INTERVJU/INTERVIEW

注:以下は私、ゆずるが訳したものです。誤訳、意訳等はご容赦ください。



Dejan Stankovic

"Inter.it" 25/08/2004

・バーゼル戦後のコメント

得点できたのは悪くないね。バーゼルのゴールのサイズを測っておいたから、ミスはしなかったよ。 厳しい時間もあったけれど、そんなに問題はなかった。90分間高いリズムを保つことはできないものだし、僕達は少し苦しんだけれど、 勝ちたいという強い意志を見せた。嬉しいよ。今夜のインテルは本当のインテルだった。



"Inter.it" 22/08/2004

・コルドバの賛辞から始めましょう。彼は、もしスタンコヴィッチにボールを与えたら、ディフェンスは困難だろうと言っていましたね。

そのことにはとても感謝している。でも、中盤のすべての選手がそれに値する。僕達はチームのことを考えなくてはならないし、一緒に同じことをしなくてはならない。

・左アウトサイドでプレイすることについては、どう思いますか?

サイドはいろいろなことができると言うのかな。いつでもスペースに攻め入ったり、シュートしたり、フォワードにパスを出そうとしている。 バーゼル戦ではとても良いフォーメーションでプレイした。何度も攻め上がり、とても幅広く動く右アウトサイドをもっていた。 第1戦では僕もそれに習わなくてはいけなかったけれど、もしかしたら少し広がりすぎたかもしれない。 火曜日は僕達がボールを支配し、それから楽しんで試合をするだろう。

・あなたもインテルの中盤は世界最強だと信じていますか?

今はとても上手く行っているし、他の人が僕達の中盤を良く見てくれるのは嬉しいよ。僕達はトレーニングを続け、いつでも前を見つめて、 いつでも集中しなくてはならない。僕達の中盤には多くの素晴らしい選手がいて、今までプレイした選手は別にしても、 ピッチに入る準備のできた、少なくとも5〜6人の同じレベルの選手がいる。

・バーゼル戦でのチームをどう見ますか?

第1戦よりもフィジカル面では良くなっていると思う。僕達は重要な親善試合を行い、とても良くトレーニングをしていて、 トレーニングと試合では戦術面にとても気をつけている。バーゼル戦は僕達のシーズンにとって特別で重要な試合になるだろう。 予備予選で多くのことが決まる。もし前に進めたら、もっと落ち着き、リラックスしてトレーニングを続けられるだろうし、 大きな信頼とともに、シーズンを始められるだろう。上手く行かないなんて考えたくない。僕達と、マンチーニの周りには 多くの信頼があり、最高の仕事ができる。
この熱意はティフォージに対するメッセージだ。彼らと一緒なら、僕達はもっと強くなる。 マテラッツィが、火曜日には"メアッツァ"が大騒ぎの場所になって欲しいと言っていたけれど、それなら僕は、僕達のスタジアムが ベオグラードの"マラカナ"のようになって欲しいと言うよ。皆と共に勝ちたいんだ。

・クリスティアン・ヴィエリも回復しましたね。

彼はとても調子が良いと思う。膝の痛みはもうなくなったようだし、今はシュートして、問題なく対戦している。 ヴィエリは違うことのできる選手の一人で、僕達にはとても必要だ。

・バーゼル戦の前に、対戦相手のことを心配すべきではない、自分達はインテルなのだから、と言いました。まだその考えのままですか?

そう、僕達の力をもっと確信している。僕は自分の言ったことを確信してコメントしたけれど、その時、僕達は準備面で遅れをとっていた。 今はフィジカルはもっと良くなっているし、さらに確信している。

・もしインテルがゴールの決定力をもっと高めれば、常勝のチームになるだろうということには同意しますか?

ミスすることだってあるけれど、ゴールへの障害をとりのぞけば、僕達はもっと素晴らしくなるだろう。

・昨日スーペルコッパ(ミラン×ラツィオ)がありましたが、ミランはあなた達よりも少し前にいると思いませんか?

