外 道

 1973年,『エム』出身の加納秀人(G ・ Vo),『Too Much』出身の青木正行(B),そして中野良一(Ds)の3人により結成.警官に「外道!」と罵倒されたことによりグループ名を『外道』と命名.同年8月,白樺高原音楽祭でデビュー.同年10月,トリオ・レコードよりシングル『にっぽん讃歌』でレコード・デビュー,コンサート活動を開始.翌 '74年8月,この年最大のロック・フスティバル『郡山ワンステップ・フェスティバル』に出演.同年9月,ファースト・アルバム『外道』リリース. '76年10月解散.その後,加納を中心にたびたび復活.



Discography Part 1(1973 - 1998)

Discography Part 2(2002 - )

Videography