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【セブ島の子供達を学校へ】

 

  • 【99年3月5号】・・‥…━━ 

    なぜかとっても寿司な気分。イクラとサーモンとアナゴとウニと甘エビとホタテとマグロとアジとシワシとトロと鯛とハマチとカンパチとシャコとタマゴとイカ・カツオ・サラダ巻・梅巻・鉄火巻・納豆巻。茄子なんかも美味しいらしい。時々押し寄せてくるこの寿司な気分。今晩あたりお持ち帰り寿司専門店で、ネギトロ巻のパックでも買って来よう。(寿司屋へ行こう、と書けないのが悲しい)

    学生の頃の友達、武田君は回転寿司が好きで回転寿司をよく一緒に食べに行ったのですが、彼は一度取ったトロより、もっと美味しそうなトロが流れてくるのを発見すると、取ったトロを、そっと流れに戻したりする癖がありました。何度か注意したのですが、目移りしちゃうんですよね回転寿司って。(笑)


  • 【99年3月4号】・・‥…━━ 

    年度末なんで道路工事が多いですね。「工事中」という立て看板も足りないらしく、ペンキの手書きで書いてある看板もチラホラありました。先日も妻の実家へ車で行く時に「この先道路工事中」に続き「この先車幅減少」の立て看板。

    そのまま進んでいくと妙な圧迫感がして、だんだん車が狭くなっていくではありませんか!あう〜っ!・・・。ちゃんと「幅員減少」って書けよな、まったく!。

    更新日記からの抜粋で、【心理テスト】の話を「私のファイル」へ登録しました。そしてダイエットのコーナーの日誌から、ダイエッターの皆さんに参考になるであろうと思われる話を【ダイエット豆知識1】と、【ダイエット豆知識2】として登録しました。(忘れてる事が多かったので、私も勉強しなおします・笑)


  • 【99年3月3号】・・‥…━━ 

    先程、ぺヤングソース焼きそばのお湯を捨ていて、お湯抜き用にカットされた穴に麺が詰まって気持ちよくお湯が抜けないので、いつものようにフタを浮かして微妙な隙間からお湯を捨てていたら、誤ってドサッ!っと麺まで捨ててしまって悲しみに打ちひしがれています。

    落ちた場所が、昨日食べたカレーの鍋の中でして、見事にカレーにまみれてしまいました。いつもはうまくいくのですけど・・・今日に限って。麺がぁ〜、麺がぁ〜!。くそぅ!ぺヤング・ソース焼きぞばカレー味だい!!


  • 【99年3月2号】・・‥…━━ 

    最近、妻と娘がKinKi Kidsに凝っているので、私も毎週インターネットでフジテレビ系で放送の音楽バラエティLOVELOVEあいしてるという番組の、ホームページだけの「トーク特別版」というのをプリントアウトするように命じられています。おまけにKinKi Kidsの出演するラジオも時々録音させられてます。(笑)

    ふと気がついたのですが、LOVELOVEあいしてるのWebでは、ゲストの写真などがその都度いろいろ掲載されているのですけど、商品管理が行き届いていると言うか何というか、ジャニーズ事務所のゲストだったりすると写真は一切掲載されずに必ずイラストなんですよね。(徹底してるなぁ)

    ジャニーズ事務所といえば、SMAPもスゴイですが、その前はTOKIOや少年隊や光GENJIに男闘呼組や忍者ってのも居ましたね。ジュニアをSMAPやKinKi Kidsのバックで踊らせて「すりこみ」をさせる手法もスゴイですが、今ではジャニーズジュニア自体がメインになっている番組もあるみたいですね。

    普段はテレビをあまり見ない私も、リビングを通過するたびに妻がジャニーズの出ている番組を見ているので、完全にジャニーズがサブリミナルしています(笑)。しかしSMAPやKinKi Kidsは売れてるなぁ〜と感じる前に「ジャニー喜多川さんの男の子を見る才能ってスゴイんだなぁ〜」と感心してしまうのは、ちょっとひねくれているのかもしれませんね。え?すねてる?


