すいーとぽてと!…日々のつぶやき

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2001年2月25日(日)  2000HIT

 おかげさまで2000HIT、ありがとうございます。
 3000のときにはプレゼントをさし上げたいと思っていますので、またどうぞよろしくね。

 さて、週末とか、夜私だけが出かける時(サッカー見にいったり)などはカレーにすることが多い。
 手抜きと思われるのはいやなので、すね肉を圧力鍋で柔らかく煮て作る。
 「6時間くらいことこと煮てつくったんだから!」と言ったのを信じて(?)、ななみはいつも「お母さん、じっくりことこと煮込んだカレーね!」と言う。
 今夜もこのカレー。すね肉はこの前100g100円だったのを買った(1kgくらい買う。でも実際は脂身を取り除くので、少し少なくなる)。
 圧力鍋で30分(そのあと15分蒸らす)、ほろほろに柔らかくなる。このゆで汁は捨てる。そして、余分な脂もこのとき取り除く。それでも、このすね肉で作ったカレーやシチューはこくがあっておいしいのだ。
 サキが珍しく台所に立ち、このカレーを(もうほとんどできあがっている)かき回しながら「外で食べたり、給食で食べたりするのより、お母さんが作ったもののほうがおいしいよ、なんでも。」と言ってくれた。
 …どうしたの!なんかあった?―と聞くところだったが、すんでのところで思いとどまった。また「もう!お母さんていつもそう!私は本気で言ってるのに!」と怒り出すだろうと思ったから。
 だから、素直にその言葉を受け止めて、「ありがとねー。うれしいよ、サキちゃん!」と答えた。
 なにかあったときには、このサキの言葉を思い出そう。(ななみもいつも言ってくれる)


2001年2月22日(木)

 
あったかい。Tシャツの上にコーデュロイのシャツをはおれば充分だ。

 先日、サキが「耳が痛い」というので、Y耳鼻科へ連れていった。夕方5時半だったが、駐車場も待合室もいっぱい。花粉の季節だからか?
 しばらく待ったのだが、診察室へ何人はいっていってもちっとも待合室のひとの数が減らない気がして、「あとどれくらいでしょうか?」と聞いたら「50分くらいですねー。」という答え。
 げ! 塾もあるし、ごはんの支度だってなにもしてない(いったい何時だと思ってる)!…だってその前はこうへいのピアノがあったし、その前は仕事してたし…。
 いったん戻って大急ぎでごはんの支度をし、塾の支度もさせて7時ごろY耳鼻科へ。ちょうど名前が呼ばれたところだった。
 「じゃあ、はじめに鼓膜を見ますね。」と耳の中を診た先生。(実にテキパキと明快で、気持ちがいい。それに美人)
 「見えない!耳垢がいっぱいだわ。大きいのとるからね!」―ほんとに、デッカイ耳垢…。だからそうじしろっていつも言ってるでしょうが…。ふと視線を感じて見ると、看護婦さんが「しょうがないお母さんね」という目で私を見ている。「自分でそうじしなさいね!」と先生。
 中2にもなった子の耳垢って、母親の責任ではないでしょ?―しかし、そういう常識を植え付けなかったのは母親である私の責任か。
 (外耳炎かと思ったが、耳におできができてそこからバイキンが入り、炎症を起こしているらしい。薬をたくさんくれた)


2001年2月18日(日)  ドライブスルーで「納豆オムレツ」

 仕事に出たのが遅かったのでお昼に戻れず、「ハンバーガーでも買って食べて!」とрオておいた。
 サキとこうへいはハンバーガー。ななみは「納豆オムレツにする。(自分で作る)」
 …おとうさん、メモに「納豆オムレツ」と書いて、ドライブスルーで「…それと、納豆オムレツ。」と読み上げたというのだ。(「納豆オムレツ」と書いたときに、「なんでそんなの書くの?」と食い下がったというのだが)
 サキとななみは「おとうさん、バカ!」「信じられない!」「恥ずかしい!」
 でも、お店の人も「は?納豆オムレツ?…少々お待ちくださいませ。」と言ったそう。
 …ずーっとわらいぐさ(語り草?)になるだろう。


