G2 毎日王冠 サイン総括
 ファインモ−ションの今年の秋G1の目標は当初エリザベス女王杯であつた。それが急遽天皇賞秋へ挑戦となり、負けたとたんこんどはマイルCSを使うといいだした。もうこの馬が次走のマイルCS含めG1を勝つことはなさそうだ。
もし勝つことがきまっているとしてなら昨年の有馬のようにシンボリクリスエスが勝つときまっていたなら、ファインが直前まで出走を迷ったりしたことは勝てないサイン判断ではないのか?天皇賞秋の勝つ馬も毎日王冠を勝つ馬もが決まっていたのだから、人気でも勝てないのが競馬の真実ではないのか?

 武豊騎手が圧倒的人気に推されて負ける場合は万馬券となるが、その時は今回もそうだが武豊騎手の隣(特に左隣)に注意したい。菊花賞(マイネルデスポット、ファストタテヤマ)、オ−クス(スティルインラヴ)、JCD(イ−グルカフェ)など武豊騎手は隣を走らせるサイン騎手となっている。  
継続サイン
@関東芝1800M重賞は±12±2
A当年中山記念の逆番が連動
B当年毎日杯の逆番が連動

G2 神戸新聞杯
  <サイン総括/反省点>
 枠順発表前から9番が新聞杯タイトル重賞で6連チャン連対中で9番から入るつもりであった。サクラプレジデントが入ったので軸は鉄板と確信、相手探しだが、JRAのホ−ムペ−ジのお知らせに有馬記念デザイン缶ビ−ル発売とあり、去年の有馬記念を勝ったシンボリクリスエスのデザインだった。シンボリクリスエスは藤沢厩舎、青葉賞、ダ−ビ−2着馬でゼンノロブロイと同じであった。こんな簡単なサインであった。第一印象で◎サクラ○ゼンノの1点としていただけにまずまずの見解でした。
 
継続サイン
@新聞杯タイトル重賞は±9±15
 特に9番が7連続連対中!
A阪神6日目11Rは±21か±22
B阪神G2は ±22
C最低着順馬(マ−ブルチ−フ)の隣馬が関西メインで馬券対象
  該当 シンドバット ネオユニヴァ−ス
D福永騎手の隣枠が連対中 


G2 オ−ルカマ−
  なんといってもダンツフレ−ムの引退であろう。01の神戸新聞杯を勝ったエアエミネムの完全復活だ。ダンツフレ−ムと同世代のこの馬が勝った事がりゆうであろう。枠順は01菊花賞の再現か?3連複の決まり目のA−G−Iは01菊花賞でエアエミネムが8番で3着、2着がIマイネルデスポット、そして優勝したのはAマンハッタンカフェ蛯名騎手だったとすればエアエミネムの復活としてふさわしいいのでは。考えたようにエアエミネムの復活であった。
  
継続サイン
@中山芝2200mメインは±58が連対
A中山重賞は±13が馬券対象
Bラッキ−ナンバ−は±22±23
C試行回数該当馬の隣枠が連対 49はアクティブバイオ 隣枠は7枠/この1枠
Dサイン馬メモ
メジロランバ−ト・・自分を起点に±5


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