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【99年3月24号】・・‥…━━ ▼ インターネットを始めて半年になる知人からメールが来ました。「インターネットはスゴォォォク面白いけど、最近、チャットにはまってしまっていて、睡眠時間が少ないので仕事がキツイですね」ということでした。う〜ん、自覚症状は無いかもしれませんが、早くもネット中毒みたいですね。一過性なら良いのですが。(笑) ネットの良いところは時間と空間に縛られないことですが、時間は確実にネットに吸い取られます。さっき見たばかりなのに、またメールのチェックなんかして、モデムが回線に接続音される時の音を聞かない日は無く。メールが届いていないと虚しくなったりして。・・・じつは私もそうでした(笑)。 最近でこそテレホも解約しチャットもやらず、昼休みにページを更新して、仕事の後で日記を書いたり時間があれば巡回する程度ですが、以前は夜中の2時3時は当たり前、モニターの前で突然笑い出したり、メールや掲示板でメッセージのやりとりをすれば言葉の端端を気にしたり、ネットでの出来事が気になってボーッとしたりと、ちょっと危なかったです。(笑)
●−朝は機嫌が悪いと言われる。 こんな症状が現れたら要注意です。心当たりはございませんか?。半分以上心当たりがある方は、Networkから離れて規則正しい健康的な生活をした方が良いかもしれません。ましてやチャットやICQに手を出して、実生活に支障を来たすほど深入りしてはいけません。あまりハイペースだとバーンアウト(燃え尽き)しちゃいますから、楽しみながら余裕を持ってやってください。え?小さな親切、余計なお世話?・・・ご、ごもっともです。(笑) ◆「SEいとうさま」のコーナーを更新しました。(看護婦さんて・・・うふっ) ◆【美樹のWeb情報】のメッセージを更新しました。(3人の・・・H?) 【99年3月21号】・・‥…━━ ▼
ダンゴ三兄弟が頭の中でグルグルしている方も多いと思うが、今、私の頭の中では「テンテンくん(?)」の主題歌がグルグルしている。子供からの情報によると、少年ジャンプに連載されていてテレビでやっているそうだが、その主題歌がまったくケシカラン歌詞なのである。 歌詞をそのまま書くとJASRACから集金に来るといけないので要約するが。主人公のヒデユキ君はアガリ性で、何をやってもダメ男。主題歌は、ここぞという時に、全身が硬直してコッチン、コッチンに・・・というもの。このサビの部分がコーチン、コーチン、コ、チンコ チンコ チン!(最後は金属音)なのだ。 二番のサビが、「幸運」で、幸運、コーウン、コー、 ウンコー、ウンコー、ウン!なのである、まったくケシカラン!。むかし学校で、口の端を両人差し指で思いっきり横に開いたまま「学級文庫!」と、女の子に言わせては面白がった頃を思い出した。わはは、ホントは大好きですこういうの(笑)。テンテンくんの歌、覚えようかな。
【99年3月20号】・・‥…━━ ▼ 「このホームページは、オンラインソフトをダウンロードしたりするvector.co.jpに、何故あるのですか?主旨は?」というご質問を頂きました。わはは、じつは、わたくしベクターの社長なのです。うそです、本当はオンライン・ソフトウエアーの作者なのです。うそです、ちゃっかり入り込んだパンピー(一般市民)でした。 思い起こせば95年の年末にWindows95が発売された時、趣味でアニメーションカーソルをいっぱい作って商用NetworkのNIFTYなどで公開していたんですけど、当時はまだカーソルを作る人が少なくて、けっこうウケて雑誌で紹介されたり、CD-ROMなどに収録されたりしたんです。 そしてこのサーバーが設置してあるベクター様のオンラインソフトPACKに収録された時に、ベクター様がソフトやデータを提供する作者に無料で5MBのエリアを貸してくれるという話が来たので、タダより安いモノはない!と、このページを作ったのですね。なので、実はここのサーバーはソフトウエアーを公開したりサポートする為のエリアなのでした。 しかし、プログラムなんて幼稚園の生活発表会でしか知らない私は、ソフトウエアーなんてものは作れません。