2001年2月15日(木)  W杯チケット申し込み
                おすわりペコちゃん第2弾
                  ・・・そしてバレンタイン・コンサート♪

 
W杯のチケット申し込みはなにかと面倒?
 今日郵便局へ行ってさっそく申し込み用紙をもらってきた。もちろん1部しかくれない。インターネットの申し込みは延期になったんだってね。
 どっちみち、インターネットでの申し込みはたいへんだと思うから、この申し込み用紙で応募する。…しかし、いい値段だよねー。ゴール裏でいいかも、私。

 今日はおすわりペコちゃん第2弾「バースデーペコちゃん」の発売日だった。
 3時ごろおやつを買おうと思ってのんびり出かけていったら、お店の入り口に貼り紙が。
 「バースデーペコちゃんは売り切れました。―予約受け付けます。」
 う、うそ!
 お店の人に聞いたら、なんと今朝は9時ごろから並んでいたのだそう。用意した200体ほどが、午前中で出てしまった、と。
 「前回のペコちゃん、買えない人がいたもんだから、今回は早くから並んだのねー。」
 でも、今回は予約を受け付けてくれるんだって(第1弾は予約もうけつけなかったのだそうだ)。手元に届くのは4月だと。

 ♪バレンタイン・コンサート♪

 
昨夜はピアニストの近藤嘉宏さんのコンサートがあった。
 これは、焼津市のクラシック友の会のご招待コンサート。年会費が1000円のこの会、主催のコンサートは割引でチケットが買えるし、昨日のように招待もしてくれる。すごくおトクでしょ?
 焼津はけっこういいコンサートが開かれるのだ。今年度はヴァイオリンの諏訪内晶子さんやピアニストの小山実稚恵さん、そのほかいけなかったけど錦織健さんとか・・・。
 ま、とにかくそれで昨夜はバレンタインコンサートというわけで、入り口ではチョコレートも配られた。 
 私は、近藤さんにチョコレートを買っていかなかったことをすごく後悔した。(行く前はそんなこと思いつきもしなかったけど)
 初めて近藤さんというピアニストを知ったが、すーっかりファンになってしまった!
 プログラムは近藤さん自身から紹介された。作曲家のエピソードなども交えて、かなり詳しく説明してくれた。
 曲名を聞くとピンとこなくても、聞けば「ああ・・・。」って思う、知った曲が多かった。
 バッハから始まって、ベートーベン、シューマン、ラベル、ショパン。
 やさしさ、力強さ、・・・作曲家の想いを表現するような、そんな弾き方。
 すてきだったー。
 
 CDも買っちゃった。サインもしてくれたのよ!
 アンコールが2回。終わったあとすぐにロビーに出てくれて、にこやかに。
 すてきな人だったよ〜・・・。


2001年2月14日(水) 

 その1  ヴァレンタイン・デー

 今日のために、サキは3連休のあいだに友だちの家へ行ってはチョコレート菓子を作っていた。た〜くさんのブラウニー。
 去年もたいへんだった。
 なにしろろくに台所に立ったこともないのに、いきなりこのお菓子をつくる、と本を持ってくる。
 「あのね、そんな簡単にできると思ってるの?」――そんなのむずかしくていきなりは無理だから、こっちの簡単なのにしたら?とけんかしながら、やり始めると結局ほとんど私がつくることになり(アーモンドパイと、ブラウニー)、なんで私がこんなことせなあかんのだ、と一生懸命ラッピングもし…。