  • 【99年3月1号】・・‥…━━ 

    久々に姉妹Web「マンションの管理人」が更新されました。
    マンションの玄関に物騒なモノを持った3人の男が居座って・・・。


  • 【99年2月28号】・・‥…━━ 

    図書券の応募ページからこのホームページの感想を書いてくれる方がいらっしゃるので、とても感激しています。皆さんが暖かいメッセージを残してくれるので、ここで少し要約してご紹介しコメントを付けさせて頂きます。

    「仕事中に毎日バックナンバーを漁っています。読みあきないです」
    (皆さんお仕事中の方が多いみたいですね・笑)

    「いやー、こちらのページにお邪魔するようになってから、はや2年半・・・。
    早いものです。」
    (あの〜、まだ1年と10ヶ月なんですけど^^;;)

    「おじさんの顔が怖かったです・・・」(すいません!・笑)

    「一瞬エッチなページかと思っちゃいました」(あうあうですからね・笑)

    「応募方法がユニークですね。でも、もう少し難しい方がよかったです。」
    (お〜し、次回は難しくさせて頂きます^^;)

    「あまりにも”あうっ!”の男の人の絵の印象がつよいです!おかげであうあうのホームページの事を忘れることはなさそうです!」(ど、どうも^^;;)

    「はじめ、いかがわしいものかと思ったのですが、よく読んでみると、すごくまじめなので、びっくりしました。また、時々遊びに来ますね。」(ありがとうございます、やっぱり女性の第一印象は、いかがわしいページみたいですね・笑)

    「たくぶんさまぁ。図書券欲しいですぅ。え?甘えてもダメ?おい!こらぁ!よこせぇ!!」(わはは、スタッフは対象外です>いとうさま)

    「イラストが個性的ですてき(特に女性のイラスト)」
    (ありがとうございます、ちなみに男性のイラストは私ですので・笑)

    というわけで、子供の写真は、皆さんお尻をクリックされる様です(笑)。応募期間も長いので、予想よりも応募数が増える様でしたらもう少し図書券も用意させて頂くつもりです。皆様からのご応募ならびにご感想お待ちしております。よろしくお願いしま〜す。


  • 【99年2月26号】・・‥…━━ ◆【美樹のWeb情報】のメッセージ更新。

    「素敵な言葉」のコーナーを更新。


  • 【99年2月27号】・・‥…━━ 

    アメリカの法律で、「ゴミ箱の中で眠ってはいけない」「何人も逆立ちで、道路を横断してはいけない」「劇場にライオンを連れて入ることを禁ず」「手で魚を捕まえることを禁ず」なんていうのがあるそうです。ゴミの中で眠るなんてのはホームレスに対するものかな?とも思えるのですが、その他はマジで、ちゃんとした法律なの?と疑ってしまいますね。

    しかし劇場でなかったらライオンを連れて入っても良いのでしょうか?(あぶないなぁ〜笑)。これらは豆知識の本に載っていまして、国の法律なのか州の法律なのかは定かではないのですが(それ以前に合衆国の法律と州の法律の違いも知らない)、さすが多民族国家ですね。様々な価値観や生活習慣が存在するので、暗黙の了解なんてものは通用しないのでしょう。(笑)


  • 【99年2月25号】・・‥…━━ 

    お陰様で腰の調子も良くなったし、というか、知り合いから「もうすぐアクセスカウンターも10万を超えるんだから、なんかプレゼント企画でもやれよ!おらおら」というご意見(脅迫)を多数頂戴しましたので、皆様への感謝を込めて、
    【アクセス感謝・記念イベント】をやりたいと思います。

    ちなみに5000円分の図書券を抽選で2名の方にプレゼントする事にしました(先日、自治会から貰った衛生委員の手当金で買いました・笑)。


  • 【99年2月23日号】・・‥…━━ 

    日曜日には、妻の実家のお母さんと娘を連れて近くの温泉(鉱泉)に行ってきました。小さい旅館で、入浴だけなら千円で部屋を借りると二千円。昼間から宴会をしているらしく、大広間の方からカラオケが聞こえていました。久しぶりにゆっくりと湯船につかり、心身共にリフレッシュ!・・・