カンピオナートの開幕まであと20日ある。もしミランが今、調子が良いとしても、僕は興味ない。この頃、インテルは良いと思う。 でも、カンピオナートは長いし、なんと言っても20日後に始まるのだから…。

・もしユヴェントゥスがチャンピオンズ・リーグの予備予選を突破できなかったら、驚きますか?

ユヴェントゥスがスウェーデンのチームとの試合でどうなるかなんて、僕は知らない。とにかく僕は興味ないし、インテルのことだけに集中している。

・あなたの国の問題について、言えることは?

僕達の国、僕達のサッカー協会は緊急事態にある。僕達の会長は月曜日に、前に進むための会合をもつだろう。 すべてが解決してくれるように願っている。9月4日にはワールドカップ予選があるし、僕は2006年ドイツ大会出場を逃したくないから。

・あなたは6年イタリアにいますが、インテルのリーダーとなる自信はありますか?

リーダーになりたいなんて思ったことはないし、いつも僕はグループの一員であると思っている。チームメイトの上にいることには興味ないよ。



"Vecernje Novosti" 19/08/2004

・引き分けに終わったスロヴェニア戦後のコメント

残念だよ。僕達は勝利に近づいたけど、運がなかった。熱意は見えた。僕はこのチームをずっと信じている。 僕達はスロヴェニアよりも良かったけれど、前半で試合を決められなかったし、最後にはフリーキックから失点してしまった。



"Politika","Vecernje Novosti" 18/08/2004

・スロヴェニア戦前日の記者会見にて
・ミレのコメント

僕はプロフェッショナルだから、自分達に期待されていることが何かはわかっている。
スタンコヴィッチと対戦するのは嬉しいし、ベストを尽くす。
準備はできているし、モティベーションも高い。僕達の勝利を信じている。

・デキのコメント

すでにアチモヴィッチとはロンドンでのトッテナム×ラツィオで対戦している。
彼に遠慮はしない。ミレが僕から遠くにいてくれるよう願うよ。 そうすれば、彼のことを叩かなくていいからね(笑)。
プレッシャーは感じない。僕達「ベテラン」は若い選手の良い手本となるよう努力するだろう。



"Politika" 17/08/2004

代表のリーダーの一人になること、そのことは意識している。挑戦や、大きな義務のこと。重荷とならないよう努力するし、とりわけ代表の喜びに入りたいと思っている。 僕は他のどこよりも、プラーヴィのユニフォームで良いプレイがしたい。僕達それぞれがそんな風に思わなくてはいけないし、 そうすれば素晴らしい日々を望むことだってできる。

代表では失敗ばかりだ。それは、他の代表選手も思っているに違いない。2度の失敗のサイクルがあり、今は大きな大会に向けて なにか良いことをする時。そのために、次の予選はとても大事だ。 どうなるかはわからないけれど、ドイツへは行かなくてはならない…そのためにも、スロヴェニアとの試合は重要。 なぜなら、準備期間の最後の試合だから。これからは、勝ち点のためだけにプレイして、もうミスするわけにはいかないからね。
僕が時々まずいプレイをしたというのは認めるけれど、やる気がないと、僕を非難する人たちには賛成できない。 僕にどれほどの気持ちがあるか、証明するつもりだ。

A代表は、他の選手達を引っぱっていく義務がある。そのために、僕達は物事をより良い方向へ戻さなくてはならない。 そうすれば、他の仲間達ももっと良くなっていくと確信している。

成功への処方は、すべてはイリヤ・ペトコヴィッチ監督が示すだろう。けれど、まず僕達が良い雰囲気をつくらなくてはならない。 それから、チームの質を高めて、それに相応しいプレイをして、そして勝利と成功という果実を待つ。 僕達は模範にならなくてはならないし、それを上手く続けられるようにしなくてはならない。 リュブリャナでの試合は、今までそれがどれほどできたかを見る、理想的なチャンスだ。

