〜父が言う〜
最初の話し合いの時の俺の主張

ゆめの場合は、
@元気な子供たちの動きや言葉や感情が、いろいろな刺激となって良い影響となる。これは幼稚園でしか得られない。従って、どうしても通園したい。
A健康面は具体的に寒さのことが第一に上げられる。話し合いの最中も2月で寒い時期だったこともあって、先生に見てもらってはいたが、手足は冷え切っていた。この点はどうしても何とかしたい。

という2点が、父親的にどうしても譲れないところだった。
(ママは違ったけど)

その上で、生活上の細々したことは通いながら何とかしていこうと言うことになった。

言わねばならないことははっきり言おう。同じ事を言っていても、父親が言うのと母親が言うのとでは反応が違う。
積極的に父親が出ていくことの重要性を痛感した。