自慢じゃないけどエクセルもワードもファイルメーカーも、なぁ〜んも解りませんっ!(いばるな)。というわけで、練馬にあるベクター様のサーバーの中のソフト制作作者様専用エリアの異端児なんですね(笑)。 それでもお馬鹿な話の一つや二つは書いて、せっかく訪問してくれたアナタを笑わせてやろうと、自分のトホホな話を書いているうちに・・・やめられなくなったという訳です。なのでこのWebの基本的なテーマは「笑い」です。訪問してくれたアナタが「なんか楽しいとこだ」と感じて頂ければ、とても嬉しく思います。 【99年3月19号】・・‥…━━ ▼ 初めて実施した図書券企画でしたが、予想以上の応募とご感想をいただきまして、とても嬉しく思います。「感想を書いてくれた方の中から1名様に」という事で、大勢の方々がご好意溢れるご感想をお書き添え下さり感激しています。 本来ならばお一人お一人にお礼のメールを差し上げたいところですが、この場にて厚く御礼申し上げます(ナマケモノ)。また皆様のお書き添え下さった素敵なフレーズは、とても表現の参考になります。それでは今回感想を頂いた方の中から面白かった表現をご紹介させて頂きます。
◎ 「路側帯から一歩踏み出してしまったパロディに・・」
◎ 「読むだけで、芳醇なトホホのアロマがたちのぼる」
◎ 「その壊れ方が、本当に「愛すべき」なんですね〜」
◎ 「何だか判らないが雰囲気だけは炸裂させているし..」
◎ 「踏み違えると左手で描いた絵のようなあぶない話が」
◎ 「私のツボをグイグイ押してくれましたわ、あうっ!」
◎ 「けれど途中 意識を失っていたような気がして、、」
◎ 「摘発された時に芋づる式になるのを防ぐためなのか」
◎ 「ほのぼの系で、読むと至福にひたれますが、ぐふっ」
◎ 「いきなり「らっきょ」の漬け方を教え込まれた様な」
◎ 「見終わったあと、少し脳味噌が溶けてしまっていて」
◎ 「ああ、ポットに昆布茶入れて持って来ましょうね〜」 皆様ありがとうございました。中にはまったく見当違いの感想もあって思わず幽体離脱しかかってしまいましたが(笑)しっかり抽選者リストには含まれておりますので、ご安心ください。 【99年3月17号】・・‥…━━ ▼ ◆「SEいとうさま」のコーナーを更新しました。 ◆【美樹のWeb情報】のメッセージを更新しました。 ◆「素敵な言葉2」を修正しました。 ◆「おすすめメルマガ」のコーナーを新設しました。 【99年3月16号】・・‥…━━【お葬式です】▼ くぅぅ。実は一昨年から班長をやっているのですが、班長の任期もあと2週間で終わるというところで葬式が出来てしまいました(涙)。3日程、更新やBBSへのレス及びメールや応募の作業が滞りますが、お許し下さい。先程インターネットで「葬儀のしきたり」をチェックし、班の各戸の方々にお集まり頂いて16日の通夜から17日の告別式までお手伝いする段取りを話し合って来ました。 享年75歳の方なんですが、先月うちの班に引っ越して来たばかりでした。肺を患って昨年の1月には余命半年と言われていたというので、残念ではありますけれど家族の方々も覚悟していたという話でした。班長として班員を仕切り、雑用をこなし、円滑に葬儀が進行されるようにお手伝いをさせて頂きます。(合掌)
【99年3月15号】・・‥…━━fiction ▼ 私の知り合いである石井正和君は超能力者である。彼は18才の時に読んだ筒井康隆の「家族八景」の影響で、読心術を日夜研究訓練し、とうとう現在(24才)では他人の心を探る事が出来る様になった。ただし、正和君が他人の思っている事を知る為には、相手の目を凝視する必要があるのであった。 先日、正和君が会社の帰りに同僚のOL山下さんを誘って映画に行きました。以前から彼女の事が好きだった正和君は、映画の帰りに寄った喫茶店で、彼女に告白しようとして緊張しておりました。いつも誰にでも優しい彼女・・・自分に対する本当の心が知りたい!。正和君はその欲求に耐えきれず、読心術を試みました。じぃ〜。 " あら、どうしたのかしら?、正和君。まさか口説く気?・・・どうしよう。今日は山田課長のマンションからそのまま出社したから着替えてないし、でも言わなきゃ判んないわよね、ぐふふ、こんなに見つめちゃって、よく見りゃ可愛いじゃんコイツ、ほらほら、うまく口説けよ正和、うひうひ"。「・・・も、もういいよ」。彼女から視線を離すとガックリとうなだれる、正和君でありました。(つづく)
