INTERVJU/INTERVIEW

注:以下は私、ゆずるが訳したものです。誤訳、意訳等はご容赦ください。



Dejan Stankovic

"Blic" 27/11/2002

・クラブの雰囲気について

僕らは「皆は一人のために、一人は皆のために」働いている。僕らのプレイから判断すれば、多くの人はクラブが財政危機にあるなんて信じないはずだ。 僕らは今、2つのことを区別することができている。ピッチの上では自分の仕事をすること、ピッチの外では自分の生活のために戦うこと。 それがいつまでかは言うことはできないけれど、崩壊から逃れられることを願っている。

・3ヶ月の給料の遅配について

クラブの取り決めでは、今はそのことについては公に言わないようにとされている。何故なら、皆が良くなるようにと願っているから。 しかし、正直なところ、僕らにとっては楽なことじゃない。

・この冬にインテル、ミラン、マンチェスター・ユナイテッドのいずれかに移籍するという噂について

ミハ、スタム、クラウディオ・ロペス、僕、他にも数人の選手が多くのクラブのターゲットになっている。 でも、来年の6月までラツィオを離れる選手はいないと、僕は99パーセント確信している。 僕の将来はクラブの状況次第だけれど、この冬に新しい契約にサインすることはほとんどありえないよ。 もし、環境を変えるとしても、国は変えない。

・UEFAカップ3回戦シュトゥルム・グラーツ戦について

僕のチームメイトは今、ズヴェズダとの試合の前よりも、かなりリラックスしている。 彼らは、シュトゥルムよりもズヴェズダを恐れていたんだよ。僕らはオーストリアで良い結果を残さなくてはならない。 それでも、僕はこの試合でプレイしないと思う。マンチーニはもう一度僕に休みを与えると思うし、 そのことによって、僕がなにか別の理由でズヴェズダとの試合を避けたわけではなかったということを証明するだろう。



"Sportski Zurnal" 15/11/2002

僕にとってエモーショナルな試合だった。90分地獄のようだったよ。
ボシュコヴィッチのゴールの後、マンチーニが僕にウォームアップを命じた時には、 僕のキャリアが新しく、不思議な方向へ動き出したような気がした。
デリエの歓迎には感謝しているし、すべてがとてもすばらしかった。
もちろん、ラツィオの選手として、3回戦に進めたことは嬉しいよ。

ズヴェズダはすべてを持っている。選手はとても質が高く、知識と勇気がある。
でも、今夜は彼らには幸運だけが足りなかった。

ズヴェズダの敗退の後、僕らは決勝まで行くよ。
僕らは優勝するに十分な質の高いチームであると、この2試合でわかった。
どのチームが次に当たるかはわからないけれど、望みはいつでも優勝することだ。



"Blic" 29/10/2002

・ローマ・デルビーについて

今回は終了の笛が鳴るまでどちらが勝つかわからない、素晴らしいゲームだったと言われている。 僕は、ミラン戦のように、勝ち点2を失った引き分けだったと思う。PKをミスしたミハは気の毒だった。なぜなら、僕らは勝ち点3をポケットに入れていたんだから。

・ラツィオvsズヴェズダが近づいています。木曜日には、初めてあなたの前のクラブと対戦しますね。

休む番が来て欲しいと思うよ。皆少し疲れているし、マンチーニはたぶん、他の選手にチャンスを与えるだろう。

・あなたは疲れている?それとも、休みたい?

残念ながら、休みたい(笑)。

・ローマ戦ではゴールを決めました。ランジェロヴィッチ(ズヴェズダのGK)のゴールネットを揺らした時は、どんな風に喜びますか?

彼からは得点しないと思う。得点しないようにするつもりだよ。

・ユーゴスラヴィア最大のクラブとの対戦を前に、ラツィオではどのような雰囲気ですか?