    したんですが、旅館を出て車に乗り込む際にギックリ腰に・・・とほほ。(涙)


  • 【99年2月19日号】・・‥…━━ 4.0s ▼

    ニュース番組のオマケで、最近増殖してるトンデモ本についてやってました。さすが1999年ですね、ノストラダムスものが売れている様です。ついでに番組でも『今年の予言』をやっていました。1「世界の要人の内、2人以上が死ぬ」。2「飛行機が墜落する」しかもその飛行機のマークに赤い色が見える。3「マグニチュード5.0以上の地震が発生する」というものです。こわいですね〜。

    しかし、さすがニュース番組。この予言の解説というものが面白く「予言なんてものは確率論の様なもので、過去に世界の要人は毎年二人以上亡くなっているし。毎年、飛行機事故はあり、どこかで墜落していて、航空会社のマークのほとんどに赤い色は使われている。マグニチュード5以上の地震も世界のどこかで毎年発生している」ということでした。(なぁ〜んだ・笑)


  • 【99年2月18日号】・・‥…━━ 4.2s ▼

    先日書いた風邪の発生源について、中国南部で水鳥のインフルエンザウイルスがブタに感染してブタのウイルスと融合し、新種となったウイルスが人間に感染して香港から世界中に広まると書きましたが、知り合いの薬剤師さんからメールを頂きまして、中国の水鳥の多くはシベリアから渡って来ており、「ウイルスの故郷はシベリアの湖」という説が有力だということです。

    また、風邪と言われる症候群の原因であるウイルスはインフルエンザウイルス(A型B型C型)の他に、ライノウイルス(鼻風邪程度)や、アデノウイルス(喉にくる)などがあるそうですが、このインフルエンザウイルスのA型と呼ばれる種類が毎年、形を変えて感染するというタチの悪い種類なのだそうです。

    いったい何の形が変わるのかというと、A型インフルエンザウイルスの外側に付いていて鼻や喉に取り付くヘマグルチニン(HA)と、ウイルスのコピーを作る時に使われるノイラミニダーゼ(NA)という突起が変化するのだそうです。

    このヘマグルチニンには15の種類があり、ブタと人間にはH1〜H3が感染するそうですが、水鳥はH1〜H15全部に感染するそうです。過去にH5N1型という、ブタを経由せずに鳥から直接人間に感染したと思われるインフルエンザウイルスが発見され、香港中の鶏が処分された事もあったそうです。

    ちなみにインフルエンザという名前の由来は、15世紀のヨーロッパで。夜空の星の位置が変わると人々に咳きと高熱をもたらすと言われ「天からの影響」という意味で"Influence(影響)"という言葉からだそうです。

    現在、アメリカでインフルエンザウイルス自体に効果のあるクスリとして、インフルエンザウイルスを型が変化しても増殖させなくする効果のあるものが研究段階ということですが、しばらくはニラ卵粥でも食べさせて休ませ、抵抗力を高めるしか方法はなさそうですね。頼むぞ!ヘルパーT細胞!。・・・ねむい。


  • 【99年2月16日号】・・‥…━━ 4.0s ▼

    最近、流行の雑誌とかテレビを見ていないせいか、知らないカタカナ語が増えてしまいました。先日、私も「リベンジ(復讐)」などという言葉を使ってカッコつけてみましたが、初めて聞いた時には「何のことだ?」と首をひねって捻挫したくらいです。新しいカタカナ語や和製英語や造語が次々と出てくるので、ついていけませんね。

    テレビではタレントが新しい言葉を流行させようとして、日本語で言えば誰でも解る言葉を、わざとカタカナ(英語)で言ったりするので、聞いた人も英和辞典やカタカナ辞典で調べなければなりません。これが造語だったりすると意味が判らずにイライラします。