 「今年は絶対手伝わないからね!」と前々から言っていたので、友だちと約束して一緒に作ることになったのだ。
 いまどきの中学生は、好きな男の子のためになどとかわいいことはしない。(そりゃー、本命はいるのだろうってことくらいわかるが)
 女の子どうしで手作りのお菓子を交換するのだ。
 去年もラッピングしたものを20個くらい作ったので、交換してきたお菓子も同じ数。それを見ると、もうやめられなくなる気持ちもわかる。
 これおいしいとか、包み紙がかわいいとか、ちょっとした工夫がしてあったり、なかなか楽しい。―しかし、私とななみには見せるだけで、ひとりで全部食べようとする。「ちょっと!だれのおかげでできたと思ってんの!」…それでやっと少しおすそわけ。今年はどうでしょうね?

 ところで私は、おとうさんには昔からお酒。ハート型のビンにはいった例のウィスキーだったが、それもここんとこなしで、サキとななみがチョコレートを作りたがるので、それでよしにしていた。
 昨日スーパーへ行ったら、純米酒のミニセットがあった。もちろん、ヴァレンタイン用に小さなハートチョコがはいって、それらしくラッピングしてある。これがぴったりだ!と久々にヴァレンタインのプレゼントを買ったのだった。(しかし、ホワイトデーのお返しなど、もらったことないぞ)


 その2 こうへいにお酒を飲ませてしまった! 

 ゆうべ、いつものように晩ごはんのあと、こうへいに薬(喘息の予防)を飲ませようとしたのだが…。
 テーブルの上にあったコップをこうへいにわたし、薬を口にふくんだこうへいがそのコップの水を飲んだ瞬間!
 「うげ〜〜…!」とこうへいはうめき、倒れこんでしまった!薬を吐いて…。
 「なに?!どうしたの??…こうちゃん!!」
 「さ、さけ…」
 ―なんと、私がわたしたコップには、おとうさんが飲んでいた日本酒がはいっていたのである。
 ちょうどみんなで『学校へ行こう!』を見ていたので、私がそのコップをこうへいにわたしたことにおとうさんは気づかなかったのだ。
 「なんでこんなとこにお酒を置いとくのよ!」
 「なんでって、いつも飲んでるじゃないか!」(おとうさんだけ遅い夕食)
 「も〜、飲む前にニオイでわかんなかったの?」とサキ。
 …大騒ぎだったが、しばらくして落ち着いたこうへい、「ビールも飲んだしお酒も飲んだ!」と得意そうに言ってた。


2001年2月12日(月)   3連休も終わり

 
高校サッカー新人戦県大会決勝トーナメント

 初めて藤枝東高校のグラウンドへ行ってきた。
 昨日は新人戦県大会の準々決勝。藤枝東ではそのうちの2試合が行われたのである。
 第一試合は藤枝東VS清水工。

 11時キックオフの試合、こうへいはサッカーの練習なので、ななみを連れて行った。
 家を出たのが11時5分前だったので、すでに試合は始まっていて、もう駐車するところがない!近くの蓮華寺池公園の駐車場もいっぱい。路上駐車もずらずら。
 ちらっと見える試合を横目で見ながら、ぐるぐる走り回ってしまった。時間はどんどん過ぎていく。
 「あ〜、早くしないと前半が終わっちゃう!」
 …結局路上駐車。―そのスペースを探すのもたいへんだった。
 グラウンドへ向かって走ると、駐車場の係りをしている高校生(たぶんサッカー部員)が「ご苦労様っす!」と声をかけてくれた!
 観客は思ったよりずっと多かった。サッカー少年、若い女性から、おじいちゃんたちまで。さすが藤枝だなあ。
 前半はゴール裏から見てたのだけど、ハーフタイムにスタンドへうつる。(さすがだねー、サッカー専用のグラウンドに3段くらいのスタンドが設けられているんだから)