ここ最近は、僕らはローマ・デルビーのことだけ考えていた。勝てなかったけれど、試合が終わった後、肩の荷が下りた感じだった。 なぜなら、昨シーズンは5−1で負けたからね。
皆はミハと僕に、ズヴェズダの短所と長所を尋ねるけれど、もちろん、僕達は最上級の賛辞しか言わないんだよ。 マンチーニはズヴェズダの試合のビデオをいくつか用意しているし、次の2日はもっと彼らのことを考えるだろう。

・ズヴェズダの試合の前は、どこにいますか?

水曜日までは自由で、それから試合までフォルメッロで過ごすだろう。

・(4年前のカップ・ウィナーズ・カップ)パルティザン戦では、あなたはラツィオのユニフォームの下に、ズヴェズダのユニフォームを着ました。今回は?

さあ、それは秘密だよ。どんなことがあっても、パルティザンのではないけれど。



"La Gazzetta dello Sport" 28/10/2002

僕らは大きなのチャンスを無駄にした。勝利に値したし、勝ち点3を取ることができた。残念ながら、うまくいかなかった。 ローマは去年と比べて、力が落ちたような気がした。たぶん、トッティがまだ調子が良くないせいだろうね。

トッティは僕に対して、カンピオーネらしい態度をとらなかった。彼は僕の顔を拳で殴ったけれど、それを主審は見ていなかった。 彼のような一流の選手は、自分のやったことによって罰せられることで、模範を示すべきなんだ。 あの後、彼は僕に謝ったけれど、彼の振る舞いはそのままだったよ。

ズヴェズダは僕のプロサッカー選手としてのキャリアをスタートしたクラブ。率直に言って、もしマンチーニが僕にプレイしなくてもいいと言ってくれたなら、嬉しいだろうけれど。 でも、ピッチに入ったら、プロフェッショナルらしく振る舞うだろう。

デルビーでのゴールは、とても嬉しい。僕のデルビーでの2つ目のゴールで、去年のは役立たずだったけれど、今度のは引き分けをもたらしたからね。 このゴールはティフォージに捧げるよ。



"Il messaggero" 23/10/2002

・(前回デルビーの)1−5の試合について、何を覚えている?

幸運なことに少しだけ。ゴールを決めたこと…まったく無駄だったけれど。センセーショナルな惨敗に対する怒り。 ローマは6つの枠内シュートのうち、5ゴールを決めたんだからね。
それから、僕らのティフォージの尋常じゃない振る舞いと、彼らの計り知れない失望。

・今回のデルビーはどうなる?

もっと釣りあいの取れた、激しい試合になると思う。3年前の、0−0で終わるか、ベロンとネドヴェドがゴールして2−1で勝つような、そんな試合に。 僕らは、ローマに負け続けていることへの雪辱をしたいと望んでいる。

・スクデットへのチャレンジは?

もし、チームの価値と野望を考えるなら、イエスだ。順位表を見てもね。ローマは頂点を狙っているけれど、ラツィオも同じ目的を抱いている。 初戦のキエーヴォ戦を除けば、僕らは3試合いつもゲームを支配して勝ったし、グランデ・ミランには勝ち点3与えるところを、たった1しか与えなかった。 ユヴェントゥスとのプレシーズンマッチでは、ラツィオは少なくとも1時間は最高のサッカーをした。 僕らは頂点を狙えると信じているよ。

・どちらが優位にあると思う?

デルビーは予想ができない。最近のデルビーは、僕らが多くの困難の中にあったから、ローマが明らかに優位だった。 今度の日曜日は、同等だろう。

・オリンピコは満員になるでしょう。

ラツィオvsローマは期待を裏切らない。これは賞賛に値する、欧州で最も熱いデルビーだ。
満員のオリンピコは、異常な興奮と並外れた刺激を与える。 それは試合を素晴らしい試合をアシストしてくれるだろう。

・引き分けでも十分?

ノーだ。僕らのメンタリティーがしぼんでしまう。偉大になりたいと思うチームは、いつでも最高を目指さなくてはならない。 それ故に、満足してはだめなんだ。

・日曜日の試合を決めるのは誰?