【99年3月14号】・・‥…━━ ▼ オヤジと言えば「おじや」 というくらい鍋を囲んだあとは雑炊ですな。これはもう暗黙の了解と言っても良かったのに、最近は当たり前の様に「うどん」が出てきますね。やっぱり御飯ですと鍋の内側や残った具などに、へばりついたりして料理としての美観が損なわれるから、なのでしょうか。 でも、魚や野菜や鳥肉でたっぷり ダシが出た鍋のスープで作るオジヤは最高ですよね。先日「鍋のあとは、おじやでも食べたいな」と言うと「そりゃ雑炊だろ」といわれてしまいました。その時は「そう、雑炊だね」と訂正してしまったのですが、うちの実家では「おじや」と言っていたんです。 じつは「雑炊」と「おじや」は同じなんですが、おじやは雑炊の婦人言葉。鰹節を「オカカ」と言うのと一緒ですね。ほんとは上品な言い方なんですけど、いまどき「おじや」なんて言ったらオヤジと思われちゃうかなぁ。 ・・・もうオヤジだって?。くぅぅ、『 素敵な言葉 』を更新しましたっ! 【99年3月12号】(小話編)・・‥…━━ ▼ D氏の会社は外資系。そのせいか英語が堪能な人がけっこう居るそうなんです。新しく入社したA子さんも、時々電話などで話す流暢な英語を聞いて、ある時D氏はA子さんに聞いたそうなんです。
D氏「英語が上手ですね、どこで覚えたんですか?」
知り合いの会社へ寄った時に聞いた話なんですが、社内で今度やる食事会(要するに宴会)の場所を決めるのに「何料理?」とN氏が幹事さんに聞くと(前回はタイ料理、その前はインド料理だったらしい)今度は外人さんも来るので「琉球料理」だという。しかし、なんで外人さんだと琉球料理なんだ?。 N氏「琉球〜?、、うぇ〜い、またゲテもの料理かぁ?」。 幹事「あ、ゲテモノなんて言ったらひどいやないですか沖縄やタイの人に」 同僚「そうそう、外人から見たら日本人だってゲテモノ食いですよ」 幹事「そう、刺身はすでにゲテモノですよ」 同僚「活き造りなんか、もう究極のゲテモノですね」 N氏「なんで?」 同僚「頭や口がピクピク動いたら、もうダメでしょう外人さんは」 幹事「外人さんは、かつおぶしも駄目らしいですよ」 N氏「なな、なんで?」 幹事「うどんにかけると、ウニウニ動くでしょ。アレ駄目なんだそうです」 N氏「ふぅ〜ん」と妙に納得。
† しかし、外人さんはホントに鰹節なんかがダメなんでしょうか?。
古いネタらしいのですが、先日友人に教えて頂きました。 さて問題です。
英語で靴下の事を「ソックス」といいます。 ・・・それでは「アレ」は英語で何と言いますか? 答えは・・・●●● (きゃ〜) 「SEいとうさま」のコーナーが更新!。・・・『お金が無いナリ!?』
ビデオレンタルしている本屋さんに行き、「うなぎ」を借りて中古セール(500円)の「MIB」と「バック・トゥー・ザ・フューチャー3」「スターウォーズ」を買ったのですが、幼稚園児と思われる子供が奥のアダルトビデオのコーナーのところで、そこに貸出中の札を取りに来た若い女性の店員さんに向かって「ねえ、このおねーちゃん、今からお風呂に入るのかなぁ」などと話しかけて困らせておりました。(笑) 店員のお姉さんは「子供はこっちへ入っちゃイケナイのよ〜」と、彼をアダルトコーナーから追い出そうとしましたが、「だってこっちにもアニメあるよ」とスルドイ指摘(笑)。お姉さんは、エプロンから子供連れの客にサービスで渡す為の「うまか棒(お菓子)」を出して「これあげるから、ね」と最後の手段。 この幼稚園児、もしかして時代劇ファンなのか「かたじけない!」と元気よく「うまか棒」をお姉さんの手からもぎ取って、本のコーナーへ走っていきました。しかし、これでお父さんがアダルトコーナーの奥にでも居たりなんかした日には、どんな展開になっていたのか・・・。しかし今どきの園児はエッチビデオくらい知ってるだろーに、役者やのぉ〜。(笑) ■四国支部 「マンションの管理人」が更新!。 お風呂に入って「極楽極楽〜」と呟く神父さん?
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