 もう、年甲斐もなくわくわくしてしまった。
―高校生の頃、となりの高校で行われた新人戦(決勝だったんじゃないかな)を見にいったことがある。藤枝東VS清水東というすごいカードだったにもかかわらず、観客は少なく、女子高生なんて私くらいなものだった。あの頃はなんでああだったんだろう?って不思議なくらい、新人戦はひっそりしていた。(たぶん、その数年後から女の子たちも見にいくようになったんじゃないかな。)

 メンバーをよく確かめていかなかったので後悔したが、前半は互角、後半も攻めあぐねてなかなかチャンスがつかめない。この先大丈夫か?と思っちゃうような展開だった(怪我人が多かったらしい)。
 藤枝東のキーパー、ずっと叫びっぱなしだった。後半は前に出ていることが多く(それだけ攻めていたんだけど)、とにかく「前へ前へ前へ!」「裏裏裏!」相手のスローインになると「切り替え切り替え切り替え!」と叫ぶ。
 ななみが「あの人高校生じゃなくてほんとは監督じゃないの?」と言って双眼鏡をのぞく。「…やっぱ高校生だ。」
 あれだけ叫びっぱなしというのも、体力使うんじゃないか?と思ってしまったほどだった。でも心強いでしょうね。キャプテン?
 
 全後半通じて0−0。なんと延長戦に突入。困ったー、こうへいがもう練習終わって帰ってきてるだろうし、帰ろうかなと思ったんだけど、やっぱり見てしまう。相手のスタミナが落ちてきたか、チャンスは続くのだけど、得点できない。
 しかし延長後半数分でようやく先制!…もうこれで勝つでしょう、と試合はまだ続いていたけど、会場をあとにした。
 こうへいに見せてやりたかったなー。(準決勝、決勝は浜松だから見にいけない。残念だわー)


2001年2月9日(金)   プラネタリウム星空コンサート

 ディスカバリーパークのプラネタリウムで、コンサートが開かれた。
 なんと、詩人の工藤直子さん、歌手の新沢としひこさん(大ファン!)、ヴァイオリニストの斉藤ネコさん、このお三かたのジョイントコンサートなのだ。
 どんな感じなのか?と想像はついていたつもりだったが、想像をはるかに上回るすばらしさで泣きたくなるほど感動した。
 は〜…(ため息)。これは別に書くとしよう。

 話は変わって、ここ2・3日、「おかあさんのクルマの中、くさい。ばあばっちの冷蔵庫の臭いがする。」とななみがいう。
 「え〜、そう?こないだのマクドナルドのにおいかなあ?」なんて言っていたのだが、昨夜はサキも「へんな臭い!」
 ―ばあばっちの冷蔵庫の臭いというのは、賞味期限などとっくに過ぎたものがいっぱいはいっているので、そのなんともいいがたい臭いなのだ。
(だから実家へ帰るとまず冷蔵庫の整理をしてゴミを出す。―ひとんちのは気になる)とにかく、それと同じ臭いとは!
 今朝、車の中をよく見てみた。すると!…運転席の下になにやらあやしい袋が…。
 ゲ!何日前に買ったのかわからないブロッコリーが…。うぇ〜。(こんなときにはファブリーズ。) 

2001年2月7日(水)   4級審判の資格

 静岡でのミーティングでいつもお会いする富士のOさんが、息子さんがサッカー少年団にはいっていた時、審判の資格を取って練習試合の時など線審をやったというメールをくださった。
 6年生になると、けっこうスピードもあるし、たいへんだったそうだ。息子さんはもう中1なので、Oさんもサッカー少年団とは縁がなくなり、淋しいなんて書かれていた。
 そうかー。やっぱ私も審判の資格を取ろうかしら。見ていてあーだこーだ言うだけじゃ、息子もだんだん納得しなくなるだろうしね。(私が「へたくそ!」なんて言うと「サッカーやらないのにそんなこと言うな!」って言うし。)
 このへんでは、4級審判の資格を取るのは当然お父さんって感じで、お母さんが取ったという話は聞いていない。
 でも、実際に線審をやるとまた違った視点で試合を見ることができるようになるかもしれない。
 う〜ん、ちょっとマジになってきた。