    日本人は外国(特にアメリカ)にコンプレックスを持っているせいか、カタカナ(英語)を使うと洒落た感じになり「新しいもの」「時代の先端」という錯覚を持ちやすいのだと思います。年々カタカナ語は増え続けおり、「広辞苑」第五版では、新しく収録した1万語のうち約3分の1がカタカナ語なんだそうです。

    カタカナ語の歴史 は、古くは戦国時代に入ってきたヨーロッパからの外来語からで、タバコとかカステラとかカッパなどのポルトガルの言葉が広まったのだそうです。外来語をカタカナ表記で表すことを定着させたのは、宣教師から世界の様子を聞いてまとめた「西洋紀聞」からで、外来語をカタカナで書いて異国の雰囲気をうまく伝えた江戸前期の国文学者(儒学者)新井白石だということです。

    しかし現在では 不必要なカタカナ語が多すぎますね。雑誌などの文章の中には漢字や平仮名よりもカタカナの方が多いので、知らない言葉があると調べる気にもなれず、ただ疲れるだけです。これ以上テレビなどのメディアでは格好つけて意味無くカタカナの表現を使う事をやめて頂きたい。

    それに、カタカナ表現や不要な造語が流行すると、かえって本当の意味が薄れてしまう事もあるので、良くない気がします。いっそのこと好ましくない行為を表すカタカナ語などは、めちゃくちゃ格好悪い言葉にしてしまえば如何でしょうか。

    ストーカーなんて言葉は「執着性うへへ変態者」と言えば良いし、若者が格好つけてスピードなんて言っている麻薬の類はズバリ「うんこ」。セクシャルハラスメントなんてのは、縮めてセクハラなんてオシャレに言わないで「社内うひひ痴漢行為」。カタカナじゃないけど援助交際は「ぐへぐへ淫乱行為契約」にすれば、恥ずかしくなって少しは歯止めがかかるのではと思う今日この頃です。あ、・・・それをテレビで言わなければならないニュースキャスターさん達が一番恥ずかしいか。(笑)


  • 【99年2月14日号】・・‥…━━ 4.2s ▼

    どうも「裏」という言葉に弱い様です。今日も本屋さんへ行きましたら、パソコン関連の本に並んで「特集・裏ワザ大全」なんて印刷されている表紙の本があったので思わず買ってしまいました。その本の名は「ラジオライフ」、いわゆるマニアの雑誌でした。

    どんな裏ワザが載っているのかと読みましたら「ピンク電話や緑の公衆電話の番号を知る技」「ドコモのPHSをテストモードにするコマンド」とか「携帯電話の暗証番号検索(ハック)マシン紹介」などなど。しかしハッキングマシンを紹介しといて「今後、携帯電話は肌身離さず持ち歩かなければ。」などと書いてあった。(笑)

    その他、本をくりぬいて書籍小包として安く送るとか、森永のチョコボール他、アタリ付きお菓子の見分け方などが載っていました。発見したり調べるのは大変だったと思います。しかしこれだけ掘り下げて楽しんでいる方々が居て、一つのジャンルに造詣の深い記事の数々。これがマニアとかオタクの方達を支えているのかも知れませんね。(^-^;;


  • 【99年2月11日号】・・‥…━━ 4.6s ▼

    昨日、昼休みに知り合いが新しいシューズを買ったというので、わざわざ見せに来ました(まったく暇な奴だ)。彼はシューズにはうるさいけどマニアでは無いらしく、ちゃんと気に入ったシューズを買ったら履きつぶしています。今回はリーボックというメーカーのシューズでした。私も靴には気を使っていてナイキのエアーを愛用してますが、理由は壊れた腰や足首を守ってくれるからです。

    じつはスキーやグラススキーでの転倒の後遺症があり、クッション性の悪いものだと、すぐ関節が痛くなってしまうのです。エアーは関節保護では一番レベルが高く、これでガラスの脚を保護しています(馬かい・笑)。背広を着用の会議なども黒いナイキで出席するほどです(いばるな)。ちなみにリーボックというネーミングの由来は、アフリカに生息する鹿の名前からだということです。



     

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