シニシャ・ミハイロヴィッチ。彼は、今や不運な時期を乗り越えて、そろそろゴールを決めるだろう。

・ラツィオでの5年目に、スタンコヴィッチが何をするのかを、皆は知りたいと思っている。

僕もだよ。大いなる飛躍をなしとげるのか、普通の選手のままか、そういう時が来た。
ネドヴェド、ベロン、サラスとEU外国人枠を競って、スタンドにいることを強いられていた、そんな困難の後、 今では24歳になって、自分の真価を発揮し、僕に対する信頼に応えられるほどに、成長したと感じている。

・ある時は左サイド、ある時はセンター。ピッチでのあなたのポジションについては解決した?

解決しているよ。マンチーニは僕に、2つの役割でプレイすることになんの問題もないと理解させた。

・ラツィオからあなたを奪う準備をしているクラブの話があるけれど…

僕はその日を生きて、明日やらなくてはならないことだけ考えるタイプなんだ。もし、僕を望んでいるビッグクラブがあるのなら、とても嬉しいと思うよ。 でも、正直に言うと、まだ少年だった僕をイタリアに連れて来てくれた、このクラブを離れたくないんだ。

・あなたにとって、ラツィオとは?

僕の家。居心地の良い場所、大事な成功を掴んだ場所。このチームのリーダーになりたいと思うよ。

・あなたの契約は2004年で切れると言われていますが、更新する時期ではない?

急ぐことはないと思っている。4年契約の、ようやく半分だからね。2年は長いし、焦らないよ。 もちろん、クラブが更新を求めてきたなら、嬉しいけれど。なんの問題もないよ。

・デルビー前夜の夢はなに?

2つある。ローマ相手に決定的なゴールを決めたい。それから、いつの日か、ラツィオのキャプテンになれたら、と思う。

・デルビーの後は、ステッラ・ロッサ(ズヴェズダ)戦。

心に残る試合。対戦するなんて、思ったことがなかった。僕はズヴェズダで育って、キャプテンだった。 いつでもズヴェズダは僕の心にあるよ。



"Danas","Politika","B92" 09/10/2002

・UEFAカップ2回戦で、ズヴェズダと対戦することについて…

信じられない。ズヴェズダと対戦したいと、たとえ親善試合であっても思ったことはないから。 でも、運命を避けることはできない。
デリエ(ズヴェズダのサポーター)に再び会うのを楽しみにしている。まもなく彼らと会って、オリンピコでのズヴェズダへの歓迎に 関する詳細について、話し合うつもりだ。僕の前のクラブがローマに滞在する間、快適であって欲しいからね。
僕はズヴェズダの子供だから、この2試合が神経質だったり、不愉快であったりするのは耐えられないんだ。
ベオグラードの試合では、ラツィオのユニフォームの下にズヴェズダのシャツを着て、彼らに挨拶をするだろう。

・もし、前もってズヴェズダと対戦するとわかっていたなら、前の試合でイエローカードを2枚貰って、わざとズヴェズダとの試合には 出場停止になろうと思った?

正直に言うと、そう思った。でも、プロフェッショナルでなければならないし、それは感情の上だけのこと。 確かに、ズヴェズダと対戦するのは、僕にとってはとても辛いことだよ。
一つ良いことがあるとするなら、どちらが勝っても負けても、僕は勝者になるということ。
もしズヴェズダが3回戦に進めなかったら、とても悔しいと思うだろうし、もしラツィオが負けてもそんなには悲しくはないだろう。

・現実的に、ズヴェズダにチャンスはあると思う?