(義兄弟であり、ズヴェズダでチームメイトだったミレンコ・アチモヴィッチについて)
アチモヴィッチとは電話で長く話し合った。スロヴェニア代表が今回は勝つだろうというアチモヴィッチの願望は素敵だと思ったよ。 もちろん、それはスポーツでのことだけであって、彼は僕達に対して大きく、誠実な感情を抱いている。
スロヴェニア代表の能力は知っている。彼らはねばり強く、芸術家でなくファイターで構成されたチーム。 その美徳の証拠として、国際舞台でよい結果を出している。それ故、スロヴェニアはこの時期の僕達の理想的なスパーリング・パートナーだ。

(スロヴェニアが、主力だったザホヴィッチ、パウリン、シメウノヴィッチ等を召集しなかったことについて)
彼らを呼ばなかったのは、もっと良い選手がいるからだろう。 スロヴェニアは自分達のことを考えればいいし、僕達には僕達の課題があり、最大限に集中しなくてはならない。

僕達が代表で意識していること。名前でプレイするわけではなく、ピッチ上のことで判断されるだろうということ。 名の知られたクラブから、国際的な名声と共にやって来たとしても、なんの意味もない。 先だって、僕達は予選で第3シードに入ったけれど、僕達の場所はもっと上であると見せたいと思う。 チャンスも、知識も、能力だってある。たぶん、幸運だってあるだろう。僕達の前には、次の時代へ向けてそれらすべてがあり、そのことを証明するだろう。



"Inter.it" 12/08/2004

・バーゼル戦後のコメント

僕達は自分達のことだけ考える。予備予選はとても重要な試合。ここから、高くもう一つのステージへ出発するからね。 今夜一番大事なことは、チームが一体となって動いていたことを見せたことだ。
僕達は、より準備をしてきたチームと対戦したけれど、10人で守備される困難にもよく抵抗したと思う。 あと15日、第2戦で最高の準備するための時間がある。



"Inter.it" 08/08/2004

・これまでのトレーニングについての感想は?

すべて予定通りに行っている。今は僕達の素晴らしいカンピオーネ、アドリアーノの帰還を待っている。 僕達は彼の過ごした辛い時を思い、この度のことを深く悲しんでいる。

(訳注:この時アドリアーノは父親の死去により、ブラジルへ帰国していた)

・中盤はインテルの本当に重要なポジションですが。

今はもっとボールを回すことを考えていて、このやり方を続けていくよう心がけている。

・予備予選に向けて、調子は上がっていますか?

精神面では100%、フィジカル面ではまだわからないけれど、トップフォームに近づいている。

・バーゼルはどのようだと思いますか?

バーゼルのことは考えない。僕達自身のことだけを考える。計算などせずに立ち向かうべき試合。 良いサッカーをするよう、とりわけ勝つために努力するだろう。

・マンチーニはラツィオ時代と違うように見えますか?

違わない。でも、とても集中し、とてもモティベーションは高い。



"Inter.it" 30/07/2004

・チャンピオンズ・リーグの予備予選の話からはじめましょう。バーゼルに対しての印象は?

ドローを気にしていた。バーゼルを尊敬しているけれど、良い組み合わせだと思う。もっと厳しい相手と当たる可能性もあった。 厳しい試合になるだろうけれど、インテルは本命だ。

・ドローを追っていて、緊張しましたか?

少しね。すでにリーグ戦を戦っているチームや移動が大変なチームと当たるかもしれなかったから。 CASKモスクワ、ヴィスワ・クラクフ、マッカビ・テル・アヴィヴ、ベンフィカとか。強いチームは避けられたから、ドローの結果には満足しているよ。

・新しいインテルをどう思いますか?

僕達は20日間トレーニングをした。僕はこのチームが大好きだ。内側から見てもそう言うよ。 戦術のレベルにおいての成長が見られるし、ワンタッチ、ツータッチでボールを回し始めた。

・あなたにとって、マンチーニと再び仕事をするのは有利なことでしょうか?

