が証券界にはないのでしょうか?
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投稿180
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よしだ
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99/07/01
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最近働いている人達は何を考えているか分かりません。いいじゃない別に仕事しなくったって、その人その人の勝手だからと私は思います。銀行とかそういう業界に憧れはありますけど自分だけはこういうふうになりたくない大人はたくさんいると私は思います。
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投稿188
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花子
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99/06/28
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銀行員の皆さんはボーナスで自分の銀行が販売している投信を買うつもりですか?それとも他の銀行ないし証券会社の投信を買うつもりで
すか?
または、投信なんて買いたくもないという方いらっしゃいますか?
あるいは、実績をあげるため半ば強制的に自分の銀行の販売している投信を買わされることなんてあるんでしょうか?
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投稿189
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20歳代後半労働者
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99/06/28
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私の銀行では強制的に投信を買えとは言われません。
さらに自分で自行の投信を購入しません。(私は)
理由@自行に財産が全て分かってしまうのは嫌だからです。
理由A他の金融機関の商品を購入して試してみたい。
理由B分散投資
私は@の占有する割合が多い気がします。
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投稿190
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花子
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99/06/29
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@から推察するとi)財産が多いのを知られるのがイヤだ、ii)財産が少なすぎて知られるのがイヤだ、iii)損して笑われるのがイヤだ、iv)覗き見されるようでイヤだ、のいずれかということでしょうか?
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投稿191
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今昼休み
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99/07/01
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どっちにしろ、自行の関連会社も含めて利用するものならば、人事部は当然分かっています。株で儲けても人事部は分かっています。大損をした場合は人事評価が下がると考えてそういうことをしない行員もいるでしょう
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投稿192
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花子
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99/07/02
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銀行員総背番号制ですね。株で大損した途端、預金者のお金を横領しかねない要注意人物としてマークされるっていうことでしょうか。とすると、株の話や競馬の話を銀行員同士でするなんて御法度だったりして。金融商品を理解するための勉強代と思って、儲けに関係なく投資してみることだって必要なことだと人事部は評価してくれないんですね。
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投稿193
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たきぞう
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99/07/02
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ほぼそういう事です。上司の前ではそういう話は御法度です。勉強代とは思ってくれていないです。確か世間で横領の話が出るたびあるいは定期的に従業員の預金残高が掲載されている資料が本部の調査部に回覧されますから。
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投稿194
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末美
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99/07/05
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銀行の中には「調査部」という公安部があるんですね。そのうち盗聴器も仕掛けられることになるんでしょうか?20歳代後半労働者さんは、行内基準に照らし、危険人物というわけですね。そんな監視の目を光らせなくても横領行為のできないシステムって不可能なのでしょうか?
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