ラツィオが本命、2試合とも勝ちに行くと思う。だけど、ズヴェズダは驚かせることができるし、すでにキエーヴォとの試合でそれを証明した。 イタリアではみんな、ヴェローナでのズヴェズダの勝利と、素晴らしいプレイに驚いていた。特に後半、25歳のララトヴィッチが最年長だったことにも。



"S.S.LAZIO sito web ufficiale" 08/10/2002

・UEFAカップ2回戦で、ズヴェズダと対戦することについて…

ドローにはとても驚いているし、予想もしていなかった。
この対戦は、思い出と感情の入り混じった、とてもデリケートなものになるだろう。
僕はズヴェズダで育ったし、このチームのファンであり、特に、僕の古いスタジアムでプレイするのは気持が高まるよ。
ズヴェズダは決してあきらめることなく、常に良いサッカーをしようとする、若いチームだ。
自分のプレイ・スタイルを持った2チームによる、美しい試合になるだろう。

・ミハのコメント

ズヴェズダはとても若く、良いチームだ。
(1回戦の)キエーヴォ戦を見たが、とても感銘を受けた。
個人的にはとても難しい試合になるだろう。なぜなら私はこのチームですべてを勝ち取ったし、いつでもズヴェズダのファンなのだから。 でも、家に帰るのを幸せにも思うよ。



"La Gazzetta dello Sport" 07/10/2002

・イタリアvsユーゴスラヴィアについて…

僕らとイタリアはグループの首位を争い、そしてこの試合は僕らにとって、とても重要だ。
良いプレイをしたいと思う。

・アタランタ戦について…

僕らは良い試合をした。結果以上に、これは大切なことだ。僕らがミラン相手に素晴らしい試合をしたのは、全くの偶然ではないと証明した。 僕らの最大の特徴? どの試合も最後まで戦うこと。それは結果を得るためには、最良の道だからね。

ピッチ上での僕のポジションについては、なんのジレンマもないよ。マンチーニの言うところでプレイするから。 試合の成り行きで、サイドとセンターを交代しても何の問題もない。 ベルガモ(アタランタのホーム)でも、シメオネが下がった後の最後の20分間は、センターでプレイしたからね。



"S.S.LAZIO sito web ufficiale","Kataweb" 25/09/2002

ロッソネーリ(ミラン)は恐怖を呼び起こす。それを否定してもしょうがない。 ミランはとても強力なディフェンスを持った、バランスの良い素晴らしいチームという印象がある。
僕らはミスは許されないし、90分間コンパクトに保って、特にミッドフィールドとディフェンスの間にスペースを与えてはならない。 僕らは恐れることなくフィールドに赴き、攻撃し続け、ミランのミスにつけこむよう努力するだろう。

ネスタの移籍はつい最近のことで、ラツィオではないユニフォームを着た彼を見るのは、とても不思議な気がするだろうね。 僕らの元キャプテンは弱点がないし、とても素晴らしい試合をすると思うよ。

去年は左サイドでのプレイで成長した。サイドではより自由を感じるし、1対1で勝負することもできるけれど、 僕の将来の役割は、セントラル・ミッドフィールドだと思う。そこはより責任が増すし、少し重圧を感じることは否定しない。 大切なのは、僕のやり方に対してのミステルの信頼だ。その信頼に応えるよう、努力している。
今年は全く神経質になっていない。カルチョを楽しんでいるんだ。



"B92" 24/09/2002

キエーヴォとの試合は少しおかしかった。僕らは長い間、カンピオナート(リーグ戦)が始まるのを待っていたのだけれど、 かなりナーバスになってしまった。でも幸いなことに早く目が醒めて、まずUEFAカップの1回戦でクサンシに大勝、 それからカンピオナートでトリノに勝った。アウェイはとても難しいけれど、この勝利で僕らは、僕らの持つクオリティを見せたと思うよ。

・自らの調子について…

このところの3試合に、すべてフル出場している。キエーヴォ戦で僕は、30分程しか良いプレイができなかった。 だからこそ、クサンシ戦とトリノ戦は全力でプレイしたよ。 キエーヴォ戦ではシュートをポストに当て、クサンシ戦ではクロスバー、そしてトリノ戦ではまた2回もポストに当てた。 スタートでは、僕は運がないけれど、僕らにはまだ時間があるからね。

・ザッケローニとマンチーニの違いは…

ザッケローニとはなんの問題もなかった。彼のもとでは、僕はスターターだったから。
マンチーニはチームに平穏をもたらした。ティフォージは彼と共にあり、サポートをしてくれる。

・避けられない質問―UEFAカップのキエーヴォ戦で、ズヴェズダにチャンスはあるのか?