ロベルト・マンチーニのような監督がいることは、すべての選手にとって有利なことだよ。 彼は美しく攻撃的なサッカーが好き。20日間で彼はすでに自分のアイデアを見せた。彼はピッチでどのようなプレイを望んでいるか、 僕達に理解させたんだ。

・現時点で優勝を争うべきチームはインテル、ミラン。ユヴェントゥスは少し後退していると言っても間違いではないでしょうか?

今戦っている試合はただの親善試合。僕達にも、ミラン、ユヴェントゥスにも重要な選手達がまだいなかった。 20日もたてば、違うチームになっている。僕達はミランのライバルになることに、欠けるものなどない。でもユヴェントゥスやローマもそうだろう。 きっと素晴らしいカンピナートになるはずだ。

・チャンピオンズ・リーグの予備予選への心構えはできていますか?

まだ10日以上あるし、僕の意見では、準備してトップフォームにもっていくには充分だと思っている。 フィジカルは100パーセントではないけれど、すでに素晴らしいインテルを見せた。 トップフォームにもっていくための親善試合が何試合かある。

・ダーヴィッツ、スタンコヴィッチ、そしてベロンのいる中盤。ネッラズーロのティフォージはすでに夢を見ています。

インテルにはまだ他にもカンピオーネがいることを忘れないで欲しい。ポジションを取るための良い争いがあり、良い競争はトレーニングを もっと良いものにしてくれるだろう。トップにいるためにいつでも集中していなくてはならない。ポジションを取って代わろうと準備している 素晴らしい選手が後ろに控えているわけだから。素晴らしいカンピオーネであるベロンが傍にいてくれて嬉しい。 ダーヴィッツと共に、もっと多くの力と、勇気と、経験もやって来た。

・トロフェオTIMのユヴェントゥス戦で、あなた達はとても美しいゴールを決めましたね。

いつでも最高のプレイをするために、僕達はトレーニングしている。ワンタッチ、多くてもツータッチでパスを回し、 5〜6人で攻撃を仕掛け、それを続けるよう心がけたいと思っている。

・今季のインテルが優勝できると信じる、その理由はなんでしょうか?

言うのはまだ早いけれど、優勝できると思っている。僕達は欠けたる物のない、良いチームだ。 僕達選手にかかってくるだろう。

・今季のインテルと、過去のシーズンのインテルとの違いはありますか?

昨季、普通ではない時期に僕はやって来て、その時チームはあまり上手くいっていなかった。 まだカンピオナートが始まっていないからかもしれないけれど、確かに今はもっと落ち着いているね。

・マンチーニのインテルは楽しいと言われていますね。

チームはよりリラックスして、明るくなった。それは素晴らしいことだよね。僕はマンチーニと1年半ラツィオで過ごしたけれど、 楽しんでプレイすることで多くの素晴らしい仕事をして、僕達の当時の目標を達成したんだ。

・今季のインテルの目標は何でしょう?

勝ち獲れるものはすべて。

・ヴィエリはCLまでに間に合いますか?

わからない。彼に聞くべきでしょう。

・今季のインテルは、スクデットを取った年のラツィオを少し思い出しませんか?

そうだね…少し年をとったけど(笑)。冗談はさておき、同じ結果を得ることができるよう、願っているよ。

・ミハイロヴィッチのインテル入団について

シニシャはもう長くイタリアでプレイして、いつでも最高のディフェンダーの一人であることを見せてきた。 彼の経験と個性は、僕達にとって素晴らしい助けになるだろう。
技術的、精神的な質の高さを兼ね備えた選手がいることは、いつでも重要なこと。
僕はシニシャのことをよく知っているし、彼がピッチでもロッカールームでも、チームにどれだけの物を与えることができるかわかっている。 今はすべてが上手くいっていて、僕達はそれを続けられるように頑張るし、もちろん最高であってほしいけれど… でもシーズンは長く、サッカーでは遅かれ早かれ厳しい時もやってくる。シニシャと一緒に過ごしたことがあるから言えるけれど、 そんな時こそ、彼は自分の個性を発揮して、ネガティヴな状況からすぐに脱出するための道を示すことができるんだ。