2001年2月4日(日)

 サッカー少年団の奉仕作業があった。
 いつも練習に使わせてもらってる小学校のグラウンド、すみっこの水路の中に枯葉がいっぱい。それを中心にそうじ。
 思ったより短い時間で終わって、子どもたちは続けてサッカーの練習。
 私たちはあれこれ立ち話。来年度のことも少し。(5、6年になるとお金がかかるから、積み立てをしないとね…など)
 なにしろ2年生は今6人しかいないので、1チームつくるにもほど遠い。誰か引っ張り込もう、といろいろ声をかけているのだ。
 おとうさんには4級審判の資格を取ってもらわないと。――私が取りたいくらいだが、やっぱちょっとねー。あの審判のユニを着てやらなきゃいけない?なんて思うとゾッ。(ショートパンツ!じょーだんじゃない)

 3月18日(日)に、藤枝の市民グラウンドにゴンちゃんやカズが来るのだそうだ。(予定)
 W杯のキャンプを藤枝に誘致するという運動のキャンペーンで、タモリを司会にイベントを開くらしい。
 きっと、すごいメンバーが集まるだろうという話で、みんなで行こう!と盛り上がった。わーい、楽しみだ!



2001年2月2日(金)   おすわりペコちゃん

 
昨日から発売されたF家のおすわりペコちゃん。ケーキなどを1000円買うと、このペコちゃん人形がひとつ680円で購入できる。
 全部で4種類あり、2週間ごとに1種類ずつ出るので、一度に4種類を買うことはできない。2週間おきにケーキを買いにいくのだ。
 さっそく昨日行ってみた。
 驚いた。ショーケースの中に並んでいるケーキが、残り少ない! しかも、数人並んでいる!
 2歳くらいの女の子とその家族はあれもこれもとたくさん買い、「これでいくらになる?」―すると店員さん「1万○○円です。」
 「じゃあ、10個買えるね? 人形10個ください!」 …。
 10個も同じペコちゃんを買って、どうするのだろうか?
 店長さんがペコちゃんのはいった箱をかかえて、車まで運んでいった。
 あのペコちゃんは…と、ずっと気になっている。


2001年2月1日(木)  カレンダーの話

 久々に何の予定もない一日だ。朝から雨がしとしと降っている。晴れていると「洗濯しなくちゃ!」とあせるので、雨が降ってのんびり過ごせていいな、なんて。
 家中のカレンダーがまだ1月のままだった。――私はカレンダーが大好きで、いたるところにカレンダーを飾ったり(?)置いたり。
 居間(リビングとは言えない)にはふたつ。
 ひとつは焼津市から配られるもので、まあこれがいちばん実用的。書き込みができるし、資源ゴミの日も書かれているし。気にいらない写真の月は、好きな絵をその上に貼る。去年からこれをメインに使っている。
 もうひとつは大好きな山本容子さんの版画のカレンダー。これは『メイプル』という雑誌の付録。このカレンダーが欲しいので年に1回だけこの雑誌を買う。(中身はあまり興味がわかない。980円は高いが、山本容子さんのカレンダーは2000円くらいするから、それを考えれば安い!)
 トイレにもふたつ。
 マクドナルドのものと、『マフィン』の付録(これも毎年カレンダーが欲しくて買う)。きれいな花のカレンダーだ。
 そして台所(キッチンとは言えない)にも『LEE』の付録の花のカレンダー。
 パソコンまわりには、友だちがくれたジュビロのカレンダー(2月はおお!名波だ)と、私がスタッフとして働く会社のデスクトップカレンダー(これがシンプルでいい)、となりのこうへいの机の上には、これも友だちがくれたピングーのと、ミスドのカレンダー(1/11のdiaryに書いた)。
 カレンダーがたくさんあると、あー落ち着く。(もちろん、気にいったのだけ)