キエーヴォの選手達は、僕らとは素晴らしい試合をした。でも、彼らは(欧州カップ初出場なので)水曜日と日曜日に試合をするテンポに慣れてないと思う。 第2節で彼らがブレッシャに負けたのは、それが影響したと思うね。

・UEFAカップでのパルティザン、サルティド、ズヴェズダのプレイとチャンスについて…

とてもポジティヴだ。 ベオグラードで、ズヴェズダはキエーヴォを驚かすこともできた。ピャノ(ピャノヴィッチ)が最近点を取っていないのが残念だけれど…。 サポーターがクラブと共にあることが、大切だと思う。



"S.S.LAZIO sito web ufficiale" 24/07/2002

昨シーズンは左サイドで好調だったけれど、今シーズンは、ミステル・マンチーニの考えるポジションでプレイするだろう。 彼とはここ数日よく話し合っている。ロベルトは僕のことをとても信頼してくれている。
セントラル・ミッドフィールドは、特にイタリアでは、とても重要だ。90分集中していなくてはならないからね。

本当に、チームの雰囲気は外でも内でも、とても素晴らしいよ。
僕らには、昨シーズンの雪辱をはらすという大きな望みがある。 僕らは良いチームだけど、それを結果と共に証明しなくてはならない。 クラニョッティ会長も、僕らを信頼しているし、それに報いなくてはいけない。
スクデット争いの候補は、インテル、ユーヴェ、ミラン、ローマ、そして僕たちラツィオもだ。

ネスタが僕らと共にあるのは、とても嬉しい。これで僕らは本当に強くなるからね。
僕の契約? ラツィオとはあと2年あるけれど、もっと長くいることを望んでいるよ。
クラブが僕に、契約延長を求めてくるのを期待している。



"S.S.LAZIO sito web ufficiale","La Gazzetta dello Sport" 11/07/2002

僕たちにとって、クラブに、ティフォージにとって、とても失望した昨シーズンを償いたくてたまらない。 僕らはよく準備できているし、シーズンが始まるのが待ち遠しいよ。
僕はカルチョをしたいし、勝利に飢えているんだ。

このチームには多くのカンピオーネがいる。僕らは成功すると確信している。
個人的には、このラツィオのユニフォームと共に、多くを勝ち取りたい。 何故なら、僕はローマを自分の家のように感じるし、街と、ティフォージととても素晴らしい関係にあるから。
もし他のビッグ・クラブに求められても、移籍したいとは思わない。
あと2年の契約があるけれど、もう5年契約を更新したいくらいだよ。
僕のキャリアをラツィオで終えたいと、心から思っている。

(ラツィオの新監督)マンチーニはいつでも、エリクソンの副官だった頃から、僕を信頼してくれる。 彼は僕に、フィールドでのプレイについて教えてくれた。
去年彼は、僕をフィオレンティーナにと望んでくれたけれど、交渉は上手くいかなかった。
でも、ラツィオで素晴らしいシーズンを過ごすことができたので、残ったことに満足している。

僕にとって大事なのは、レギュラーとしてプレイすることで、どのポジションでプレイするかは重要じゃない。 僕に適しているのは、トップ下じゃないかと思うけれど。

(注:昨年夏、フィオレンティーナの監督だったマンチーニは、デキの移籍を望み正式契約まで行ったが、フィオレンティーナの財政難の為に破談になった。)




以前のインタヴュー 2001〜2002.42000

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