"Inter.it" 27/07/2004

・親善試合、トロフェオTIM後のコメント

僕達はボールを回すよう心がけた。フィジカル面での調子は良いし、この調子を続けていかなくてはならない。



"Inter.it" 24/07/2004

・練習試合、上海国際戦後のコメント

とても調子は良い。まだベストではないけれど。少し重たい感じがするけれど、とても良いトレーニングをしていたし、 それを完成させなくてはならない。マンチーニと僕達は上手くやっている。2週間、彼のやり方を見ての通りだよ。 僕達はいつも攻撃でも守備でも、勇気を持ってプレイする。これは、僕達のような多くのタレントのあるチームを高めることができる、大事なことだ。



"Inter.it" 16/07/2004

・あなたのインテルでの初めてのキャンプですが、ここ最近のシーズンとは違う、とてもポジティヴな雰囲気があると思われます。 あなたはそう思いますか?

あなた達が思うように、僕もそう思うよ。雰囲気はとてもポジティヴだ。僕達はとてものびのびとしていて、とても集中している。 長いシーズンが待っているけれど、クラブはとても素晴らしいチームを用意してくれた。

・中盤の要としての自分を、どう思いますか?

僕はどこでもプレイする。多くの良い選手がいるから、ポジション争いをしなくてはならないだろう。 選手達はとてもモチベーションが高く、プレイしたいという熱意を持っている。

・新加入選手について、どう思いますか?

よく知られた選手ばかりだし、良い選手はいつだって歓迎されるもの。もし僕達すべてが良い準備ができたなら、 マンチーニは頭が痛いだろうね。一度に11人以上は並べられないから。

・ラツィオの元チームメイト達の、インテルのユニフォーム姿を見るのはどんな気持ちですか?

とくに感慨はないけれど、マンチーニとまた一緒になれたのは嬉しいな。
彼は少し前に現役を止めたばかりだから、選手達が神経質になっているのか、疲れているのか完璧にわかる。 これは僕達にはとても良いことだよ。

・ミランはフェラーリにたとえられましたが、あなたはそう思いますか?

皆が彼らを優勝候補に挙げているのを聞くけれど、僕達は自分のことだけ考える。ギリシャのようにサプライズを起こそうと準備しているんだ。

・チャンピオンズ・リーグの予備予選はどれほど重要なのですか?

二試合ともとても重要になるだろう。昨季の最後の試合のように考えないとならない。負けてはいけないんだ。

・昨季の不振にもかかわらず、いつでも大きな熱狂的サポートを示したティフォージについて、どう思いますか?

チームメイトは僕にいつでもティフォージについて、もっと厳しいシーズンでもチームの側にいてくれたと話してくれた。 彼らはとても大切で、僕らにとても大きなモチベーションを与えてくれる。諦めることのない彼らを見ると、僕達の力も2倍になるよ。

・ヴィエリが到着しましたが、今季チームメイトとして彼と再会することはないと思っていたのでは?

僕は50日ほどイタリアの外へヴァカンスに行っていて、カルチョメルカートから遠ざかっていた。 僕は、ボボがインテルを去るなんて思ったこともないし、そんなことは考えられないよ。

・ヴィエリとアドリアーノの2トップがいることは、あなた達ミッドフィールドの選手には有利では?

彼らのような2トップが前にいれば、エリアの中にボールを入れるだけで良い。とても強力だからね。 彼らは一緒にプレイできるし、トレーニングして、それを証明するだろう。





以前のインタヴュー 2004.5〜2004.62004.3〜2004.42004.1〜2004.22003.7〜2003.122003.1〜2003.5
2002.7〜2002.112001〜2002.42000

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